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イギリス映画一覧

イギリス映画のネタバレあらすじ一覧です。ハリウッド映画のような派手さはあまりありませんが、質実剛健な作品も多く、ストーリーが凝っていたり映像の美しさなどの特徴があります。日本公開された有名作品から最新映画まで様々なジャンルからオススメのイギリス映画をラインナップしています。

「ブラック・ミラー: バンダースナッチ」のネタバレあらすじ結末

ブラック・ミラー: バンダースナッチの紹介:2018年アメリカ, イギリス映画。視聴者が自らステファンの行動を選択することによって、ストーリーを進めることができる新感覚の映画です。
監督:デヴィッド・スレイド 出演:フィン・ホワイトヘッド(ステファン)、ウィル・ポールター(コリン)、クレイグ・パーキンソン(ステファンの父)、アリス・ロウ(ヘインズ先生)、ほか

「イエスタデイ」のネタバレあらすじ結末

イエスタデイの紹介:2019年イギリス映画。世界中で起きた謎の大停電の後、なぜか人々から昔の一部の記憶が消え、ビートルズを知っているのが自分しかいないという状況に陥った売れないミュージシャンのジャックは、ビートルズの曲を自分の曲として世に出して有名になる。
監督:ダニー・ボイル 出演:ヒメーシュ・パテル(ジャック・マリク)、リリー・ジェームズ(エリー・アップルトン)、ジョエル・フライ(ロッキー)、エド・シーラン(本人役)、ケイト・マッキノン(デブラ・ハマー)、ジェームズ・コーデン(本人役)ほか

「エンテベ空港の7日間」のネタバレあらすじ結末

エンテベ空港の7日間の紹介:2018年イギリス,アメリカ,フランス,マルタ映画。今から43年前の夏、イスラエル人が数多く搭乗しているエールフランス139便が4人のハイジャック犯に乗っ取られ、ウガンダのエンテベ空港へ向かった。そして7日後、イスラエル特殊部隊が<サンダーボルト作戦>を遂行。数名の犠牲者は出てしまったものの、102名の人質が帰還を果たし奇跡の成功を収めた。これまでに幾度となくハリウッドと競って映画化されたあまりにも有名な救出劇が今、新たな視点でスクリーンによみがえる。
監督:ジョゼ・パジーリャ 出演:ロザムンド・パイク(ブリギッテ・クールマン)、ダニエル・ブリュール(ヴィルフリード・ボーゼ)、エディ・マーサン(シモン・ペレス)、リオル・アシュケナージ(イツハク・ラビン)、ドゥニ・メノーシェ(ジャック・ルモワーヌ)、ベン・シュネッツァー(ジーヴ・ヒルシュ)ほか

「エンテベ空港の7日間」のネタバレあらすじ結末

エンテベ空港の7日間の紹介:2018年イギリス,アメリカ,フランス,マルタ映画。今も続くイスラエルとパレスチナの紛争、1976年6月から7月にかけて、ドイツ人とパレスチナ人テロリストによるエールフランス機のハイジャックが起きました。テロリストたちは獄中のパレスチナ人の釈放をイスラエル政府に要求、航空機をアフリカのウガンダのエンテベ空港に着陸させ独裁者アミンを後ろ盾に交渉を始めました。『エンテベ空港の7日間』は外交交渉を考えるイスラエルのラビン首相と軍事作戦を主張するペレス国防大臣の葛藤とテロリスト達の揺れる心境を描いた映画です。この事件は1970年代にハリウッドで映画化されていますが、本作ではロザムンド・パイクが女性テロリストを熱演しています。
監督:ジョゼ・パヂーリャ 出演:ニエル・ブリュール(ヴィルフリード・ボーゼ)ロザムンド・パイク(ブリギッテ・クールマン)エディ・マーサン(シモン・ペレス)リオル・アシュケナージ (イツハク・ラビン)ベン・シュネッツアー(シーヴ・ヒルシュ)ドゥニ・メノーシェ(ジャック・ルモワーヌ)ほか

「ピアノチューナー・オブ・アースクエイク」のネタバレあらすじ結末

ピアノチューナー・オブ・アースクエイクの紹介:2005年イギリス,ドイツ,フランス映画。とある博士の音楽装置の整備を依頼された調律師。そこで謎めいた歌姫に出会った彼は、博士の手から彼女を救おうとするが……。アニメーションと実写が融合する、クエイ兄弟の独自でシュールな世界観は、異才を放っている。
監督:ティモシー・クエイ、スティーヴン・クエイ 出演:アミラ・カサール(マルヴィーナ・ヴァン・スティル)、ゴットフリード・ジョン(エマニュエル・ドロス博士)、アサンプタ・セルナ(アサンプタ)、セザール・サラシュ(フェリスベルト/アドルフォ)、リュビシャ・ルポ=グルジュチック(庭師ホルツ)、マルク・ビシュショフ(庭師マルク)、ヘニング・ペカー(庭師へニング)、ジル・ガボア(庭師エチェヴェリア)、フォルカー・ザック(庭師フォルカー)、トーマス・シュミーダー(庭師トマス)、ほか

「ハード・パニッシャー」のネタバレあらすじ結末

ハード・パニッシャーの紹介:2013年イギリス映画。アフガン戦線の特殊部隊に所属するジミーが、イギリスの実家に帰ると、両親がギャング達に焼き殺されていました。この街では、出世を望む警部が、ギャング達の小さい犯罪を見て見ぬふりをしていました。逮捕しない警察の代わりに、ジミーは復讐の制裁を始めました…と言う内容のバイオレンス映画です。
監督:スティーブン・レイノルズ 出演:ダニー・ダイア(ジミー)、ジョセフ・アルティン(ロブ)、ロクサンヌ・マッキー(モーガン)、アリスター・ペトリ(ホランド警部)ほか

「汚れなき情事」のネタバレあらすじ結末

汚れなき情事の紹介:2009年イギリス,アイルランド,スペイン,フランス,スイス映画。イギリスの片田舎のとある全寮制の女子高で巻き起こる愛想劇。皆からの憧れの存在であるミスG とそれを取り巻く女子生徒達の間に1人の転校生が入って来たことで大きくバランスが崩れていくという話です。ミスG 演じるエヴァ・グリーンの妖艶な演技が見所です。
監督:ジョーダン・スコット 出演:エヴァ・グリーン(ミスG)、ジュノー・テンプル(ダイ)、マリア・バルベルデ(フィアマ)、イモージェン・プーツ、シニード・キューザック、ほか

「WEEKEND ウィークエンド」のネタバレあらすじ結末

WEEKEND ウィークエンドの紹介:2011年イギリス映画。一夜の関係から始まったわずか2日間の恋。金曜日に出会った二人の同性愛者の男性ラッセルとグレンは恋愛関係になります。しかしグレンのアメリカ留学のため、日曜日には別れることになります。二人は同性愛について議論し喧嘩もしますが、忘れがたいウィークエンド(週末)を過ごすことになります。本作『WEEKEND ウィークエンド』は、近年、世界中でその権利拡大のめざましい同性愛カップルについて描いた映画で、公開は2011年、当時はまだ同性愛者への偏見の強かった頃の忘れがたい3日間を描いた映画です。同性愛者であることに悩んでいることに勇気を与えてくれるような映画です。
監督 アンドリュー・ヘイ 出演:トム・カレン(ラッセル)、クリス・ニュー(グレン)、ほか

「舞台恐怖症」のネタバレあらすじ結末

舞台恐怖症の紹介:1950年イギリス映画。ヒッチコックとしては珍しいフーダニット(犯人当て)のミステリー。精神に異常を抱えた犯人を描いている点で、のちの「見知らぬ乗客」や「サイコ」と共通する内容となっている。ディートリッヒの妖艶さも魅力的。
監督:アルフレッド・ヒッチコック 出演:ジェーン・ワイマン(イブ・ギル)、リチャード・トッド(ジョナサン・クーパー)、マレーネ・ディートリッヒ(シャーロット・インウッド)、マイケル・ワイルディング(ウィルフリッド・スミス)、アラステア・シム(イヴの父)、ほか

「クライテリア・ワン」のネタバレあらすじ結末

クライテリア・ワンの紹介:2015年イギリス映画。山でキャンプをしていたティムとスーが、古代から地球の生物調査やコントロールをしていた宇宙ロボット人間・コレクターに捕らわれました。行方不明のスーを探すティムでしたが、コレクターによってマインドコントロールされたティムは、幻覚と現実のはざまで、もがきはじめます…という内容のイギリスの映画です。サイケ、幻覚、抽象的な表現と、よく見ていても意味不明な事が多い、異色の作品です。
監督:サイモン・D・ビセット 出演者:オリー・ワッツ(ティム)、クロエ・ルイス(スー)、ルーファス・グラハム(騎士)、ほか

「マリス・イン・ワンダーランド」のネタバレあらすじ結末

マリス・イン・ワンダーランドの紹介:2009年イギリス映画。二人の男から逃げるアリスは、ホワイティの運転するタクシーに撥ねられました。アリスをタクシーに乗せたホワイティはアリスに、頭に効く薬を飲ませました。目覚めたアリスは不思議な世界にいました…という内容のファンタジー映画です。題名通り『アリス・イン・ワンダーランド』を元ネタにし、現代風にアレンジした作品です。
監督:サイモン・フェローズ 出演者:マギー・グレイス(アリス)、ダニー・ダイヤー(ホワイティ)、マット・キング(ゴンゾ)、ブロナー・ギャラガー(ヘイティ)、ナサニエル・パーカー(ハリー)ほか

「プライベート・ウォー」のネタバレあらすじ結末

プライベート・ウォーの紹介:2018年イギリス,アメリカ映画。主人公メリー・コルヴィンは戦争記者としてアジア、中東などで戦乱に苦しむ市民の現実を世界中に伝えました。彼女はスリランカ内戦中に片目を負傷し、眼帯がトレードマークになります。そんな彼女は私生活では、アルコールとタバコに依存し、ストレス障害に悩まされます。2012年、周囲の反対も聞かずに戦乱のシリアに向かい、死に直面する女性と子供を取材します。『プライベート・ウォー』はコルヴィンのジャーナリスト魂をロザムンド・パイクが好演し、批評家からも好意的に評価されました。2019年現在、今も続くシリア内戦、多くの人が死に直面しているということを世界に知らせたいという彼女の願いが伝わるような映画です。
監督:マシュー・ハイネマン 出演:ロザムンド・パイク(メリー・コルヴィン)、ジェイミー・ドーナン(ポール・コンロイ)、トム・ホランダー(ショーン・ライアン)、スタンリー・トゥッチ(トニー・ショウ)、ほか

「山羊座のもとに」のネタバレあらすじ結末

山羊座のもとにの紹介:1949年イギリス映画。イギリスの流刑地だった19世紀のオーストラリアを舞台としたメロドラマ。『ガス燈』でイングリッド・バーグマンと共演したジョゼフ・コットンが再び彼女の相手役となる。『巌窟の野獣』以来のイギリスでの撮影となった本作はヒッチコックの自他共に認める失敗作という評価が一般的だが、『赤い靴』等のカメラマンであるジャック・カーディフのテクニカラー撮影等見どころはたっぷり。
監督:アルフレッド・ヒッチコック 出演者:イングリッド・バーグマン(ヘンリエッタ・フラスキー)、ジョゼフ・コットン(サム・フラスキー)、マイケル・ワイルディング(チャールズ・アデア)、マーガレット・レイトン(ミリー)、セシル・パーカー(総督)その他

「ブルーノート・レコード ジャズを超えて」のネタバレあらすじ結末

ブルーノート・レコード ジャズを超えての紹介:2018年スイス,アメリカ,イギリス映画。第二次世界大戦の前夜、ナチス統治下のドイツから米国ニューヨークへ渡った2人のユダヤ人、アルフレッド・ライオとフランシス・ウルフ。ブルーノート・レコードは猛烈にジャズ愛を抱いていた彼らが1939年に開いた小さなレコード会社だ。レコーディングではアーティストに自由を渡しつつ、かつ新曲を書くように励ます。売上を考えず理想を追求するライオンとウルフの信念はジャズのみならず、アートやヒップ・ホップなどの音楽にも足跡を残してきた。約80年に渡り世界中の音楽ファンを魅了し続けるジャズ・レーベルの真実に迫るドキュメンタリー。スペシャル・セッションの映像やレアなアーカイブ映像、そして歴代のブルーノート・レコードのアーティストたちの演奏などと共に歴史が紐解かれる。
監督:ソフィー・フーバー 出演:ハービー・ハンコック、ウェイン・ショーター、ロバート・グラスパー、アンブローズ・アキンムシーレ、マーカス・ストリックランド、リオーネル・ルエケ、デリック・ホッジ、ケンドリック・スコット、ルー・ドナルドソン、オラ・ジョーンズ、テラス・マーティン、アリ・シャヒード・ムハマド、ケンドリック・ラマー(声の出演)、ルディ・ヴァン・ゲルダー、マイケル・カスクーナ、ドン・ウォズほか

「世界の涯ての鼓動」のネタバレあらすじ結末

世界の涯ての鼓動の紹介:2017年イギリス映画。ドイツの名匠ヴィム・ベンダース監督によるラブサスペンス。偶然出会った男女が5日間で激しく燃え上がり恋に落ちます。別れた後一転互いの命を脅かす事件が起こってしまうのです。極限に追い込まれたときに互いに思うのはもう一度会いたいという強い気持ちでした。
監督:ヴィム・ヴェンダース 出演:ジェームズ・マカヴォイ(ジェームズ・モア)、アリシア・ヴィカンダー(ダニー・フリンダーズ)、アレクサンダー・シディグ(ドクター・シャディッド)、ハキームシェイディ・モハメド(アミール・ユスフ・アル=アフガニ)、レダ・カテブ(サイーフ)、ほか

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