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ゾンビ映画一覧

ゾンビ映画のネタバレあらすじ一覧です。ゾンビが登場する映画には、コメディタッチのものから、正統派ホラー作品まで様々あります。感染者によるパニック作品も含めて、おすすめのゾンビ映画のネタバレあらすじを紹介しています。

「Z108地区 ゾンビ包囲網」のネタバレあらすじ結末

Z108地区 ~ゾンビ包囲網~の紹介:2012年台湾映画。工場から流れ出た毒が原因で、街中がゾンビだらけになった台湾には、SWAT部隊が集結していました。簡単に倒せると思っていたもののゾンビの数が多く、SWAT部隊はマフィアと連携して一緒に逃げることになりました…という内容の台湾発のゾンビ映画です。コメディ要素もあるスプラッター作品に仕上がっています。
監督:ジョー・チェン 出演者:デニス・トー(SWAT隊員)、イボンヌ・ヤオ(リンダ)、モーリス・ロン(マフィアのボス)、タイ・ポー(SWAT隊長)、チュー・ムーイェン(SWAT隊員)、ジャック・カオ(SWAT部隊指揮官)ほか

「感染家族」のネタバレあらすじ結末

感染家族の紹介:2019年韓国映画。若返りたいという強い欲望を持った老人達と、一儲けしたいという強欲な一家の意見が合致し、現れたゾンビを使ってそれぞれの欲望を叶えようとしたら大パニックになってしまうという話です。本作がデビュー作となるイ・ミンジェ監督の奇抜なアイデアが楽しませてくれます。
監督:イ・ミンジェ 出演:チョン・ジェヨン(ジュンゴル)、キム・ナムギル(ミンゴル)、オム・ジウォン(ナムジュ)、イ・スギョン(ヘゴル)、チョン・ガラム(チョンビ)、パク・イナン(マンドク)、ほか

「ワールド・ウォー・デッド」のネタバレあらすじ結末

WARLD WAR D ワールド・ウォー・デッドの紹介:2013年アメリカ映画。あるジャーナリストが、ゾンビ大戦の生き残りの兵士3人のゾンビ達との戦いの物語を書くために、3人と共に激戦地区へ向かい、過去を振り返りながら話を聞く、という内容のゾンビ映画です。ゾンビとの戦いより、むしろ兵士同士の人間ドラマに重点を置いています。
監督:アレック・ギアハート 出演者:ドミニク・マーセル(カーター)、カイル・ゴードン(本人)、トラヴィス・オレアリー(本人)、アレック・ギアハート、マヌエル・エドゥアルド・ラミレス、タイラー・アレン、ほか

「サンズ・オブ・ザ・デッド」のネタバレあらすじ結末

サンズ・オブ・ザ・デッドの紹介:2015年アメリカ映画。恋人ニックと蔓延したゾンビから逃げるため、メキシコへと向かう、ヤク中のモリーでしたが、途中でニックがゾンビに食われて一人で空港へ向かうことになりました。我が子を置き去りにしている事が気になるモリーを、ニックを食べたゾンビがひたすら追いかけるという異質のゾンビ映画です。
監督:コリン・ミニハン 出演者:ブリタニー・アレン(モリー)、フアン・リーディンガー(ゾンビ/スモール)、クリストファー・ヒギンズ(テッド)、マーヴィン・モンデシア(ニック)ほか

「ブラック・オプス 超極秘任務」のネタバレあらすじ結末

ブラック・オプス 超極秘任務の紹介:2015年オーストラリア映画。民間警備会社の面接を受けに訪れた一人の元特殊部隊隊員の男。ところが、この施設の内部には死んだ傭兵の遺体を蘇らせた不死身の戦士“ゾンビ忍者”が潜んでいました。そして施設には事実を隠蔽しようと目論む者の影も・・・。人間の能力を遥かに超えるパワーと戦闘能力を秘めたゾンビ忍者とその背後にうごめく陰謀に立ち向かう主人公の死闘を描いたバトルアクション作品です。
監督:ロディ・クロード 出演者:アダム・T・パーキンス(ディロン)、ジェイソン・ブリッツァ(AK)、キーラ・リー・ケイン(マリ)、コルム・エリス(エディ)、セレナ・フィルゲイラ(アニータ)ほか

「アナと世界の終わり」のネタバレあらすじ結末

アナと世界の終わりの紹介:2017年イギリス映画。ミュージカルとゾンビ映画がミックスされた異色の作品。イギリスの田舎町で巻き起こるゾンビパニックで、主人公の女子高生アナが騒動に巻き込まれながら勇敢に立ち向かっていきます。巷で溢れるありきたりのゾンビ映画でなく、ミュージカルも取り入れた斬新なアイデアが秀逸な作品です。
監督:ジョン・マクフェイル 出演:エラ・ハント(アナ)、マルコム・カミング(ジョン)、セーラ・スワイア(ステフ)、クリストファー・ルヴー(クリス)、マルリ・シウ(リサ)、ベン・ウィギンズ(ニック)、マーク・ベントン(トニー)、ポール・ケイ(サヴェージ校長)、ほか

「巨乳ドラゴン 温泉ゾンビVSストリッパー5」のネタバレあらすじ結末

巨乳ドラゴン 温泉ゾンビ VS ストリッパー5の紹介:2010年日本映画。寂れた温泉町のストリップ小屋に働きに行ったレナは、楽屋の隠し部屋を見つけて同僚らと探索しました。そして『死者の書』を見つけたマリアが呪文を唱えると、井戸の中から死者が次々と蘇り始めました…という内容の、ちょっとエッチなコメディゾンビスプラッター映画です。
監督:中野貴雄 出演者:蒼井そら(丈堂レナ)、桜井まり(黒伊マリア)、かすみりさ(星影銀子)、TAMAYO(桜咲ネネ)、相川イオ(ダーナ)ほか

「ZVC ゾンビVSチアガール」のネタバレあらすじ結末

ZVC ゾンビVSチアガールの紹介:2007年アメリカ映画。田舎の森で合宿キャンプをするチアガールたちが、60年前に捨てられたゾンビ生成薬によってゾンビ化し、チアガールゾンビとなって襲ってくるという内容の超低予算コメディゾンビ映画です。
監督:ジョン・フィーバー 出演者:ジェミー・アン・ブラウン(アシュリー)、クリス・ホワイト(コットン)、ニコール・ローズ(ブリトニー)、ジェイソン・グリーネ(ランディ)、ブランディ・ブラックモン(ニッキー)ほか

「がっこうぐらし!」のネタバレあらすじ結末

がっこうぐらし!の紹介:2018年日本映画。私立巡ヶ丘学院高等学校の学園生活部に所属する胡桃、悠里、由紀は屋上で菜園をし、保健の佐倉先生と一緒に、学校で生活する合宿の『がっこうぐらし』を行っていました。楽しいはずの学園生活でしたが、学校はゾンビ達に囲まれていました…という内容のアニメ『がっこうぐらし!』の実写映画化ホラーです。
監督:柴田一成 出演者:阿部菜々実(恵飛須沢胡桃)、長月翠(丈槍由紀)、間島和奏(若狭悠里)、清原梨央(直樹美紀)、おのののか(佐倉慈)、金子大地(葛城紡)ほか

「死体と遊ぶな子供たち」のネタバレあらすじ結末

死体と遊ぶな子供たちの紹介:1972年アメリカ映画。離れ小島の墓地へ死者を蘇らす儀式に来た劇団員たちが、蘇らない死体を馬鹿にして冒涜したため、本当に死者が蘇り、劇団員たちに襲いかかるというゾンビ映画の古典というべくカルト作品です。後に大ヒットした『サンゲリア』の元ネタのような内容です。
監督:ボブ・クラーク 出演者:アラン・オームズビ(アラン)、アニア・オームズビ(アニヤ)、ヴァレリー・モーチェス(ヴァル)、ジェーン・デイリ(テリー)、ポール・クローニン(ポール)、ジェフリー・ギレン(ジェフ)、ロイ・エングルマン(ロイ)、ロバート・フィリップ(エマーソン)ほか

「ラスト4」のネタバレあらすじ結末

ラスト4の紹介:2010年アメリカ映画。ある田舎で起った化学工場の爆発によって、近隣の住人が感染症からゾンビ化し、人を襲い始めました。生き残ったジムは逃げ込んだ建物で3人の生き残りの人たちと合流し、生き延びる方法を考えますが・・・という内容のゾンビホラー映画です。
監督:ターナー・クレイ 出演者:ジェイ・ヘイデン(ジム)、トリ・ホワイト(イックス)、スコット・リリー(スコット)、マッケナ・ジョーンズ(エミリー)ほか

「カウボーイ&ゾンビ」のネタバレあらすじ結末

カウボーイ&ゾンビの紹介:2010年アメリカ映画。賞金稼ぎのモーティマーが、大金のかかった手配中の男を見つけて格闘している時、山で見つけた隕石を町民たちが割ると、緑色の煙が出てきて、吸った人間はゾンビになってしまいました。やがてゾンビはモーティマーらにも襲い掛かって来ました・・という内容のウエスタンとゾンビを融合させた西部劇ホラーです。
監督:レネ・ペレス 出演者:デビッド・A・ロックハート(モーティマー)、カミール・モンゴメリー(リアノン)、リック・モラ(ウルフ)、ロバート・アムストラー(ドイツ男)ほか

「ホラーエクスプレス/ゾンビ特急地獄行」のネタバレあらすじ結末

ホラー・エクスプレス/ゾンビ特急地獄行の紹介:1972年スペイン,イギリス映画。満州の山岳地帯で凍った類人猿を発見したサクストン教授が、シベリアへ向かう列車に類人猿を積んだことにより、蘇った類人猿が人を殺し、殺しの連鎖が始まるという映画です。邦題にゾンビとありますが、ゾンビらしい内容はラストのみでモンスターホラーの要素の強い作品です。
監督:ユージニオ・マーティン 出演:クリストファー・リー(アレクサンダー・サクストン教授)、ピーター・カッシング(ウェルズ医師)、テリー・サバラス(カザン隊長)、アルベルト・デ・メンドーサ(プジャルドフ神父)、シルヴィア・トルトーサ(イリーナ)、フリオ・ペーニャ(ミロフ警部)、ヘルガ・リーネ(ナターシャ)、ホルヘ・リガウド(ペトロスキー伯爵)、アリス・ラインハート(ジョーンズ夫人)ほか

「ハリウッド大作戦!」のネタバレあらすじ結末

カメラを止めるな!スピンオフ『ハリウッド大作戦!』の紹介:2019年日本映画。2018年の日本映画界を席巻したインディーズ映画『カメラを止めるな!』のスピンオフにして後日談です。『カメラを止めるな!』の生みの親である上田慎一郎監督は本作では脚本と製作総指揮に回り、代わって助監督を務めていた中泉裕矢監督がメガホンを執っています。『カメラを止めるな!』から半年後、大仕事を成し遂げた伝説のゾンビ番組生中継を成し遂げたクルーが次なる舞台に選んだのは何とまさかのハリウッド?! またしても次々と起こるトラブルやハプニングの数々。伝説のクルーの新たな挑戦が始まります。
監督:中泉裕矢 出演者:真魚(日暮真央)、濱津隆之(日暮隆之)、しゅはまはるみ(日暮晴美)、秋山ゆずき(松本逢花)、長屋和彰(神谷和明)、市原洋(山ノ内洋)、大沢真一郎(古沢真一郎)、どんぐり(笠原芳子)、ド・ランクザン望(ジョーン)、チャールズ・グラバー(トミー)、合田純奈(栗原綾奈)ほか

「ザ・キュアード」のネタバレあらすじ結末

ザ・キュアード(原題:The Cured)の紹介:2017年アイルランド, フランス映画。メイズウイルスによってゾンビが蔓延したアイルランドでは、感染を治癒する薬の開発で、ゾンビ時代の記憶を持ったまま完治した人間【キュアード】が社会復帰し始めました。しかし街では反キュアード勢力がキュアードの排除を求めて反対運動を始めていました…という内容の、社会派ゾンビ映画です。人権を求める、完治した元ゾンビのキュアード勢力と、排除したい反キュアード勢力との衝突をテーマにしたもので、ゾンビ映画でありながら、現代社会の難民問題を風刺したようなストーリーになっています。
監督:デビッド・フレイン 出演者:サム・キーリー(セナン)、エレン・ペイジ(アビー)、トム・ボーン・ローラー(コナー)、ポーラ・マルコムソン(ライオンズ博士)ほか

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