荒野の七人/真昼の決闘の紹介:1972年アメリカ映画。黒澤明監督の映画「七人の侍」(1954年)を西部劇としてリメイクした「荒野の七人」シリーズの第4作目です。1作目から10年後を舞台に、初老を迎えたガンマンのクリスが新聞記者と5人の囚人と新たな7人組を結成、山賊団に戦いを挑みます。
監督:ジョージ・マッコーワン 出演者:リー・ヴァン・クリーフ(クリス・アダムス)、マイケル・カラン(ノア・フォーブス)、ルーク・アスキュー(マーク・スキナー)、ジェームズ・B・シッキング(アンディ・ヘイズ)、エド・ローター(スコット・エリオット)、ペドロ・アルメンダリス・ジュニア(ぺぺ・カラール)、ウィリアム・ラッキン(ウォルト・ドラモンド)ほか