香港映画一覧

香港映画のネタバレあらすじ一覧です。ジャッキー・チェンやブルース・リーが出演するカンフー作品や懐かしいキャンシーなどの作品から最新のアクション、ホラー、ラブストーリーまで様々なジャンルのオススメ香港映画をラインナップしています。

「シクロ」のネタバレあらすじ結末

シクロの紹介:1995年フランス,香港,ベトナム映画。現代のベトナム・ホーチミンを舞台に、「シクロ」と呼ばれる自転車タクシーの運転手をしている青年が、商売道具のシクロをヤクザに盗まれたのをきっかけに裏社会と関わりを持ち、やがて犯罪やドラッグに溺れていきます。
監督:トラン・アン・ユン 出演者:レ・ヴァン・ロック(シクロ乗りの青年)、トニー・レオン(詩人)、トラン・ヌー・イェン・ケー(青年の姉)、グエン・ヌ・キン(女親方)ほか

「スキップ・トレース」のネタバレあらすじ結末

スキップ・トレースの紹介:2016年アメリカ,中国,香港映画。香港刑事のベニーは殺されたパートナー、ヤンの犯人を追うことに人生をかけていた。ひょんなことから一緒に行動することとなったアメリカ人詐欺師のコナーが黒幕の悪事を暴けると知ると彼の協力を得て真相を突き止める。
監督:レニー・ハーリン 出演:ジャッキー・チェン(ベニー・チャン)、ジョニー・ノックスヴィル(コナー・ワッツ)、ファン・ビンビン(サマンサ)、エリック・ツァン(ヤン)、イヴ・トーレス(ダーシャ)、ヨン・ジョンフン(ハンサム・ウィリー)、ウィンストン・チャオ(ヴィクター・ウォン)、シー・シー(レスリー)、ほか

「ドラゴン怒りの鉄拳」のネタバレあらすじ結末

ドラゴン怒りの鉄拳の紹介:1971年香港映画。ブルース・リーの主演第2作目です。日本軍国主義の嵐が中国全土に吹き荒れる1908年、武術の師の葬儀に参列するため上海に舞い戻った主人公が、師の死の謎を探るうちに日本人柔道場との全面抗争に巻き込まれていきます。
監督:ロー・ウェイ 出演者:ブルース・リー(陳真)、ノラ・ミャオ(霍麗児)、橋本力(鈴木寛)、勝村淳(鈴木の用心棒)、ボブ・ベイカー(鈴木の用心棒)ほか

「香港ゾンビ」のネタバレあらすじ結末

香港ゾンビの紹介:1998年香港映画。違法DVDショップで働くモーディとビーが人を轢いてしまいます。彼がボトルを欲しがっているので彼の持っていた秘密化学薬品のボトルを飲ませたために香港の街にゾンビが蔓延してしまうという香港製コメディゾンビホラーです。
監督:ウィルソン・イップ 出演者:ジョーダン・チャン(モーディ)、サム・リー(ビー)、アンジェラ・トン、マット・チョウ、フランキー・チャン、ライ・ユーチュン、チョン・ガムチェンほか

「最後のブルース・リー/ドラゴンへの道」のネタバレあらすじ結末

最後のブルース・リー/ドラゴンへの道の紹介:1972年香港映画。ブルース・リーが監督・脚本・製作・主演を手掛け、ローマでロケを敢行した作品です。ローマの中華レストランに用心棒として雇われた男が現地のマフィアと抗争を繰り広げます。ラストのブルース・リーとチャック・ノリスの決闘シーンはアクション映画史に残る名演技として有名です。
監督:ブルース・リー 出演者:ブルース・リー(タン・ロン)、ノラ・ミャオ(チェン)、ジョン・ベン(ギャングのボス)、ボブ・ウォール(フレッド)、チャック・ノリス(ゴードン)ほか

「アクシデンタル・スパイ」のネタバレあらすじ結末

アクシデンタル・スパイの紹介:2001年香港映画。念願のハリウッド進出を成功させたジャッキー・チェンが満を持して香港に凱旋して製作した作品です。カンフーの腕前と特殊な予知能力を持つ男が、謎の探偵や美女らと共に、細菌兵器を巡る国際的な陰謀に巻き込まれていきます。
監督:テディ・チャン 出演者:ジャッキー・チェン(バック・ユエン)、ビビアン・スー(ヨン)、キム・ミン(カルメン)、ウー・シングォ(ゼン)、エリック・ツァン(マニー・リウ)ほか

「ライジング・ドラゴン」のネタバレあらすじ結末

ライジング・ドラゴンの紹介:2012年香港映画。今作限りで吹き替えなしの自らの本格アクションからの卒業を明言したジャッキー・チェンが監督・脚本・製作・主演を張った冒険アクション映画です。ジャッキー演じる伝説のトレジャーハンターが、清朝時代の国宝を巡って世界中を駆け回ります。
監督:ジャッキー・チェン 出演者:ジャッキー・チェン(JC)、クォン・サンウ(サイモン)、ヤオ・シントン(ココ)、ジャン・ランシン(ボニー)、リアオ・ファン(デビッド)ほか

「WHO AM I?」のネタバレあらすじ結末

WHO AM I?(フーアムアイ)の紹介:1999年香港映画。南アフリカで活動していた特殊部隊の乗ったヘリが墜落し、生き残った523号は記憶喪失になっていました。記憶をたどるうちに523号は命を狙われるようになり・・・という話です。ジャッキーチェンが監督主演した香港アクション映画です。
監督:ジャッキー・チェン 出演者:ジャッキー・チェン(523号CIA香港支局員ジャッキー)、ミシェル・フェレ(クリスティーン)、山本未來(オオサトユキ)、ロン・スメルチャク(モーガン局員)、エド・ネルソン(ジャーマン将軍)、ケイン・コスギ(日本人特殊部隊員・タケシ)ほか

「恋する惑星」のネタバレあらすじ結末

恋する惑星の紹介:1994年香港映画。香港の無法地帯・九龍の雑居ビル「重慶大厦」と飲食店「ミッドナイト・エキスプレス」を舞台に、刑事と麻薬密売人の女、もう一人の刑事と飲食店で働く女という2組の男女の恋愛模様を斬新な映像美でポップに描いた作品です。
監督:ウォン・カーウァイ 出演者:トニー・レオン(警官663号)、フェイ・ウォン(フェイ)、ブリジット・リン(謎の金髪女)、金城武(警官223号)、チャウ・カーリン(キャビンアテンダント)ほか

「おじいちゃんはデブゴン」のネタバレあらすじ結末

おじいちゃんはデブゴンの紹介:2016年香港,中国映画。香港映画界のレジェンド、“サモ・ハン”ことサモ・ハン・キンポーが約20年ぶりにメガホンをとったアクション映画です。初期の認知症を患う老いた退役軍人が、隣に住む少女を守るために持ち前の拳法で中国マフィアやロシアンマフィアに闘いを挑んでいきます。
監督:サモ・ハン 出演:サモ・ハン(ディン)、ジャクリーン・チャン(チュンファ)、アンディ・ラウ(レイ・ジンガウ)、フォン・ジャーイー(チョイ)、リー・キンキン(ポク)、チュウ・ユーチェン(ポクの息子)、ほか

「ドラゴン危機一発」のネタバレあらすじ結末

ドラゴン危機一発の紹介:1971年香港映画。伝説のアクションスター、ブルース・リーがアメリカから香港に凱旋して製作された主演第1作目です。タイに出稼ぎにやってきた主人公が、働き先の製氷工場が麻薬の密輸組織の隠れ蓑であることを知り、殺された仲間や親戚の復讐に立ち上がります。
監督:ロー・ウェイ 出演者:ブルース・リー(チェン・チャオアン)、ジェームズ・ティエン(シュウ・シェン)、マリア・イー(チャオ・メイ)、ハン・インチェ(マイ)、トニー・リュウ(マイの息子)ほか

「恐怖分子」のネタバレあらすじ結末

恐怖分子の紹介:1986年香港,台湾映画。写真家志望の青年、不良少女、医師と小説家の夫婦。台北に住みながら全く無関係だった彼らの人生が、ある早朝の銃声をきっかけとして交錯する。監督エドワード・ヤンの名を一躍世界に知らしめたスリラー映画。
監督:エドワード・ヤン 出演者:コラ・ミャオ(イーフェン)、リー・リーチュン(リーチュン)、ワン・アン(シューアン)、マー・シャオチュン(シャオチャン)、チン・スーチェ(シェン)、クー・パオミン(クー警部)

「イップ・マン3 継承」のネタバレあらすじ結末

イップ・マン 継承の紹介:2016年中国,香港映画。ブルース・リーの師匠として知られる伝説の武術家、イップ・マン。ドニー・イェンが主演するシリーズ第3弾はマイク・タイソンをゲストに迎え、犯罪のはびこる1959年の香港を舞台に愛する家族を守るために闘うイップ・マンの姿を描いています。
監督:ウィルソン・イップ 出演者:ドニー・イェン(イップ・マン)、リン・ホン(ウィンシン)、マックス・チャン(チョン・ティンチ)、パトリック・タム(マー・キンサン)、マイク・タイソン(フランク)ほか

「イップ・マン 最終章」のネタバレあらすじ結末

イップ・マン 最終章の紹介:2013年香港映画。ブルース・リーの師匠として知られる伝説の武術家、イップ・マンの晩年を描いたアクション作品です。香港に渡ったイップ・マンと弟子たちとの交流や家族とのエピソードなどが描かれています。
監督:ハーマン・ヤウ 出演者:アンソニー・ウォン(イップ・マン)、ジリアン・チョン(セイムイ)、アニタ・ユン(チャン・ウィンシン)、ジョーダン・チャン(タン・セン)、ホン・ヤンヤン(ドラゴン)ほか

「イップ・マン 誕生」のネタバレあらすじ結末

イップ・マン 誕生の紹介:2010年香港映画。ブルース・リーの師匠として知られる伝説の格闘家、イップ・マンの若き日の姿を、妻との出会いや日本の秘密結社との死闘を交えて描いたアクション作品です。
監督:ハーマン・ヤウ 出演者:デニス・トー(イップ・マン)、ルイス・ファン(イップ・ティンチー)、クリスタル・ホアン(チョン・ウィンシン)、ユン・ピョウ(ツォンソウ)、サモ・ハン・キンポー(チェン・ワースン)ほか

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