レオナルド・ディカプリオ映画一覧

レオナルド・ディカプリオが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「クイック&デッド」のネタバレあらすじ結末

クイック&デッドの紹介:1995年アメリカ映画。サム・ライミ監督のデビュー作で、荒野の田舎町リデンプションで開催されるガンマン大会に、身上を隠して参加しにやってきたエレンの復讐劇を描きます。
監督:サム・ライミ 出演:シャロン・ストーン(エレン)、ジーン・ハックマン(ジョン・ヘロッド)、ラッセル・クロウ(コート)、レオナルド・ディカプリオ(キッド)ほか

「ボディヒート」のネタバレあらすじ結末

ボディヒートの紹介:1992年アメリカ映画。美しく妖艶な少女を家に引き入れたことから、彼女に翻弄され、崩壊していくまでの一家の悲劇を描いたサスペンス。生徒役でレオナルド・ディカプリオがほんの数秒出ている。
監督:カット・シア・ルーベン 出演:ドリュー・バリモア、サラ・ギルバート、トム・スケリット、シェリル・ラッド、アラン・ストック、レオナルド・ディカプリオ、ほか

「ロミオ&ジュリエット」のネタバレあらすじ結末

ロミオ&ジュリエットの紹介:1996年アメリカ映画。シェイクスピアの悲劇「ロミオとジュリエット」を原作に、現代のブラジルを舞台にしたラブストーリー作品です。マフィアの2大勢力でモンタギュー家とキャピュレット家それぞれの出身であるジュリエットとロミオを恋に落ちてしまいます。
監督:バズ・ラーマン 出演者:レオナルド・ディカプリオ(ロミオ)、クレア・デインズ(ジュリエット)、ジョン・レグイザモ(ティボルト)、ハロルド・ペリーノ(マキューシオ)、ピート・ポスルスウェイト(ロレンス神父)ほか

「セレブリティ」のネタバレあらすじ結末

セレブリティの紹介:1998年アメリカ映画。セレブリティの世界の内情をシニカルに描いたブラックユーモア満載の人間ドラマ。人生の皮肉を描くのが得意なウッディ・アレンの本領が存分に発揮された作品に仕上がっています。作中では多くのセレブリティが登場し、豪華なキャスト陣も作品の目玉となっています。
監督:ウディ・アレン 出演:ケネス・ブラナー、ジュディ・デイヴィス、レオナルド・ディカプリオ、メラニー・グリフィス、ジョー・マンテーニャ、ウィノナ・ライダー、
シャーリーズ・セロン ほか

「シャッターアイランド」のネタバレあらすじ結末

シャッターアイランドの紹介:2009年アメリカ映画。連邦保安官のテディは精神病院で囚人が脱獄したため、調査するためにシャッターアイランドへ乗り込む。テディは次第に病院で陰謀が企てられた可能性に気付くが…。
監督:マーティン・スコセッシ 出演:レオナルド・ディカプリオ(テディ・ダニエルズ)、マーク・ラファロ(チャック・オール)、ベン・キングズレー(ジョン・コーリー医師)、ミシェル・ウィリアムズ(ドロレス・シャナル)、エミリー・モーティマー(レイチェル・ソランド)、マックス・フォン・シドー(ジェレマイアー・ネーリング医師)、ほか

「レボリューショナリー・ロード」のネタバレあらすじ結末

レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまでの紹介:2008年アメリカ,イギリス映画。フランクは妻エイプリルと二人の子どもに囲まれ平凡だが幸せな毎日を送っていました。しかし仕事を辞めてパリへ移住しようと決めた時から、その歯車は狂い始めていたのです。
監督:サム・メンデス 出演:レオナルド・ディカプリオ(フランク・ウィーラー)、ケイト・ウィンスレット(エイプリル・ウィーラー)、キャシー・ベイツ(ヘレン・ギヴィングス夫人)、マイケル・シャノン(ジョン・ギヴィングス)、キャスリン・ハーン(ミリー・キャンベル)、デヴィッド・ハーバー(シェップ・キャンベル)、ほか

「J・エドガー」のネタバレあらすじ結末

J・エドガーの紹介:2011年アメリカ映画。FBI初代長官ジョン・エドガー・フーバー(J・エドガー)の知られざる半生記。隠し通した真実と愛を描く。
監督:クリント・イーストウッド 出演:レオナルド・ディカプリオ(J・エドガー・フーバー)、ナオミ・ワッツ(ヘレン・ギャンディ)、アーミー・ハマー(クライド・トルソン)、ジョシュ・ルーカス(チャールズ・リンドバーグ)、ジュディ・デンチ(アニー・フーバー)、ほか

「ギャング・オブ・ニューヨーク」のネタバレあらすじ結末

ギャング・オブ・ニューヨークの紹介:2002年アメリカ映画。1862年、南北戦争中のアメリカ。大量に流入する移民と、戦争でイギリスから独立を勝ち取ったスコットランド移民の確執が血生臭い闘争に発展する。ニューヨークですら忘れ去られた歴史を掘り起こす長編映画。名監督スコセッシがハーバート・アズベリーの『ギャング・オブ・ニューヨーク』から着想を得て、長い時間を掛けて脚本を書き上げ、ディカプリを主演にすえ製作した。
監督:マーティン・スコセッシ 出演:アムステルダム・ヴァロン(レオナルド・ディカプリオ)、ジェニー・エヴァディーン(キャメロン・ディアス)、ビル・“ザ・ブッチャー”・カッティング(ダニエル・デイ=ルイス)、ヴァロン神父(リーアム・ニーソン)、ウォルター・“モンク”・マクギン(ジョン・C・ライリー)、ジョニー・シロッコ(ヘンリー・トーマス)ほか

「ギルバート・グレイプ」のネタバレあらすじ結末

ギルバート・グレイプの紹介:1993年アメリカ映画。18歳の誕生日を目前に控えたアーニー。彼の世話をする兄ギルバートの周りで複雑な人間関係がやがて事件の連鎖を起こしてゆく。
監督:ラッセ・ハルストレム 出演:ジョニー・デップ(ギルバート)、ジュリエット・ルイス(ベッキー)、メアリー・スティーンバージェン(ベティ)、レオナルド・ディカプリオ(アーニー)ほか

「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のネタバレあらすじ結末

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャンの紹介:2002年アメリカ映画。天才詐欺師とFBIの攻防をスリリングに、かつ温かい視点で描いた作品。1960年代に小切手偽装犯としてその名を轟かせた天才詐欺師の自伝を元に製作された映画です。
監督:スティーブン・スピルバーグ 出演者:レオナルド・ディカプリオ(フランク)、トム・ハンクス(カール)、クリストファー・ウォーケン(フランクの父)、エイミー・アダムス(ブレンダ)ほか

「あのころ僕らは」のネタバレあらすじ結末

あのころ僕らはの紹介:2000年アメリカ映画。作品自体は1995年に作成されたものが、2000年になってようやく日の目を見たという作品で、スターとなる前のレオナルドディカプリオなどが出演しています。
監督:R・D・ロブ 出演:レオナルド・ディカプリオ(デレク)、トビー・マグワイア(イアン)、アンバー・ベンソン(エイミー)、スコット・ブルーム(ブラッド)ほか

「レヴェナント 蘇えりし者」のネタバレあらすじ結末

レヴェナント 蘇えりし者の紹介:2015年アメリカ映画。『レヴェナント 蘇えりし者』は『蘇った亡霊:ある復讐の物語』という小説で描かれているヒューグラスの半生を映画化した作品で、荒野に取り残された一人のハンターの壮絶なサバイバルを描いたドラマ。今作では主演のレオナルドディカプリオがアカデミー賞主演男優賞を受賞し、話題を呼びました。
監督:アレハンドロ・G・イニャリトゥ 音楽: 坂本 龍一 出演者:レオナルド・ディカプリオ(ヒュー・グラス)、トム・ハーディ(ジョン・フィッツジェラルド)、ドーナル・グリーソン(ヘンリー隊長)、ほか

「華麗なるギャツビー」のネタバレあらすじ結末

華麗なるギャツビーの紹介:2012年アメリカ映画。第66回カンヌ国際映画祭でオープニング作品として上映される。日本では、6月14日から公開。誰もが偉大と言い、みんなの憧れだった彼が本当にほしかったのは他のものでもないただ彼女の愛だけだった。
監督:バズ・ラーマン 出演者: レオナルド・ディカプリオ(ジェイ・ギャツビー)、トビー・マグワイア(ニック・キャラウェイ)、キャリー・マリガン(デイジー・ブキャナン)、ジョエル・エドガートン(トム・ブキャナン )、 アイラ・フィッシャー(マートル・ウィルソン)ほか

「アビエイター」のネタバレあらすじ結末

アビエイターの紹介:2004年アメリカ映画。アメリカの大富豪であるハワード・ヒューズの半生を描いた作品。華やかな生活の裏に隠された、ハワードの心の闇に迫っています。第62回ゴールデン・グローブ賞受賞作。
監督:マーティン・スコセッシ 出演者:レオナルド・ディカプリオ(ハワード)、ケイト・ブランシェット(キャサリン・ヘップバーン)、ケイト・ヴェッキンセイル(エヴァ・ガードナー)、ジュード・ロウ(エロール)ほか

「タイタニック」のネタバレあらすじ結末

タイタニックの紹介:1997年アメリカ映画。タイタニック号が沈没して84年の歳月がすぎた。タイタニック号と共に沈んだとされるダイヤモンド「碧石のハート」の捜索のために、海底深く沈んでしまったタイタニック号の調査が行われていた。しかし、タイタニック号から出てきたのは皆が待ち望んだダイヤではなく、その身にダイヤのみを付けた女性の絵が出てきた。この女性の絵画の発見をテレビを通して伝えると、一人の老女から「その絵のモデルは私よ」という連絡が入り、その老女の口から、タイタニック沈没の中にあった誰も知らない話を始まることとなる…
監督:ジェームズ・キャメロン 出演:レオナルド・ディカプリオ(ジャック・ドーソン)、ケイト・ウィンスレット(ローズ)、キャシー・ベイツ(モリー・ブラウン)、バーナード・ヒル(エドワード・J・スミス船長)、ヴィクター・ガーバー(トーマス・アンドリュース )、グロリア・スチュアート(ローズ・カルバート(現代))ほか

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