おさるのジョージ3/ジャングルへ帰ろうの紹介:2015年アメリカ映画。「お猿のジョージ3/ジャングルに帰ろう」はアメリカの人気アニメシリーズ「お猿のジョージ」第3弾の映画です。日本でもディズニーチャンネルやNHK教育テレビで放送されており、子供から大人まで人気のある作品です。色彩が豊かでストーリーが分からやすく、お猿のジョージが可愛く時に賢く、時に失敗して落ち込んだりと親しみの湧くキャラクターを主人公にしているためファンが多いことも納得できます。今回はジョージが宇宙に行ったり、ジャングルに迷い込んだり、テレビシリーズよりもややスケールアップさせてストーリーを進めています。
監督:フィル・ワインスタイン 声の出演:フランク・ウェルカー(ジョージ)、ジェフ・ベネット(テッド)、アンジェラ・パセッダ(クリンダ)、ジョン・グッドマン(ヒューストン)、ほか
アニメ映画のネタバレ
「おさるのジョージ3/ジャングルへ帰ろう」のネタバレあらすじ結末
「アイス・エイジ5」のネタバレあらすじ結末
アイス・エイジ5 止めろ!惑星大衝突の紹介:2016年アメリカ映画。ブルースカイ・スタジオが製作する人気CGアニメーション「アイス・エイジ」シリーズの5作品目に当たる本作は、長くこのシリーズの監督を務めてきたカルロス・サルダーニャを製作総指揮に据え、惑星の衝突による生物の滅亡を防ごうと奮闘する氷河期の動物たちが繰り広げる冒険物語。大人になった娘の新たな旅立ちをマニーは心から祝うことができるのか…。おなじみのキャラクターたちが大活躍する楽しい作品に仕上がっている。
監督:マイケル・サーマイヤー 声の出演:レイ・ロマーノ/山寺宏一(マニー)、ジョン・レグイザモ/太田光(シド)、キキ・パーマー/的場加恵(ピーチ)、クイーン・ラティファ/豊口めぐみ(エリー)、サイモン・ペッグ/岩崎ひろし(バック) ほか
「アイス・エイジ4」のネタバレあらすじ結末
アイス・エイジ4 パイレーツ大冒険の紹介:2012年アメリカ映画。「アイス・エイジ」シリーズの第4作目にあたる本作は、公開されるや否や瞬く間に大ヒットし、公開された年のアニメ映画の興行収入ランキングで1位を記録した。エンディングには、歌手としても活動するジェニファー・ロペス、キキ・パーマー、ラッパーのニッキー・ミナージュやドレイクといった、実際に声の出演をしている彼らが歌う「We Are」が使用された。
監督:ゾーイ・サルダーニャ 出演:レイ・ロマーノ/山寺宏一(マニー)、ジョン・レグイザモ/太田光(シド)、デニス・リアリー/石塚運昇(ディエゴ)、ピーター・ディンクレイジ/内田直哉(キャプテン・ガット)、ジェニファー・ロペス/杉村理加(シーラ) ほか
「アイス・エイジ3」のネタバレあらすじ結末
アイス・エイジ3 ティラノのおとしものの紹介:2009年アメリカ映画。「アイス・エイジ」シリーズの第3作品目に当たる本作は、3Dデジタル技術を新たに取り入れ、前作の「アイス・エイジ2」を超える興行収入を叩き出した。マニーとエリーとの間に出来た子供や、ティラノサウルスの家族を通して、子供が生まれることの素晴らしさや、子供を守る母親の強さを描写しており、子どもから大人まで楽しめるエンターテインメント性の高い作品に仕上がっている。
監督:カルロス・サルダーニャ 声の出演:レイ・ロマーノ/山寺宏一(マニー)、ジョン・レグイザモ/太田光(シド)、デニス・リアリー/竹中直人(ディエゴ)、クイーン・ラティファ/豊口めぐみ(エリー)、サイモン・ペグ/岩崎ひろし(バック) ほか
「アイス・エイジ2」のネタバレあらすじ結末
アイス・エイジ2の紹介:2006年アメリカ映画。アメリカのCGアニメーション製作会社ブルー・スカイ・スタジオの代表作である「アイス・エイジ」シリーズの第2弾として公開された本作は、興行収入が前作を超え、全世界で大ヒットした。マンモス、ナマケモノ、サーベルタイガーたちは迫り来る大洪水から生き延びられるのか…?オリジナルを含め、日本語吹き替え版のキャスティングの豪華さも話題になった。
監督:カルロス・サルダーニャ 声の出演:レイ・ロマーノ/山寺宏一(マニー)、ジョン・レグイザモ/太田光(シド)、デニス・リアリー/竹中直人(ディエゴ)、クイーン・ラティファ/優香(エリー)、ジョシュ・ペック/中島知子(エディ)、ショーン・ウィリアム・スコット/久本雅美(クラッシュ) ほか
「アイス・エイジ」のネタバレあらすじ結末
アイス・エイジの紹介:2002年アメリカ映画。アイス・エイジの紹介:氷河期を前にした2万年前の地球。マンモスのマニーとナマケモノのシドは、ひょんなことから人間の赤ん坊を両親に届けることになります。2匹の前に現れたサーベルタイガーのディエゴがガイド役として同行することになります。共通点が全くない3匹が、赤ん坊を通して友情を育んでいく姿を描いたアニメです。劇中とは関係なく登場し、ひたすらドングリに執着するリスが笑いを誘います。
監督:クリス・ウェッジ 共同監督:カルロス・サルダーニャ 出演者:マニー(レイ・ロマーノ)、シド(ジョン・レグイザモ)、ディエゴ(デニス・リアリー)、ロシャン(タラ・ストロング)、スクラット(クリス・ウェッジ)ほか
「トイ・ストーリー・オブ・テラー」のネタバレあらすじ結末
トイ・ストーリー・オブ・テラーの紹介:2013年アメリカ映画。ピクサーの名作「トイ・ストーリー」の、ハロウィン用スピンオフ作品です。設定は「トイストーリー3」の後、ウディやバズ達が少女ボニーに引き取られてからのエピソードで、元はアンディのおもちゃだったウディ達が、ボニーに愛されている様子が見られ、非常に微笑ましいです。ハロウィン用ということもあって、ホラーの名作「サイコ」の名場面のパロディなど、良く知られる「怖い場面」が上手に使われています。
監督:アンガス・マクレーン 声の出演:トム・ハンクス(ウディ)、ティム・アレン(バズ)、ジョーン・キューザック(ジェシー)、ほか
「かいけつゾロリ うちゅうの勇者たち」のネタバレあらすじ結末
かいけつゾロリ うちゅうの勇者たちの紹介:2015年日本映画。原ゆたか原作の劇場版シリーズ第3段の作品です。この「かいけつゾロリシリーズ」は小学生の低学年に人気のあるシリーズで、原作本は学校の図書館や街の図書館で多く見受けられる児童図書です。登場人物は動物を擬人化されており、ゾロリは狐でお供の弟子はイノシシの兄弟です。メインキャラクターを狐とイノシシにしている点が日本人には親しみやすく懐かしさを感じます。ゾロリは毎回恋をし、最後は振られてしまうオチで、どことなく寅さんを彷彿とさせます。
監督:岩崎知子 声優:山寺宏一(ゾロリ)、愛川里花子(イシシ)、くまいもとこ(ノシシ)、関智一(タコ)、茅野芽衣(クララ)、ほか
「オリバー ニューヨーク子猫ものがたり」のネタバレあらすじ結末
オリバー ニューヨーク子猫ものがたりの紹介:1988年アメリカ映画。ニューヨークの町で生まれた子猫たち。最後に一匹残ったオレンジ色の可愛い子猫。心優しい少女ジェニーにオリバーと名付けられ、幸せな子猫生活を送るはずでした。しかし、悪知恵の働く犬たちや個性豊かな人間たちとの出会いで思いもしない冒険が始まります。ディケンズのオリバー・ツイストが原作のディズニーアニメです。
監督:ジョージ・スクリブナー 声優:藤田哲也(オリバー)・ドジャー(松崎しげる)・ティト(三ツ矢雄二)・ジェニー(里中茶美)・ジョルジェット(木の実ナナ)ほか
「おやゆび姫 サンベリーナ」のネタバレあらすじ結末
おやゆび姫 サンベリーナの紹介:1993年アメリカ映画。一人で暮らす女性が不思議な花の種を魔女からもらいます。種を植え、大事に育てていると、花の中から小さな親指ほどの少女が生まれました。サンベリーナ(親指姫)と名付けられた彼女は愛らしく好奇心旺盛に毎日を過ごします。ある夜、ミツバチに乗った妖精の王子コーネリアスと出会い二人は恋に落ち、結婚を約束するのですがサンベリーナはカエルにさらわれてしまいます。アンデルセンの童話「親指姫」を原作にしたミュージカル風アニメ。
監督:ドン・ブルース 声優:サンベリーナ(麻生かほ里)・コーネリアス(駒田一)・ジャキモ(山寺宏一)・ミセス・ドロレス(松本梨香)・バークレー・ビートル(神谷明)・ミス・フィールドマウス(三ツ矢雄二)ほか
「ティンカー・ベルと月の石」のネタバレあらすじ結末
ティンカー・ベルと月の石の紹介:2009年アメリカ映画。妖精たちの住むピクシー・ホローは秋の訪れをお祝いする「秋の祭典」の準備をしていました。モノづくりの妖精・ティンカー・ベルは聖なる月の石の杖を作ることを任されて、張り切って杖づくりの準備に取り掛かります。しかし、親友のテレンスと杖づくりのことで喧嘩をしてしまい、完成まであと少しの杖を壊してしまいます。
監督:クレイ・ホール 声優:ティンカー・ベル(深町彩里)、テレンス(細谷佳正)、クラリオン女王(高島雅羅)、フェアリーメアリー(山像かおり)、シルバーミスト(高橋理恵子)ほか
「リトル・レッド」のネタバレあらすじ結末
リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?の紹介:2005年アメリカ映画。冬眠から無理やり起こされたグリズリー署長が連れていかれたのは森の中にある一軒の家。そこは先日ある事件が起きた現場だった。家に中に座るのは容疑者の4名。赤ずきん、赤ずきんのおばあさん、オオカミそして木こりだった。彼等の容疑は今世間を賑わすレシピ泥棒その犯人。しかし一人また一人と話し始めると事態はおかしなことになっていく。童話「赤ずきん」をモチーフにしたサスペンス風3DCG映画。主演のレッドの声を務めるのは女優アン・ハサウェイ。
監督、コリー・エドワーズ トッド・エドワーズ、トニー・リーチ 出演:レッド(アン・ハサウェイ)、パケットおばあさん(グレン・クローズ)、カーク(ジム・ベルーシ)、オオカミ(パトリック・ウォーバートン)、トゥイッチー(コリー・エドワーズ)、ニッキー(デヴィッド・オグデン・スティアーズ)、グリズリー署長(イグジビット)、ボインゴ(アンディ・ディック)ほか
「モンスター・ホテル2」のネタバレあらすじ結末
モンスター・ホテル2の紹介:2015年アメリカ映画。前作で恋を実らせたドラキュラの娘メイヴィスと、人間のジョナサン。2人の間には、男の子デニスが産まれます。人間の子供として育てたいメイヴィスと、ヴァンパイアの子供として育てたいドラキュラは、ぶつかってばかり。その対立に漬け込むように、人間嫌いなドラキュラの父親ヴラッドがモンスター・ホテルにやって来て大騒動に発展します。前作よりもパワーアップした、ドタバタ喜劇のアニメーション作品です。
監督:ゲンディ・タルタコフスキー 声の出演:アダム・サンドラー(ドラキュラ)、セレーナ・ゴメス(メイヴィス)、アンディ・サムバーグ(ジョナサン)、ほか
「KUBO / クボ 二本の弦の秘密」のネタバレあらすじ結末
KUBO / クボ 二本の弦の秘密(原題:Kubo and the Two Strings)の紹介:2016年アメリカ映画。タイトルの意味は「クーボと2本の弦」。主人公クーボの眼を狙っているムーンキングと戦うために出会った仲間と共に3つの武器を探す旅に出る冒険アニメーション。2016年にアメリカで公開されたライカ社によるストップモーションアニメの最新作。
監督:トラヴィス・ナイト 声の出演:アート・パーキンソン(クーボ)シャーリーズ・セロン(クーボの母サリアツ、猿)ラルフ・ファインズ(ムーンキング)ルーニー・マーラ(カリアツ(サリアツの姉))メーリック・マーフィー(ワシ(サリアツの姉))ジョージ・タケイ(ホサト)マシュー・マコノヒー(ハンゾウ、ビートル)
「The Boxtrolls」のネタバレあらすじ結末
The Boxtrolls(ボックストロール)の紹介:2014年アメリカ映画。街の地下で生活をし、ガラクタを集めることが大好きな妖怪ボックストロール、そんなボックストロール達に育てられ成長した人間の少年エッグが、捕獲された仲間達(ボックストロール達)を助けるため、ボックストロールの捕獲駆除を行なっている悪党達相手に街の住人を巻き込んで理不尽さと戦うファンタジーアニメ。
監督:グラハム・アナベル 声の出演:アイザック・ヘンプステッド・ライト(エッグ)、エル・ファニング(ウィニー)、ベン・キングスレー(スナッチャー)、ニック・フロスト(スナッチャーの仲間:太った方)、トレーシー・モーガン(スナッチャーの仲間)、ジャレッド・ハニス(リンド卿:ウィニーの父親)他