動物映画一覧

「猫は抱くもの」のネタバレあらすじ結末

猫は抱くものの紹介:2018年日本映画。元アイドルで今はスーパーで働く女性と、自分を人間だと思い込む猫との絆を舞台調で描きます。人間と猫との絆を綴った大山淳子の同名連作短編小説を1本のストーリーにまとめて映画化した作品です。沢尻エリカを主演に、脇を『仮面ライダーフォーゼ』の吉沢亮、“銀杏BOYZ”の峯田和伸、“水曜日のカンパネラ”のコムアイらが固めています。
監督:犬童一心 出演者:沢尻エリカ(大石沙織)、吉沢亮(良男)、峯田和伸(後藤保(ゴッホ))、コムアイ(キイロ)、柿澤勇人(高橋良男/ササキ)ほか

「犬ヶ島」のネタバレあらすじ結末

犬ヶ島の紹介:2018年アメリカ映画。今から20年後の日本。ドッグ病という謎の病が流行るメガ崎市で、人への感染を恐れた小林市長が「全ての犬を犬ヶ島へ追放する」と発表。多くの犬がゴミ島へと送られることに。そこへある時、12歳の少年が小型飛行機を自ら操縦したった1人で島へ降り立った。彼は市長の養子で孤児のアタリ。愛犬であり親友のスポッツを救うためにやって来たのだった。島で出会った勇敢で心優しい5匹の犬たちを引き連れて、スポッツの捜索をはじめたアタリは次第に島の謎と市長の思惑を知っていくこととなる。日本を深く愛するアンダーソン監督が、4年の歳月をかけ完成させ、ベルリン国際映画祭で監督部門銀熊賞を受賞。全米でも大ヒットを記録した。
監督:ウェス・アンダーソン 声優:ブライアン・クランストン(チーフ)、コーユー・ランキン(小林アタリ)、エドワード・ノートン(レックス)、リーブ・シュレイバー(スポッツ)、 ビル・マーレイ(ボス)、ほか

「ピーターラビット」のネタバレあらすじ結末

ピーターラビットの紹介:2018年アメリカ映画。世界中で愛されているピーターラビット。可愛いイラストで知られるあのうさぎたちが実はとってもしたたか!?意地悪なおじいさんにいたずらしたり、動物好きの女性にお世話してもらったりと、イギリス湖水地方でたくましく楽しく生きています。このお話は、原作者ビアトリクス・ポターを思わせるヒロイン・ビアと都会からやってきたちょっと変な男マグレガー、そしてうさぎたちが繰り広げる意外にも激しいアクションとダンスのエンターテイメント作品。ミュージカル要素も満載です♪
監督:ウィル・グラック キャスト: ローズ・バーン(ビア)、ドーナル・グリーソン(トーマス・マグレガー)、サム・ニール(マグレガーおじさん)、ジェームズ・コーデン(ピーターラビットの声/吹替版は千葉雄大)

「ランペイジ 巨獣大乱闘」のネタバレあらすじ結末

ランペイジ 巨獣大乱闘の紹介:2018年アメリカ映画。遺伝子実験の失敗により巨大化したゴリラ、オオカミ、ワニがシカゴを舞台に暴れ回る、パニックアクション超大作。主演は「ワイルド・スピード」シリーズ、「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」のドウェイン・ジョンソン。監督は「カリフォルニア・ダウン」のブラッド・ペイトン。
監督:ブラッド・ペイトン 出演:ドウェイン・ジョンソン(デイビス・オコイエ)、ナオミ・ハリス(ケイト・コールドウェル博士)、ジェフリー・ディーン・モーガン(ラッセル捜査官)、マリン・アッカーマン(クレア・ワイデン)、ジェイク・レイシー(ブレッド・ワイデン)、ジョー・マンガニエロ(バーク)ほか

「ウォレスとグルミット/ベーカリー街の悪夢」のネタバレあらすじ結末

ウォレスとグルミット/ベーカリー街の悪夢の紹介:2008年イギリス映画。イギリスでのテレビ放映では視聴率58%を獲得したというクレイアニメーション作品。パン屋を営む発明家ウォレスが連続殺人犯に狙われる。相棒・グルミットはそれを阻止することができるのか?!
監督:ニック・パーク 声優:ピーター・サリス(ウォレス)、サリー・リンジー(パイエラ)、ほか

「シャチの見える灯台」のネタバレあらすじ結末

シャチの見える灯台の紹介:2016年アルゼンチン、スペイン映画。シャチを観察している仕事をしている男の元に、自閉症の息子とその母がやってきてシャチによる息子の治療がはじまりました。その中で母と男が心を通わせていく様も必見です。シャチは実際の野生のシャチです。
マリベル・ベルドゥ(ローラ)、ホアキン・フリエル(ベト)、ホアキン・ラパリーニ(トリスタン)、アナ・セレンターノ(マルセラ)、シロ・ミロ(マノロ)、ほか

「ホワイト・プラネット」のネタバレあらすじ結末

ホワイト・プラネットの紹介:2006年フランス,カナダ映画。北極圏の厳しい自然と、たくましく生きる動物達の姿を捉えたネイチャー・ドキュメンタリー。極寒の地北極には、多種多様な生き物が生息している。氷原を駆けるホッキョクグマ、地球最大規模の移動を続けるカリブー、大海を旅するクジラ。しかし地球温暖化によって北極の自然は蝕まれ、動物達にも絶滅の危機が迫っていた。大迫力の映像が、現代人に自然の尊さを訴える。
監督:ティエリー・ラコベール、ティエリー・ピアンタニーダ 出演者:ジャン=ルイ・エティエンヌ(ナレーション)、宮崎あおい(ナレーション(日本語吹替版))

「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」のネタバレあらすじ結末

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングルの紹介:2017年アメリカ映画。4人の高校生は学校で偶然発見した古いカセットゲームで遊ぶとゲームの世界に吸い込まれてしまう。それぞれが選んだキャラクターに変身してゲームの中の世界で生き残りをかけてステージクリアを目指す。
監督:ジェイク・カスダン 出演:ドウェイン・ジョンソン(スペンサー/スモルダー・ブレイブストーン博士)、ケビン・ハート(フリッジ/ムース・フィンバー)、ジャック・ブラック(ベサニー/シェリー・オベロン教授)、カレン・ギラン(マーサ/ルビー・ラウンドハウス)ほか

「ドゥーマ」のネタバレあらすじ結末

ドゥーマの紹介:2005年アメリカ映画。南アフリカの大草原を背景にした感動作品です。南アフリカの農場で暮らす少年ザンとチーターの赤ちゃんドゥーマの成長と、ドゥーマを自然に帰す旅を描いた心が揺れる作品です。又、動物との別れを体験した人は必ずハンカチを手に少し覚悟をして鑑賞しましょう。
監督:キャロル・バラード 出演:アレクサンダー・ミハルトス(ザン)、キャンベル・スコット(ピーター)、ホープ・デイヴィス(クリスティン)、イーモン・ウォーカー(リプクーナ / リップ)、ジェニファー・ステイン(グウェン)、ほか

「猫忍」のネタバレあらすじ結末

猫忍の紹介:2017年日本映画。陽炎太は幼い頃、父の剣山が猫に変化して以来、猫の事を父上と呼び、一緒に旅をしていました。一方剣山に変化の術の巻物を盗まれた桂木は、手下を使って陽炎太を捕え、剣山の居場所を聞きだし、巻物を取り返そうとしていました・・・という忍者ドラマです。時代物でありながら、今風の感覚を取り入れた作品です。
監督:渡辺武 出演者:大野拓朗(久世陽炎太)、佐藤江梨子(紅葉)、藤本泉(燕)、渋川清彦(青目)、鈴木福(久世陽炎太(幼少期))、麿赤兒(桂木)、船越英一郎(久世剣山)ほか

「サーフズ・アップ」のネタバレあらすじ結末

サーフズ・アップの紹介:2007年アメリカ映画。新人サーファーのコディが夢を膨らませサーフィン大会”ビックZメモリアル”の会場があるペングー・アイランドで再会したのは幼少期にペンダントを貰ってその後死んだはずの憧れのサーファービックZ、コディはビックZから多くを学び、同時にビックZは自分の限界を感じサーフィーから離れていましたがコディにサーフィンの楽しさを教える事で自分を居場所を取り戻します。
監督:アッシュ・ブラノン、クリス・バック 声優:シャイア・ラブーフ(コディ)、ジェフ・ブリッジス(ギーク/ビッグZ)、ジェームズ・ウッズ(レジー)、ゾーイ・デシャネル(ラニ)、ジョン・ヘダー(チキン・ジョー)、ディードリック・ベーダー(タンク)、マリオ・カントーネ(マイキー)、ほか

「トゥー・ブラザーズ」のネタバレあらすじ結末

トゥー・ブラザーズの紹介:2004年イギリス,フランス映画。1920年代のカンボジアを舞台に、幼少期に人間によって引き離され、それぞれに数奇な運命を辿った末に再会を果たした2頭のトラの兄弟の姿を雄大な自然とともに描いた感動の動物ドラマです。
監督:ジャン=ジャック・アノー 出演者:ガイ・ピアース(エイダン・マクロリー)、フレディ・ハイモア(ラウール・ノルマンダン)、ジャン=クロード・ドレフュス(ユージン・ノルマンダン)、フィリピーヌ・ルロワ=ボリュー(マチルド・ノルマンダン)、オアン・ニュエン(殿下)ほか

「いぬのえいが」のネタバレあらすじ結末

いぬのえいがの紹介:2004年日本映画。この作品は犬と人間との心の触れ合いをテーマにした11編の短編ドラマで構成されたオムニバス映画です。主な短編ドラマは「A Dog’s Life」(監督:黒田昌郎)、「うちの子No.1」(監督:祢津哲久)、「CMよ、どこへ行く」(監督:黒田秀樹)、「ポチは待っていた」(監督:犬童一心)、「恋するコロ」(監督:佐藤信介)、「犬語」(監督:永井聡)、「ねぇ、マリモ」(監督:真田敦)などです。
出演者:中村獅童(山田賢太郎)、伊東美咲(白鳥美咲)、天海祐希(美春)、小西真奈美(香織)、宮崎あおい(美香)、佐藤隆太(克彦)、乙葉(知美)、荒川良々(コロの声)、川平慈英(正夫)、佐野史郎(おじさん)、渡辺えり子(おばさん)、吉川ひなの(若奥さん)、木村多江(香織の母)、清水美那(看護婦・泰代)、松岡璃奈子(看護婦・梨香)、ほか

「メン・イン・キャット」のネタバレあらすじ結末

メン・イン・キャットの紹介:2016年フランス,中国映画。ひょんなことから猫に意識が移ってしまった男性が、家族との絆と取り戻す様を描いたドタバタコメディ。ワンマン社長で猫嫌いのトムは、娘にせがまれ渋々猫を購入する。ところがある出来事がきっかけで、トムの意識は猫の中に入ってしまった。何とか家族に気付いて貰おうと奮闘する内に、トムは今まで蔑ろにしてきた家族の大切さに気付いていく。
監督:バリー・ソネンフェルド 出演者:ケヴィン・スペイシー(トム・ブランド)、ジェニファー・ガーナー(ララ・ブランド)、ロビー・アメル(デヴィッド・ブランド)、シェリル・ハインズ(マディソン・カムデン)、マーク・コンスエロス(イアン・コックス)ほか

「ニルスのふしぎな旅(実写版・後編)」のネタバレあらすじ結末

ニルスのふしぎな旅 後編の紹介:2011年ドイツ, スウェーデン映画。スウェーデンの作家であるセルマ・ラーゲルレーヴが執筆した児童文学を実写映画化したものの後編。後編ではキツネに仲間を殺されて復讐を誓います。ニルスは無事元の世界に戻れるのでしょうか。
監督:ディルク・リゲル 出演:ユストゥス・カメラー(ニルス・ホルガション)、パウリーネ・ルヌヴィエ(オーサ・ベルグレン)、セシリア・ユング(セルマ・ラーゲルレーヴ )、ハンス・ツィシュラー(コボル)、ほか

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