Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

DCコミックス映画一覧

DCコミックス映画のネタバレあらすじ一覧です。アメコミとして有名なDCコミックス(DC Comics) 原作の映画を結末まで解説します。スーパーマン、バットマンなどのDCコミックヒーローが活躍する作品で有名です。

「シャザム!」のネタバレあらすじ結末

シャザム!の紹介:2019年アメリカ映画。15歳の少年ビリーはある日魔術師から勇士に選ばれ、スーパーパワーを与えられる。しかしそのパワーで人間の世界を脅かす計画をするドクター・シヴァナから狙われると、家族や世界を守る為戦う事となる。DCコミックスの異色ヒーローが騒動を巻き起こすコメディーアクション映画。
監督:デビッド・F・サンドバーグ 出演:ザカリー・リーヴァイ(シャザム)、アッシャー・エンジェル(ビリー・バットソン)、マーク・ストロング(ドクター・サディアス・シヴァナ)、ジャック・ディラン・グレイザー(フレディ・フリーマン)、ほか

「アクアマン」のネタバレあらすじ結末

アクアマンの紹介:2018年アメリカ映画。アトランティス王国の血を引きながら、人間として育てられたアーサー。母であるアトランナ女王が海に戻ったあとは、バルコからアトランティス人としての教育を受け海底人の能力や戦い方を学んだ。ある日突如海から現れたメラから、海底王国が人類の征服を狙い侵略しようとしていることを告げられる。規格外のパワーをそなえアクアマンとして戦いに臨む。豪華キャストによる魅力的なキャラクターと迫力満点の映像世界も見逃せない。
監督:ジェームズ・ワン 出演:ジェイソン・モモア(アーサー・カーリー/アクアマン)、アンバー・ハード(メラ)、ウィレム・デフォー(バルコ)、パトリック・ウィルソン(オーム王)、ドルフ・ラングレン(ネレウス王)、ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世(デイビッド・ケイン/ブラックマンタ)、ルディ・リン(マーク)、テムエラ・モリソン(トム・カリー)、ニコール・キッドマン(アトランナ女王)、ほか

「ニンジャバットマン」のネタバレあらすじ結末

ニンジャバットマンの紹介:2018年日本映画。今作の「ニンジャバットマン」は人気アメコミ出版社の「DCコミックス」が連載している「バットマン」に登場するバットマンと様々なサイドキックや悪役のヴィラン達が劇中に登場するアメコミアニメ映画で日本では2018年6月15日に公開。今作の舞台はバットマン達がとある事故から戦国時代の日本にタイムスリップしそこでも悪行を重ねるバットマンのヴィラン達を見てバットマンらは日本でも戦いに身を投じて行きます。戦国時代ならではの各登場人物の和風コスチュームも必見です。
監督:水崎淳平 出演:山寺宏一(バットマン)、高木渉(ジョーカー)、加隈亜衣(キャットウーマン)、釘宮理恵(ハーレイ・クイン)、子安武人(ゴリラ・グロッド)田中敦子(ポイズン・アイビー)、諏訪部順一(デスストローク)、チョー(ペンギン)、森川智之(トゥーフェイス)、三宅健太(ベイン)、梶裕貴(ロビン)河西健吾(レッドロビン)、小野大輔(ナイトウィング)、石田彰(レッドフード)、大塚芳忠(アルフレッド)

「DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団」のネタバレあらすじ結末

DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団の紹介:2017年日本映画。日本アニメ界で有名な「鷹の爪団」と全世界代表的な人気を誇るスーパーヒーローの重鎮でありアメコミ界の伝説チーム、DCコミックスのジャスティス・リーグがついにダッグを組んだアメコミアクションアニメ映画。スーパーマン、アクアマン、バットマン、サイボーグ、などのアメコミを代表するスーパーヒーローが宿敵のジョーカーやハーレイ・クインやペンギンなどの名高いヴィラン達が日本の東京に大集合しヴィランを迎え撃つスーパーヒーロー達と鷹の爪団たちの活躍を今作では描かれている。この作品は世界的有名なスーパーヒーローチームのジャスティス・リーグと日本で大人気な超低予算マニアックアニメがまさかのコラボをするという異例のアニメ映画作品になる。
監督:FROGMAN 声優:山田孝之(バットマン)、鈴村健一(スーパーマン)、松本梨香(ワンダーウーマン)、浪川大輔(フラッシュ)、中井和哉(アクアマン)、高木渉(サイボーグ)、安田顕(ジョーカー)、知英(ハーレイクイン)、岩田光幹央(ペンギン)

「ルーザーズ」のネタバレあらすじ結末

ルーザーズの紹介:2010年アメリカ映画。DCコミックのグラフィック・ノベルを原作にしたアクションムービー。陰謀に巻き込まれた個性豊かな特殊部隊の男達が謎の美女と手を組み悪に立ち向かう。
監督:シルヴァン・ホワイト 出演:ゾーイ・サルダナ(アイシャ)、ジェフリー・ディーン・モーガン(クレイ)、クリス・エヴァンス(ジェンセン)、イドリス・エルバ(ローク)、コロンバス・ショート(プーチ)、オスカル・ハエナダ(クーガー)、ほか

「キャットウーマン」のネタバレあらすじ結末

キャットウーマンの紹介:2004年アメリカ映画。DCコミックの「バットマン」の人気キャラクター、キャッットウーマンを主人公にしたヒロインアクション。引っ込み思案な女性ペイシェンスが不思議な猫の力を得てキャットウーマンとして戦う。猫特有のしなやかさやセクシーで妖艶なアクションシーンが見所の作品です。
監督:ピトフ 出演:ハリー・ベリー(ペイシェンス・フィリップス)、シャロン・ストーン(ローレル)、ベンジャミン・ブラット(トム・ローン)、ランベール・ウィルソン(ジョージ・ヘデア)、フランセス・コンロイ(オフィーリア・パワーズ)、ほか

「グリーン・ランタン」のネタバレあらすじ結末

グリーン・ランタンの紹介:2011年アメリカ映画。グリーンランタンの紹介:意志の力で宇宙を守るグリーンランタン達。しかし宇宙は恐怖の力で壊滅の危機に陥っていた。瀕死の重傷をおった戦士の指輪が、次のグリーンランタンに選んだ者。それは一人の地球人だった。
監督:マーティン・キャンベル 出演:ライアン・レイノルズ(ハル・ジョーダン/グリーン・ランタン)、ブレイク・ライヴリー(キャロル・フェリス)、マーク・ストロング(シネストロ)、ピーター・サースガード(ヘクター・ハモンド博士)、ジェイ・O・サンダース(カール・フェリス)、テムエラ・モリソン(エイビン・スール)、タイカ・ワイティティ(トム・カルマク)、アンジェラ・バセット(アマンダ・ウォラー)、ティム・ロビンス(ロバート・ハモンド)、ほか

「ジャスティス・リーグ」のネタバレあらすじ結末

ジャスティス・リーグの紹介:2017年アメリカ映画。スーパーマンが死に、世界は再び闇に覆われ始める。バットマンが守るゴッサムシティは犯罪者がはびこり、同時に謎の異星人も姿を見せ始めていた。恐らく敵の襲撃は遅くない、そう感じたバットマンは世界を守る仲間探しを始める。バットマン、そしてワンダーウーマンが活躍する超人集団「ジャスティス・リーグ」が待望の実写化。DCコミックユニバースとして最高のチームが結成される。監督は「バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生」でも監督を務めるザック・スナイダー。
監督:ザック・スナイダー 出演:ベン・アフレック(ブルース・ウェイン/バットマン)、ヘンリー・カヴィル(クラーク・ケント/スーパーマン)、エイミー・アダムス(ロイス・レイン)、ガル・ガドット(ダイアナ・プリンス/ワンダーウーマン)、エズラ・ミラー(バレリー・アレン/フラッシュ)、ジェイソン・モモア(アーサー・カリー/アクアマン)、レイ・フィッシャー(ビクター・“ヴィク”・ストーン/サイボーグ)、ほか

「ワンダーウーマン」のネタバレあらすじ結末

ワンダーウーマンの紹介:2017年アメリカ映画。平和に溢れる島セミスキラで暮らす王女ダイアナ。ある日島に見たこともない「男」が現れることから彼女の人生は一変する。ダイアナはその男性トレバーと共に島から出ることを決意、彼から聞いた戦争を止めるために母である女王の元を離れた。しかし戦いで全てが変わるわけではない、ダイアナがそう気づいた時には彼女は既に前線へと辿り着いていた。アメリカを代表するスーパーヒーロー「ワンダーウーマン」の実写化、および「DCエクステンデッド・ユニバース」の4作目。
監督:パティ・ジェンキンス 出演:ガル・ガドット(ダイアナ/ワンダーウーマン)、クリス・パイン(スティーブ・トレバー)、ロビン・ライト(アンティオペ)、ダニー・ヒューストン(ルーデンドルフ)、デヴィッド・シューリス(パトリック卿)、コニー・ニールセン(ピッポリタ)、ほか

「スーパーマン リターンズ」のネタバレあらすじ結末

スーパーマン リターンズの紹介:2006年アメリカ映画。「スーパーマン」シリーズ第5作目はキャスト・スタッフを一新、第2作「スーパーマンII 冒険篇」の5年後を舞台に、スーパーマンと宿敵レックス・ルーサーとの闘いを描いています。
監督:ブライアン・シンガー 出演者:ブランドン・ラウス(クラーク・ケント/カル・エル/スーパーマン)、ケイト・ボスワース(ロイス・レイン)、ジェームズ・マースデン(リチャード・ホワイト)、トリスタン・レイク・リーブ(ジェイソン・ホワイト)、ケヴィン・スペイシー(レックス・ルーサー)ほか

「スーパーマン4/最強の敵」のネタバレあらすじ結末

スーパーマン4/最強の敵の紹介:1987年アメリカ映画。シリーズ第4弾にしてクリストファー・リーヴ主演の最終作です。リーヴ自ら原案に加わった今回は、宿敵レックスによって生み出された最強の人造人間とスーパーマンとの死闘を、核廃絶のメッセージも込めて描いています。
監督:シドニー・J・フューリー 出演者:クリストファー・リーヴ(スーパーマン/クラーク・ケント)、ジーン・ハックマン(レックス・ルーサー)、マーゴット・キダー(ロイス・レーン)、マリエル・ヘミングウェイ(レイシー・ウォーフィールド)、マーク・ピロー(ニュークリアマン)ほか

「スーパーマン3/電子の要塞」のネタバレあらすじ結末

スーパーマン3/電子の要塞の紹介:1983年アメリカ映画。シリーズ第3弾となる今作では、スーパーマンが敵の策略により善の人格と悪の人格に二分してしまい、やがて高性能コンピュータを擁する電子要塞の戦いに突入していきます。
監督:リチャード・レスター 出演者:クリストファー・リーヴ(スーパーマン/クラーク・ケント)、リチャード・プライアー(ガス・ゴーマン)、アネット・オトゥール(ラナ・ラング)、ロバート・ヴォーン(ロス・ウェブスター)、アニー・ロス(ヴェラ・ウェブスター)ほか

「スーパーガール」のネタバレあらすじ結末

スーパーガールの紹介:1984年イギリス映画。スーパーマンのいとこ、スーパーガールの活躍を描いた作品で、2015年にテレビドラマ化もされています。故郷クリプトン星の技術を用いて地球征服を企む悪の魔女に若きスーパーガールが立ち向かいます。
監督:ヤノット・シュワルツ 出演者:ヘレン・スレイター(カーラ・ゾー=エル/リンダ・リー/スーパーガール)、フェイ・ダナウェイ(セレナ)、ハート・ボックナー(イーサン)、ピーター・オトゥール(ザルター)、マーク・マクルーア(ジミー・オルセン)ほか

「スーパーマンII/冒険篇」のネタバレあらすじ結末

スーパーマンII/冒険篇の紹介:1981年アメリカ映画。大ヒットした「スーパーマン」の2作目。前作のリチャード・ドナーから監督がリチャード・レスターへと変わり、スラップスティック色が強まっている。脚本には「ゴッド・ファーザー」の原作者であるマリオ・プーゾも参加。
監督:リチャード・レスター 出演:クリストファー・リーヴ(スーパーマン/クラーク・ケント)、マーゴット・キダー(ロイス・レーン)、ジーン・ハックマン(レックス・ルーサー)、テレンス・スタンプ(ゾッド将軍)

「スーパーマン」のネタバレあらすじ結末

スーパーマンの紹介:1978年アメリカ映画。アニメやテレビシリーズで知られた「スーパーマン」を復活された特撮大作。「スター・ウォーズ」のブームに便乗したSF映画として公開されたが、結果的に近年のアメコミヒーロー映画の先駆となり、再評価が著しい。
監督:リチャード・ドナー 出演:クリストファー・リーヴ(スーパーマン/クラーク・ケント)、マーゴット・キダー(ロイス・レーン)、マーロン・ブランド(ジョー=エル)、ジーン・ハックマン(レックス・ルーサー)

1 2
TOP↑