スプラッター映画一覧

スプラッター映画のネタバレあらすじ一覧です。おすすめのスプラッター映画から名作スプラッター作品まで紹介しています。スラッシャー映画のおすすめネタバレも含みます。

「エレベーター」のネタバレあらすじ結末

エレベーターの紹介:2011年アメリカ映画。ある投資会社のビルで行われるパーティーの階へ向かうエレベーターが、投資会社会長の孫のいたずらで緊急停止してしまう。復旧せず助けを待つ乗り合わせたメンバーの中に、この会社のせいで一文無しになり自殺した男性の妻が乗り合わせていました。その妻は時限爆弾を体に巻きつけていたことから、エレベーター内はパニックになってしまいます…という内容のパニックホラー映画です。正統派のような作品ですが、間の抜けたコメディシーンや、残忍なスプラッターシーンが挿入されています。
監督:スティーグ・スヴェンセン 出演:クリストファー・バッカス(ドン・ハンドリー)、アニタ・ブリエム(セリーン・フーケ)、ジョン・ゲッツ(ヘンリー・バートン)、シャーリー・ナイト(ジェーン・レディング)、アマンダ・ペイス(マデリン・バートン)、デヴィン・ラトレイ(マーティン・ゴスリング)、ジョーイ・スロトニック(ジョージ・アクセルロッド)、ターミナ・サニー(モーリーン・アサナ)、ワリード・ズエイター(モハメド)ほか

「デス・マングローヴ ゾンビ沼」のネタバレあらすじ結末

デス・マングローヴ ゾンビ沼の紹介:2008年ブラジル映画。ブラジルのマングローブ林で大量発生したゾンビ達に村人が襲われ、若いルイスとラケルが逃げ出します。しかしラケルは噛まれていて、村の老婆からフグの毒で治せると聞き、再びマングローブ林に向いますが…という内容のブラジル発ゾンビ映画です。ゾンビメイクとスプラッターシーンが売りの作品です。
監督:ロドリゴ・アラガオ 出演者:ワルデラマ・ドス・サントス(ルイス)、キカ・オリヴェイラ(ラケル)、マルクス・コンカ(アジェノー)、アンドレ・ロボ(ベネディータ)ほか

「ゾンビ・ファイト・クラブ」のネタバレあらすじ結末

ゾンビ・ファイト・クラブの紹介:2014年台湾映画。新しい麻薬を飲んだことでゾンビになるという台湾のスプラッターゾンビ映画。前半はゾンビが拡散する大型マンションの内部の脱出劇、後半は一人の男がゾンビと人間を支配し、コロシアムで戦わすというアフターゾンビの世界。まるで別の映画のような構図が合体した作品です。
監督:ジョー・チェン 出演者:アンディ・オン(アンデ)、ジェシカ・キャン(ジェニー)、ベンジーマイケル・ウォン(マー)、テレンス・イン(ファン)、アビー・ファン(ナナ)、アンドリュー・リン(ウー)ほか

「DOOR」のネタバレあらすじ結末

DOOR(ドア)の紹介:1988年日本映画。マンションに住む主婦が、セールスマンを追い返すためにやった行為により、怒ったセールスマンから恐ろしい嫌がらせを受けるという内容のリベンジムービーです。高橋惠子さんの美貌が目を見張りますが、ラストは別物と思われるくらいのゴアな内容に変わります。
監督:高橋伴明 出演者:高橋惠子(本田靖子)、堤大二郎(山川)、下元史朗(悟)、米津拓人(拓人)ほか

「新・フランケンシュタイン」のネタバレあらすじ結末

新・フランケンシュタインの紹介:2011年アメリカ映画。若きヴィクター・フランケンシュタインが作り上げた人造人間クリーチャーが、村人を襲いはじめ、ロウリーらの傭兵と一緒に退治することになったヴィクターでしたが、クリーチャーの狙いはヴィクターの新婦エリザベスでした…という内容のモンスタースプラッターホラー映画です。
監督:リカルド・アイラス 出演者:ティム・クルーガー(クリーチャー) 、アダム・ステファンソン(ヴィクター・フランケンシュタイン) 、ミッシェル・シールド(エリザベス) 、クリス・マルゲティス(イエーガー) 、ポール・バリル(ロウリー)ほか

「アダム・チャップリン」のネタバレあらすじ結末

アダム・チャップリンの紹介:2010年イタリア映画。妻のエミリーを街のボスであるデニーに焼き殺されたアダムは、復讐のためデニーを探して殺人を繰り返していました。デニーは軍事機密の薬品を使い、人間を化け物に変体させ支配していました。一方アダムも体に悪魔が憑りつき、無敵人間になっており…という内容のバイオレンススプラッター映画です。ストーリーより、顔面破壊などのスプラッターシーンに特化させた作品です。別題は「アダム・チャップリン 最・強・復・讐・者」
監督:エマニュエル・デ・サンティ 出演者:エマニュエル・デ・サンティ(アダム・チャップリン)、ヴァレリア・サンニノ(エミリー)、ジェリオ・デ・サンティ(デレク)、パオロ・ルシアーニ(ベン)、アレサンドロ・グラマンティ(クラレンス)ほか

「ザ・スキャナー・ウォーズ」のネタバレあらすじ結末

ザ・スキャナー・ウォーズの紹介:2010年アメリカ映画。ある不思議な事件が多発する町にある研究室に呼ばれたコールはストラックに迎えられます。鼻血を出し気分が悪くなるコールでしたが、町では事件が多発しはじめていました。一方、研究室では脳の思考により、人間を支配するという実験をしており…という内容のSFスプラッターホラー映画です。
監督:メル・ハウス 出演者:デントン・ブレイン・エヴェレット(コール・グレイ)、グレン・モーシャワー(フィリップの父)、キャシー・ラムキン(フィリップの母)、エイドリアン・キング(ストラック)ほか

「プロジェクト・ゼロ」のネタバレあらすじ結末

プロジェクト・ゼロの紹介:2010年カナダ映画。麻薬撲滅の為、政府が開発した『ベイビーブルー』というドラッグを街にばらまきました。このベイビーブルーは、自殺を誘発するドラッグでしたが、副作用として殺人鬼になることがわかります。このドラッグを手にしたジェスらのグループの一人が自分に刺して自殺し…という内容のスプラッターホラー映画です。パッケージから想像できるような監禁モノではなく、ドラッグによって自殺や殺し合いをするという作品です。
監督:ジョナサン・ライト 出演者:クリスティアン・バコンニ(ドクター・シュリ)、ミーガン・ハッチングス(ジェス)、タラ・ジョシ(アリシア)、ケヴィン・ウォーカー (ビンクシー)ほか

「アックス・ジャイアント」のネタバレあらすじ結末

アックス・ジャイアントの紹介:2013年アメリカ映画。ミネソタ州の更生施設に集められた5人の若者とカウンセラーのサムは、鬼刑務官と呼ばれるホークの訓練を山奥で受けていました。若者の一人のザックが、山から大きな牛の角を拾ってきたことから、山に住む巨人が怒り、メンバー達を襲うという内容のスプラッターホラー映画です。パッケージから想像できない、かなり真面目に作られた作品です。
監督:ゲイリー・ジョーンズ 出演者:ジョー・エステヴェス(ミークス)、トーマス・ダウニー(ホーク)、ティム・ラヴレース(レイ)、アンバー・コナー(クレア)、ジェシー・コーヴ(ザック)、ダン・ハガティ(ビル)ほか

「スパイク・ガールズ」のネタバレあらすじ結末

スパイク・ガールズの紹介:2019年フランス, ベルギー映画。個性あふれる女子バレーボールチームの『ファルコン』が優勝し、その後、移動先に向かう途中、立ち寄った村のレストランで暴れたことから、村人たちに襲われるという内容の、ハチャメチャスプラッターコメディ映画です。ふざけた作品のわりには、しっかりした出来ばえです。
監督:オリヴィエ・アフォンソ 出演者:ヴィクトル・アルチュス・ソラロ(コーチ)、マノン・アゼム(モルガンヌ)、ルイーズ・ブラシェール(エマ)、ティファニー・ダビオ(ジャンヌ)、マルゴ・デュフレーヌ(タチアナ)ほか

「血まみれスケバンチェーンソー」のネタバレあらすじ結末

血まみれスケバンチェーンソーの紹介:2016年日本映画。うぐいす学園でスケバンをはるギーコは、チェーンソーを持って登校し、暴れまくっていました。元いじめられっ子のネロは、ネロ様と崇められ、生徒達を改造して人間兵器にしていました。ネロの最終目標はギーコでした。ネロに恨まれる覚えのないギーコは、訳のわからないままネロを追い詰めました・・という内容のコメディスプラッター映画です。
監督:山口ヒロキ 出演者:内田理央(鋸村ギーコ)、山地まり(碧井ネロ)、佐藤聖羅(爆谷さゆり)、玉城裕規(怨憎)、奥田佳弥子(仙崎)ほか

「Z108地区 ゾンビ包囲網」のネタバレあらすじ結末

Z108地区 ~ゾンビ包囲網~の紹介:2012年台湾映画。工場から流れ出た毒が原因で、街中がゾンビだらけになった台湾には、SWAT部隊が集結していました。簡単に倒せると思っていたもののゾンビの数が多く、SWAT部隊はマフィアと連携して一緒に逃げることになりました…という内容の台湾発のゾンビ映画です。コメディ要素もあるスプラッター作品に仕上がっています。
監督:ジョー・チェン 出演者:デニス・トー(SWAT隊員)、イボンヌ・ヤオ(リンダ)、モーリス・ロン(マフィアのボス)、タイ・ポー(SWAT隊長)、チュー・ムーイェン(SWAT隊員)、ジャック・カオ(SWAT部隊指揮官)ほか

「BAD MAX 怒りのリベンジロード」のネタバレあらすじ結末

BAD MAX 怒りのリベンジ・ロードの紹介:2015年イタリア映画。スナッフビデオを作って闇で売る弟のグループに騙され、殺人罪で刑務所に入り出所したバッバラと、そのスナッフビデオに自分の妻が殺される映像を見つけたマッシモが、それぞれ復讐の為、関係者を殺害するというスプラッター映画です。ゴアシーンやグロシーンが赤いレンズを通したようなモノクロ映像で映し出される処理をした低予算作品です。
監督:ジュリオ・デ・サンティ 出演者:ミノ・ボニーニ(バラッバ)、マッシモ・キャラテリー(マッシモ)、ステファニア・ボニーニ(バッバラの相棒の女)ほか

「ヒットマン:ザ・バトルフィールド」のネタバレあらすじ結末

ヒットマン:ザ・バトルフィールドの紹介:2013年イタリア映画。ある男に雇われた殺し屋が、ホテル内で指示通り殺した相手は、自分と同じくある男に雇われた殺し屋でした。意味のわからなくなった殺し屋が男に説明を求めると、今度は自分がホテル内で殺し屋に襲われ始めました…という内容の、ゴアスプラッター映画です。全編VOP撮影で、主役の殺し屋の顔は映し出されず、スプラッターシーンはマニアが喜ぶようなゴアシーンの連続の作品です。
監督:ジェリオ・デ・サンティ 出演者:マイケル・ハウ(ジョージ・ミストランディア)、レイナー・バートン(フランク・ジモーサ)、ジェシカ・キャロル、ほか

「巨乳ドラゴン 温泉ゾンビVSストリッパー5」のネタバレあらすじ結末

巨乳ドラゴン 温泉ゾンビ VS ストリッパー5の紹介:2010年日本映画。寂れた温泉町のストリップ小屋に働きに行ったレナは、楽屋の隠し部屋を見つけて同僚らと探索しました。そして『死者の書』を見つけたマリアが呪文を唱えると、井戸の中から死者が次々と蘇り始めました…という内容の、ちょっとエッチなコメディゾンビスプラッター映画です。
監督:中野貴雄 出演者:蒼井そら(丈堂レナ)、桜井まり(黒伊マリア)、かすみりさ(星影銀子)、TAMAYO(桜咲ネネ)、相川イオ(ダーナ)ほか

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