スプラッター映画一覧

「HACK!ハック! 切り刻む」のネタバレあらすじ結末

HACK!-ハック!- 切り刻むの紹介:2007年アメリカ映画。フィールドトリップという野外実習で離れ小島に向かったエミリーら7人の学生が島に住む夫妻に迎えられます。夫妻はホラー映画マニアでした。エミリーら学生らもホラー映画マニアで話が弾みますが、翌日からホラー映画同様の殺人が行われ学生が一人ずつ行方不明になり・・・という話のスラッシャーホラー映画です。
監督:マット・フリン 出演者:ダニカ・マッケラー(エミリー)、ショーン・カナン(ヴィンセント)、ウィリアム・フォーサイス(ウイリー)、バート・ヤング(ベイツ船長)、ガブリエル・リッチェンス(シルヴィア)、ジェイ・ケネス・ジョンソン(ジョニー)ほか

「Knock Knock ノック・ノック」のネタバレあらすじ結末

Knock Knock -ノック・ノック-の紹介:2005年アメリカ映画。ハイスクールの生徒達が次々惨殺される、連続殺人事件が発生しました。女刑事ビリーは、捜査をしますが、事件は続きました。そんな時地元のベテラン刑事が、殺された生徒たちの親に、ある関連性を見つけました・・・という80年代を彷彿させるスラッシャー映画です。ゴア度も高く、マニアには見ごたえのある作品です。
監督:ジョセフ・アリオラ 出演者:アントニオ・マストラントニオ(マイク) 、 サル・サーキア(トロイ) 、 ジョリ・ジュリアナ(ニコール)、マット・ファラレイ(カート)ほか

「ブラッディピエロ 100人連続切り裂き」のネタバレあらすじ結末

ブラッディピエロ 100人連続切り裂きの紹介:2007年アメリカ映画。記者のマークとジェニファーのコンビが記事に困り『涙の殺人鬼』という未解決殺人鬼を記事にするため調査していました。そのころピエロの恰好をした殺人鬼が現れ次々惨殺事件を起こしていました。二人はこのピエロこそが『涙の殺人鬼』どと思い調査を進める。
監督:マーカス・コッチ 出演者:ジョージア・クリス(ジェニファー・スティーヴンソン)、レイニー・ブラウン(クリスティーン・グレーストン)、ジョー・デイヴィソン(マーク・ウェッブ)、ジャック・エイモス(ルーサー・エドワード・バクスター)、ジェフ・ディラン・グレアム(ジャック・アーロ)ほか

「バーニング」のネタバレあらすじ結末

バーニングの紹介:1981年アメリカ,カナダ映画。サマーキャンプ場を舞台に、過去に少年たちのいたずらで全身に火傷を負ったと言う管理人のクロプシーが大ハサミを持った殺人鬼としてキャンプ場にやって来ると言う『13日の金曜日』ばりのスラッシャー映画です。特殊メイクがトム・サビーニだけあって見ごたえはあります。キャッチコピーの『バンボロ』という殺人鬼は日本の配給会社が勝手につけた名前で映画の中登場する殺人鬼は『クロプシー』であるという変わった作品でもあります。
監督:トニー・メイラム 出演者:ブライアン・マシューズ(トッド)、リア・エアーズ(ミシェル)、ブライアン・バッカー(アルフレッド)、ラリー・ジョシュア(グレイザー)、キャリック・グレン(サリー)、ジェイソン・アレクサンダー(デイヴ)、ネッド・アイゼンバーグ(エディ)ほか

「デスバーガー」のネタバレあらすじ結末

デスバーガーの紹介:2007年アメリカ映画。『ヘラバーガー』のマスコットピエロのホーニーが殺人鬼となって高校生を殺害しまくるというスラッシャー映画です。ホーニーの殺人鬼の背景には高校生の親たちが関係していたというミステリー要素もたっぷり含んだ内容です。
監督:ブレンダン・カウルズ 出演者:レイトン・ミースター、ニコラス・ダゴスト、メロラ・ハーディン、ローラ・グラウディーニ、レイチェル・ベラ、ポール・ゲイナス、シェドラック・アンダーソン三世、モーガン・スパーロックほか

「0:34 レイジ34フン」のネタバレあらすじ結末

0:34 レイジ 34 フンの紹介:2004年イギリス,ドイツ映画。地下鉄の終電に乗り遅れたキャリアウーマンが、地下鉄の地下道に住む奇形殺人鬼に襲われる内容のスラッシャーホラー映画です。深夜の閉鎖された地下鉄や地下道での殺人鬼とのこうぼうが見どころです。
監督:クリストファー・スミス 出演者:フランカ・ポテンテ(ケイト)、ショーン・ハリス(クレイグ)、ヴァス・ブラックウッド(ジョージ)、ジェレミー・シェフィールド(ガイ)、ポール・ラットレイ (ジミー)、ケリー・スコット(マンディ)ほか

「サスペリアPART2」のネタバレあらすじ結末

サスペリアPART2の紹介:1975年イタリア映画。アルジェント監督作でも、とりわけマニアの評価の高い作品。「最初から真犯人の姿をさり気なく見せる」というミステリ的仕掛けが効果を上げている。PART2となっているが、内容は「サスペリア」1作目とは無関係。
監督:ダリオ・アルジェント 出演:デヴィッド・ヘミングス(マーク・デリー)、ダリア・ニコロディ(ジャンナ・ブレッチィ)、ガブリエレ・ラヴィア(カルロ)、マーシャ・メリル(ヘルガ・ウルマン)、クララ・カラマイ(カルロの母親)、ニコレッタ・エルミ(オルガ)

「悪魔の毒々モンスター」のネタバレあらすじ結末

悪魔の毒々モンスターの紹介:1984年アメリカ映画。街のいじめられっこのメルビンが、度重なるいじめにパニックになり、窓から飛び降りた下にあった、核廃棄物に飛び込んだことから、メルビンは無敵の化け物に変身し街の悪者を次々倒し、一躍ヒーローになるというスプラッターアクションホラー映画です。
監督:ロイド・カウフマン、マイケル・ハーツ 出演者:マーク・トーグル(メルヴィン)、ミッチェル・コーエン(毒々モンスター)、アンドリー・マランダ(サラ)、ジェニファー・バプティスト(ワンダ)、シンディ・マニオン(ジュリー)ほか

「カラー・ミー・ブラッド・レッド」のネタバレあらすじ結末

カラー・ミー・ブラッド・レッドの紹介:1965年アメリカ映画。売れる絵だけを描くアダムが、指を切った助手の女性の血をキャンパスに塗ったことにより、人間の血で絵を描いてしまいます。その絵が傑作扱いされた為、アダムは血を求めて殺人を繰り返すようになるという、スプラッター映画の帝王と言われたハーシェル・ゴードン・ルイスの初期の作品です。
監督:ハーシェル・ゴードン・ルイス 出演者:ゴードン・オアス=ハイム(アダム)、キャンディ・コンダー(エイプリル)、スコット・H・ホール(フランソワーズ)、エリン・ワーナー(ギギ)、パット・リー(シンディ)、ジェローム・イーデン(ラルフ)ほか

「サンゲリア2」のネタバレあらすじ結末

サンゲリア2の紹介:1988年イタリア映画。東南アジアで軍が開発する『デス・ワン』という細菌兵器が盗まれたことにより、地域一帯に細菌が蔓延しゾンビだらけになり生き残った兵士と若者達が、抹殺しようとする軍と、溢れるゾンビと闘いうというイタリアホラー映画の巨匠ルチオ・フルチ監督の作品です。サンゲリア2という題名ですが前作との関連性はありません。
監督:ルチオ・フルチ 出演者:デラン・サラフィアン、ビアトリス・リング、アレックス・マクブライド、リチャード・レイモンドほか

「The FEAST/ザ・フィースト」のネタバレあらすじ結末

The FEAST/ザ・フィーストの紹介:2005年アメリカ映画。テキサスの片田舎のバーを舞台に突然正体不明のモンスター数匹に襲われ、店内にいた人たちはバーに籠城しモンスターと戦う様子を描いた、ホラー映画です。結構グロくスプラッター映画と言ってもいい内容ですが、コメディタッチで進む面白おかしい作品でもあります。
監督:ジョン・ギャラガー 出演者:バルサザール・ゲティ(マヌケ)、ヘンリー・ロリンズ(コーチ)、ナヴィ・ラワット(ヒロイン)、ジュダ・フリードランダー(ビール男)、ジョシュ・ザッカーマン(ホット・ホイール)、ジェイソン・ミューズ(ジェイソン)、ジェニー・ウェイド(ハニーパイ)、クリスタ・アレン(タフィー)ほか

「サイレント・ナイト 悪魔のサンタクロース」のネタバレあらすじ結末

サイレント・ナイト 悪魔のサンタクロースの紹介:2012年アメリカ,カナダ映画。クリスマスイブに、サンタクロースの殺人鬼が殺しにやってくるという1984年の「悪魔のサンタクロース 惨殺の斧」のリメイク作品です。リメイクとは言っても内容は全く別物です。父親を殺された恨みを町全体に向けるというスラッシャー映画です。
監督:スティーブン・C・ミラー 出演者:マルコム・マクダウェル(クーパー保安官)、ジェイミー・キング(オーブリー・ブラディモア)、ドナル・ローグ(ジム・エプスタイン)、リサ・マリー(モーウッド夫人)ほか

「STACY ステーシー」のネタバレあらすじ結末

STACY ステーシーの紹介:2001年日本映画。突如15歳-17歳の少女が死んでゾンビ化する現象が世界中で起こり始めました。このゾンビはステーシーと呼ばれ再殺する法案までできました。そんな時劇団の渋川が詠子という女子高生と恋に落ちました。二人の恋は詠子がステーシーになるまでの短い期間です・・・という話ですの和製スプラッターホラー映画です。
監督:友松直之 出演者:加藤夏希(詠子)、尾美としのり(渋川)、山崎勝之(有田約使)、福田麻衣(モモ)、林知花 (ドリュー違法再殺団リーダー・のぞみ)、大矢剛功 (ロメロ再殺部隊隊員・竹中)、蛍雪次朗 (ロメロ再殺部隊隊員・藤原)ほか

「オールナイトロング」のネタバレあらすじ結末

オールナイトロングの紹介:1992年日本映画。電車の踏切で起きた通り魔殺人事件現場に偶然居合わせた境遇の違う若者3人が、事件をきっかけに仲良くなり、そのうちの一人が彼女とデート中不良たちに襲われ、暴行、強姦されたことにより、復讐のため不良たちをやっつけに行くという、ジャパニーズスプラッタームービーです。
監督:松村克弥 出演者:角田英介(鈴木健介)、鈴木亮介(斎藤慎治)、家富洋二(田中徹也)、若山幸子(良子)、 加山由実(葉子)、後藤宙美(江理)ほか

「HOUSE ハウス」のネタバレあらすじ結末

HOUSE ハウスの紹介:1977年日本映画。大林宣彦監督の劇映画デビュー作。夏休みを過ごすために訪れた屋敷で、七人の女子高生が一人ずつ屋敷に食べられていくというコメディタッチのホラー作品。斬新な映像が話題を呼んだ。
監督:大林宣彦 出演:池上季実子(オシャレ)、大場久美子(ファンタ)、神保美喜(クンフー)、笹沢左保(オシャレの父)、宮古昌代(スィート)、南田洋子(羽臼華麗(オシャレの叔母))、ほか

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