どんでん返し映画一覧

どんでん返しが凄い映画のネタバレあらすじ一覧です。衝撃のラストを迎える映画や、中盤で何度もどんでん返しがある作品、オチが凄いなど、結末まで何が起こるかわからない、映画の最後まで見逃せない、おすすめ映画を紹介しています。

「ザ・ディスカバリー」のネタバレあらすじ結末

ザ・ディスカバリーの紹介:2017年アメリカ映画。ハーバー博士が死後の世界を証明したため、自殺する人が後を絶たなくなった世の中。息子のウィルは父親のハーバー博士を止めるために父親がいる島へと向かいます。
監督:チャーリー・マクダウェル 出演:ジェイソン・シーゲル(ウィル)、ルーニー・マーラ(アイラ)、ジェシー・プレモンス(トビー)、ロバート・レッドフォード(ハーバー博士)、ほか

「アンキャニー 不気味の谷」のネタバレあらすじ結末

アンキャニー・不気味の谷の紹介:2015年アメリカ映画。AIロボットの研究をするクレセンの取材を一週間することになったジョイは、クレセンからアダムという人型AIを紹介されます。ロボットであるはずのアダムは、ジョイと会った事で感情が芽生え、やがてクレセンと意見が対立するようになります。そんなアダムの目の前でクレセンはジョイとの距離を縮め、アダムの嫉妬心は増すばかりになり…という人型AIロボットをテーマにしたサスペンススリラー映画です。ラストにどんでん返しと、エンドロールの途中に仕掛けがあります。
監督:マシュー・ルートワイラー 出演者:マーク・ウェバー(デヴィット・クレセン)、ルーシー・グリフィス(ジョイ・アンドリュース)、デヴィッド・クレイトン・ロジャーズ(アダム・クレセン)、レイン・ウィルソン(キャッスル)ほか

「仁寺洞スキャンダル 神の手を持つ男」のネタバレあらすじ結末

仁寺洞スキャンダル ~神の手を持つ男~の紹介:2009年韓国映画。朝鮮王朝時代の名画『碧眼図』を、京都で見つけた絵画ギャラリーを経営するペ会長は、神の手を持つ修復師カンジュンに『碧眼図』の修復を依頼します。これにより仁寺洞の闇で起こっていた、絵画をめぐる複製疑惑にカンジュンは巻き込まれていき…という内容のサスペンス映画です。登場人物の相関関係が複雑ですが、どんでん返しの繰り返しの韓国らしい作品です。監督:パク・ヒゴン 出演者:キム・レウォン(イ・カンジュン)、オム・ジョンファ(ペ・テジン)、イム・ハリョン(クォン・マダム)、ホン・スヒョン(チョイ刑事)ほか

「ホステージ 人質奪還作戦」のネタバレあらすじ結末

ホステージ 人質奪還作戦の紹介:2011年アメリカ映画。ヤク中のデビットたちは、金もなくヤクも買えなくなり、売人からテレビが欲しいと言われ4人で一軒家に忍び込みます。しかし住人が帰って来て見つかり、家族3人を拘束。警察に包囲されたその家には、驚くべき秘密がありました…という内容のサスペンス映画です。仲間同士の裏切り、家族の裏切りと先の見えない展開の作品です。
監督:トニー・グレイザー 出演:ニール・ブレッドソー(ドナルド)、トム・ペルフリー(デイビット)、デヴィッド・ザヤス(タレル警部補)、アンソニー・ルイヴィヴァー(タイ)、マイケル・オキーフ(ジミー)、アンソニー・ラップ(コナー)ほか

「シアター・ナイトメア」のネタバレあらすじ結末

シアター・ナイトメアの紹介:2014年イギリス映画。25年間映画館で映写技師をやっていたスチュワートでしたが、デジタル化が進み、今では館内の掃除とポップコーン売りをしています。若い支配人に顎で使われ嫌気がさしていた時、自分でシナリオを作り、本物の殺人を犯すホラー映画を撮る事を思いつき、レイトショーにカップルでやってきたアリーとマーティンを勝手に出演者にして撮影を始め…という内容の、スリラー映画です。シアターでは『サランドラⅡ』が上映され、主役が『エルム街の悪夢』のフレディ役のロバート・イングランドと、ヴェス・クレイブンのファンにはたまらない作品です。
監督:フィル・ホーキンス 出演者:ロバート・イングランド(スチュアート)、フィン・ジョーンズ(マーティン)、エミリー・バーリントン(アリー)、マラカイ・カービー(クライヴ)ほか

「囚われた国家」のネタバレあらすじ結末

囚われた国家の紹介:2019年アメリカ映画。地球外生命体に攻撃されたアメリカ。政府は地球外生命体の手先として、一般市民を監視します。ガブリエルとラファエルは地球外生命体に両親を殺され、レジスタンスのメンバーとして政府に戦いを挑みますが警察に追われることになります。レジスタンスの戦いはうまくいくのでしょうか?『囚われた国家』は、アメリカ第3の巨大都市シカゴを舞台に地球外生命体とその支配下にある政府とそれに反抗するレジスタンスの戦いを描いた映画で、意外な結末を迎えます。
監督:ルパート・ワイアット 出演:ジョン・グッドマン(ウィリアム・マリガン)、アシュトン・サンダーズ(ガブリエル)、ジョナサン・メジャース(ラファエル)、コルソン・ベイカー(ユルギス)、ヴェラ・ファーミガ(ジェーン)、ケイトリン・エヴォルド(アニタ)、ベン・ダニエルズ (ダニエル)、ケヴィン・ダン(アイゴー)、ほか

「三人の女性への招待状」のネタバレあらすじ結末

三人の女性への招待状の紹介:1966年アメリカ映画。富豪の男が遺産相続がらみの“悪ふざけ”を企て、かつての恋人3人が遺産をめぐって駆け引きを繰り広げる。どんでん返しの連続で真の目的と最後に笑う者の意外な結末を見せるサスペンス。
監督:ジョセフ・L・マンキウィッツ 出演:レックス・ハリソン(セシル・フォックス)、スーザン・ヘイワード(シェリダン夫人)、キャプシーヌ(プリンセス・ドミニク)、マギー・スミス(サラ・ワトキンズ)、エディ・アダムス(マール・マッギル)、クリフ・ロバートソン(ウィリアム・マクフライ)、ほか

「U Want Me 2 Kill Him ユーウォントミートゥキルヒム」のネタバレあらすじ結末

U Want Me 2 Kill Him/ユー・ウォント・ミー・トゥ・キル・ヒムの紹介:2013年イギリス映画。イギリスで2003年に実際に起こった事件をもとに、インターネット上のバーチャルな世界に依存する危うさを描いた社会派サスペンス。「X-MEN」シリーズのブライアン・シンガーが製作総指揮。
監督:アンドリュー・ダグラス 出演:ジェイミー・ブラックリー(マーク)、トビー・レグボ(ジョン)、ジェイミー・ウィンストン(レイチェル)、マーク・ウォーマック(マークの父)、リズ・ホワイト(ジャネット)、ステファニー・レオニダス(ケリー)、ほか

「グリンゴ/最強の悪運男」のネタバレあらすじ結末

グリンゴ/最強の悪運男の紹介:2018年アメリカ,メキシコ,オーストラリア映画。製薬会社の管理部長として朝から晩まで真面目に働いたハロルド。しかし友達だったはずの経営者リチャードに騙され、もうすぐクビに。そのうえ最愛の妻にまで離婚される始末…。どん底まで追い詰められたハロルドはリチャードと、愛人で共同経営者のエレーンへのリベンジを果たすため、メキシコで偽装誘拐を演じ、身代金5億円を奪う企てを立てた。ところがハロルドが死ねば会社に多額の保険金が入ることに気が付いたリチャードは元傭兵の兄を殺し屋として雇う。さらにそこへ医療大麻を狙うメキシコの麻薬組織が加わり、まさかのどんでん返し。監督は俳優、スタントマンとして100本以上の作品にクレジットされる名バイプレーヤーであり、主演のジョエル・エドガートンの兄でもあるナッシュ・エドガートン。サンダンス映画祭の短編賞を始め数々の受賞歴を持つ。
監督:ナッシュ・エドガートン 出演:デヴィッド・オイェロウォ(ハロルド)、シャーリーズ・セロン(エレーン)、ジョエル・エドガートン(リチャード)、アマンダ・サイフリッド(サニー)、タンディ・ニュートン(ボニー)、シャールト・コプリー(ミッチ)、ユル・ヴァスケス(エンジェル)ほか

「アトランティックス」のネタバレあらすじ結末

アトランティックスの紹介:2019年フランス, セネガル, ベルギー映画。スレイマンとエイダは相思相愛です。給料が3ヶ月支払われなかったことによって、多くの男たちが生きていくために船でスペインへと向かいます。その船にスレイマンも乗っていました。セネガルの社会情勢によって引き裂かれた2人の思いの強さが試されるホラーを含んだラブストーリー映画です。第72回カンヌ国際映画祭(2019年)コンペティション部門でグランプリを受賞。
監督:マティ・ディオプ 出演:ママ・ビネタ・サネ(エイダ)、イブラヒマ・エムバイエ(ムスタファ)、ニコール・ソウゴウ(ディオール)、アミナタ・カネ(ファンタ)、ほか

「9人の翻訳家 囚われたベストセラー」のネタバレあらすじ結末

9人の翻訳家 囚われたベストセラーの紹介:2019年フランス,ベルギー映画。フランスの豪邸の地下に隠されたシェルター。大ベストセラーミステリー三部作の完結編『デダリュス』の翻訳のために選ばれた9人はシェルターから出ることもネット接続や電話も禁じられる。しかし原稿の一部がネットに流出。原稿にアクセスできるのは作者のオスカル・ブラックと出版社社長アングストロームと翻訳者のみ。翻訳者の内部犯行なのか?そして犯行の目的は?世界で一大現象を巻き起こした『ダビンチ・コード』の4作目『インフェルノ』の出版の際に海賊行為や違法流出を防ぐために、著者ダン・ブラウンの同意のもと、アメリカの出版元が各国の翻訳者たちをミラノにある秘密の地下室に隔離して翻訳作業を行ったという実話をもとにアクションや大どんでん返しを盛り込んだ本格派ミステリー。
監督: レジス・ロワンサル 出演:ランベール・ウィルソン(エリック・アングストローム)、オルガ・キュリレンコ(カテリーナ・アニシノバ)、リッカルド・スカマルチョ(ダリオ・ファレッリ)、シセ・バベット・クヌッセン(エレーヌ・トゥクセン)、エドゥアルド・ノリエガ(ハビエル・カサル)、アレックス・ロウザー(アレックス・グッドマン)、アンナ・マリア・シュトルム(イングリット・コルベル)、フレデリック・チョー(チェン・ヤオ)、マリア・レイチ(テルマ・アルヴェス)、マリノス・マヴロマタキス(コンスタンティノス・ケドリノス)、パトリック・ボーショー(ジョルジュ・フォンテーヌ)ほか

「イグジステンズ」のネタバレあらすじ結末

イグジステンズの紹介:1999年カナダ,イギリス映画。バーチャルリアリティゲームの世界で繰り広げられる予測不能な戦いを描いたSFホラー。脊椎に穴を開け、コードを人体に直接繋ぐことでバーチャルリアリティゲームをプレイするようになった世界。天才ゲームデザイナーのアレグラは、最新ゲーム「イグジステンズ」の発表イベントに参加した。しかしそこにゲームに反感を持つ「現実主義者(リアリスト)」が現れ、アレグラは命を狙われる。会場警備をしていたテッドに助けられた彼女は、イグジステンズに異常がないか調べるためゲームの世界にダイブする。
監督:デヴィッド・クローネンバーグ 出演者:ジェニファー・ジェイソン・リー(アレグラ・ゲラー)、ジュード・ロウ(テッド・パイクル)、イアン・ホルム(キリ・ビヌカー)、ウィレム・デフォー(ガス)、クリストファー・エクルストン(ウィトルド・レヴィ)ほか

「ザ・プロフェッショナル」のネタバレあらすじ結末

ザ・プロフェッショナルの紹介:2001年アメリカ,カナダ映画。現代のアメリカ演劇を代表する劇作家デヴィッド・マメットが脚本・監督を担当したサスペンス・スリラー。かつてのフィルム・ノワールを思わせる筋立てで、結末を含めいくつかのサプライズが仕掛けてある。
監督:デヴィッド・マメット 出演:ジーン・ハックマン(ジョー・ムーア)、ダニー・デヴィート(ミッキー・バーグマン)、デルロイ・リンドー(ボビー“ボブ”・ブレイン)、サム・ロックウェル(ジミー・シルク)、レベッカ・ピジョン(フラン・ムーア)、リッキー・ジェイ(ドン・“ピンキー”ピンカス)、パティ・ルポーン(ベティ・クロフト)、ほか

「ボディ・ハント」のネタバレあらすじ結末

ボディ・ハントの紹介:2012年アメリカ映画。夫と別れたサラと娘のエリッサは、4年前に娘によって両親が惨殺された家の向かいに引っ越してきます。その事件が起きた家には娘の兄ライアンが住んでいました。近所から毛嫌いされるライアンと仲良くなったエリッサは、まじめで優しいライアンに魅かれ始めますが・・・という内容のスラッシャー映画です。
監督:マーク・トンデライ 出演者:ジェニファー・ローレンス(エリッサ・キャシディ)、エリザベス・シュー(サラ・キャシディ)、マックス・シエリオット(ライアン・ジェイコブソン)ほか

「ダブルフェイス 秘めた女」のネタバレあらすじ結末

ダブルフェイス 秘めた女の紹介:2009年フランス映画。ある時突然自分や家族が別人に変わってしまい、その原因を突き止めるべく失った幼少時の記憶を取り戻そうとする女性を描いたサスペンス。S・マルソー、M・ベルッチの仏・伊2大女優が共演。
監督:マリナ・ドゥ・ヴァン 出演:ソフィー・マルソー(ジャンヌ)、モニカ・ベルッチ(ローザマリア)、ブリジット・カティヨン(ナディア)、アンドレア・ディ・ステファノ(テオ / ジャンニ)、ティエリー・ヌーヴィック(テオ)、ほか

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