泣ける・感動映画一覧

「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」のネタバレあらすじ結末

劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。の紹介:2013年日本映画。アニメ版が放送されて以降、泣けるアニメとして爆発的人気を誇った「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(あの花)」がとうとう映画化。アニメで放送された総集編に加え、キャラクター達の一年後の姿を描いた書き下ろしシーンも。
監督:長井龍雪 原作:超平和バスターズ 声優:入野自由(宿海仁太/じんたん)、茅野愛衣(本間芽衣子/めんま)、戸松遥(安城鳴子/あなる)、櫻井孝宏(松雪集/ゆきあつ)、早見沙織(鶴見知利子/つるこ)、近藤孝行(久川鉄道/ぽっぽ)、ほか

「サトラレ」のネタバレあらすじ結末

サトラレ TRIBUTE to a SAD GENIUSの紹介:2000年日本映画。佐藤マコトの同名漫画「サトラレ」の映画化作品です。思っていることが口に出さずとも周囲に伝わってしまう「サトラレ」の青年医師の葛藤と成長を描いています。
監督:本広克行 出演者:安藤政信(里見健一)、鈴木京香(小松洋子)、内山理名(川上めぐみ)、寺尾聰(東隆之)、八千草薫(里見キヨ)ほか

「ワンピース エピソードオブチョッパー」のネタバレあらすじ結末

ONE PIECE ワンピース THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜の紹介:2008年日本映画。伝説的ヒットを記録しているコミック「ONE PIECE」。シリーズの中でも人気の高い、トニー・トニー・チョッパーが麦わら海賊団の一味になるまでを描いた「冬島編」を劇場化。涙なしでは見られない感動作。
監督:志水淳児 声優:田中真弓(モンキー.D.ルフィ)、中井和哉(ロロノア・ゾロ)、山口勝平(ウソップ)、大谷育江(トニー・トニー・チョッパー)、岡村明美(ナミ)、平田広明(サンジ)、ほか

「湯を沸かすほどの熱い愛」のネタバレあらすじ結末

湯を沸かすほどの熱い愛の紹介:2016年日本映画。銭湯「幸の湯」を営む幸野双葉は夫が蒸発し、1人娘の安澄を育てながらパートで働く主婦です。しかしある日、体調不良で仕事中に倒れてしまい病院で診察を受けるとステージ4の末期がんであることがわかり、余命2ヶ月という宣告を受けてしまいます。治療の施しようもない中、双葉は残された時間でやっておくべきことをやると決めて動き出します。「湯を沸かすほどの熱い愛」は、日本アカデミー賞で、宮沢りえが最優秀主演女優賞、杉咲花が最優秀助演女優賞を受賞しています。
監督:中野量太 出演:宮沢りえ(幸野双葉)、杉咲花(幸野安澄)、篠原ゆき子(酒巻君江)、駿河太郎(滝本)、伊東蒼(片瀬鮎子)、松坂桃李(向井拓海)、オダギリジョー(幸野一浩)、ほか

「ハチ公物語」のネタバレあらすじ結末

ハチ公物語の紹介:1987年日本映画。実在した伝説の忠犬「ハチ公」の生涯を完全映画化した作品で、後にハリウッドでもリメイクされました。ハチ公の誕生から大学教授との運命の出会い、教授の死後もなお渋谷駅に通い続ける様子などが描かれます。
監督:神山征二郎 出演者:仲代達矢(上野秀次郎)、八千草薫(上野静子)、石野真子(上野千鶴子)、柳葉敏郎(森山積)、長友裕之(菊さん)ほか

「幸せのちから」のネタバレあらすじ結末

幸せのちからの紹介:2006年アメリカ映画。ホームレスから億万長者へとアメリカンドリームを実現させた人物クリス・ガードナーの実話をもとにした感動作。投資に失敗し、収入もなく妻にも出て行かれたクリスはついにホームレスにまでなってしまいますが、最愛の息子を守るため必死に生き延びようと一か八かの勝負に出ました。
監督:ガブリエレ・ムッチーノ 出演:ウィル・スミス(クリス・ガードナー)、ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス(クリストファー)、タンディ・ニュートン(リンダ)、ブライアン・ホウ(トゥイッスル)、ほか

「フランダースの犬(実写版)」のネタバレあらすじ結末

フランダースの犬の紹介:1998年アメリカ映画。貧しくも心優しいネロと、大切な親友パトラッシュの二人の悲しい運命を描いた物語。ネロの温かさに周りの人が気付くのが遅すぎたので、最悪の結果を招いてしまった。
監督:ケヴィン・ブロディ 出演:ジェレミー・ジェームズ・キスナー(ネロ)、Michel ジョン・ヴォイト(ミッシェル)、ジャック・ウォーデン(ジェハン)、ブルース・マッギル(ウィリアム)、エイドリアン・ポール(コゼツ)、シェリル・ラッド(アンナ)、ファレン・モネット(アロア)、ほか

「レナードの朝」のネタバレあらすじ結末

レナードの朝の紹介:1990年アメリカ映画。レナードは、少年の頃に嗜眠性脳炎に掛かり、意識のない状態で30年病院で過ごしていた。その病院になし崩し的に赴任したセイヤーは、その病気の患者達が反射等では行動出来る事を知り、その治療に心血を注いで行く。実話を元に難病に挑む医師と患者の奮闘を描いた医療ドラマ。
監督:ペニー・マーシャル 出演者:レナード(ロバート・デ・ニーロ)、セイヤー(ロビン・ウィリアムス)、エレノア(ジェリー・カブナー)、ロウ夫人(ルース・ネルソン)ほか

「いまを生きる」のネタバレあらすじ結末

いまを生きるの紹介:1989年アメリカ映画。厳格な全寮制エリート校に赴任してきた型破りな英語教師キーティング。彼の破天荒な教え方は、教科書通りに教えられてきた学生達の殻を打ち破り、自分の意思を自覚させていきます。従順だった学生達をそそのかしたとして、校長を始め、子供をエリートに育てたい親からも批判されるキーティング。反発するかのように意固地になっていく学生達と、校長・親との対立がやがて悲劇を生み、キーティングは学校を辞めさせられるのです。エンディングで、キーティングを慕う学生達が、机に立って敬礼する場面が心を打つ名作です。
監督:ピーター・ウィアー 出演者:ロビン・ウィリアムズ(キーティング)、ロバート・ショーン・レナード(ニール)、イーサン・ホーク(トッド)ほか

「帰ってきたドラえもん」のネタバレあらすじ結末

帰ってきたドラえもんの紹介:1998年日本。国民的漫画「ドラえもん」の原作の中でも特に人気の高いエピソード2本を併せて映画化した短編アニメ作品です。のび太の運命を変えるために未来からやって来たドラえもんでしたが、ある日突然未来に帰ることになり…。
監督:渡辺歩 声の出演者:大山のぶ代(ドラえもん)、小原乃梨子(のび太)、野村道子(しずか)、肝付兼太(スネ夫)、夏たてかべ和也(ジャイアン)ほか

「HACHI 約束の犬」のネタバレあらすじ結末

HACHI 約束の犬の紹介:2008年アメリカ映画。お馴染み忠犬ハチ公の話をベースにした、ハリウッド版リメイク作品。「ギルバート・グレイプ」や「サイダーハウス・ルール」など良質なドラマ作りに定評のある、ラッセ・ハルストレム監督が、犬と飼い主の深い愛情を丁寧に描いています。ハチ役を演じた3匹の秋田犬が、やんちゃで、健気で、とても愛しい。表情の切り取り方、犬の視点の演出が、観る人の心を魅了する、とても心温まる作品です。主演・プロデューサーを務めるリチャード・ギアが、愛犬家ならではのリラックスした良い表情を見せています。
監督:ラッセ・ハルストレム 出演:リチャード・ギア(パーカー教授)、ジョーン・アレン(ケイト)、サラ・ローマー(アンディ)、ケイリー=ヒロユキ・タガワ(ケン)、ジェイソン・アレクサンダー(カール)、ハチ(フォレスト/レイラ/チーコ)ほか

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」のネタバレあらすじ結末

東京タワー オカンとボクと、時々、オトンの紹介:2007年日本映画。母と子、母と父、父と子というどこにでもある関係を、作者のリリーフランキーの実体験に乗せて、お互いが持ち続けてた真っすぐな愛を描いた感動ドラマ。リリー・フランキーが亡き母への思いを綴り200万部以上の大ベストセラーとなった自伝小説「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の映画化作品。
監督:松岡錠司 出演:オダギリジョー(ボク)、樹木希林(オカン)、内田也哉子(若い頃のオカン)、松たか子(ミズエ)、小林薫(オトン)、冨浦智嗣(中学、高校時代のボク)、田中祥平(小学校時代のボク)、谷端奏人(幼少時代のボク)、ほか

「A.I.」のネタバレあらすじ結末

A.I.の紹介:2001年アメリカ映画。地球温暖化が進み、人間の出生の制限がかけられた時代。心を持った少年型ロボットデイビッドが開発されました。彼は起動させた人間を愛するようにプログラムされていました。デイビッドは息子が病気で冷凍保存されている夫婦の元に試作品としてやってきます。ロボットと人間の間に愛情は生まれるのか?ロボットと人間は家族になれるのか?スタンリー・キューブリックが長年温めてきた企画をスティーヴン・スピルバーグが監督した作品。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演者:ハーレイ・ジョエル・オスメント(デイビッド)、ジュード・ロウ(ジゴロ・ジョー)、ジャック・エンジェル(テディ)、フランセス・オコナー(モニカ・スウィントン)ほか

「火垂るの墓 (実写版)」のネタバレあらすじ結末

火垂るの墓 (実写版)の紹介:2008年日本映画。戦争によって一つの家族が破壊されていく、戦争孤児となった兄妹の物語です。親を亡くし、子供たちだけで生きていこうとする姿、戦争ですべての人が疲弊し皆が生きていくだけで必死な様子から、戦争の悲惨さを描きます。スタジオジブリの長編アニメ映画「火垂るの墓」の実写化。
監督:日向寺太郎 原作:野坂昭如 出演:吉武怜朗(清太)、畠山彩奈(節子)、松坂慶子(未亡人/清太の親戚)、松田聖子(雪子/清太の母)、江藤潤(本城雅夫)、ほか

「きっと、星のせいじゃない。」のネタバレあらすじ結末

きっと、星のせいじゃない。の紹介:2014年アメリカ映画。ジョン・グリーンの小説「さよならを待つふたりのために」をもとに映画化した青春ロマンス。ガンを患う患者同士のサポートグループで知り合った男女に、その家族、アルコール依存症の小説家がからみ、恋愛、友情、希望、夢、ユーモアを散りばめて物語が進みます。
監督:ジョシュ・ブーン 出演:シェイリーン・ウッドリー(ヘイゼル・グレース・ランカスター)、アンセル・エルゴート(オーガスタス・ウォーターズ)、ローラ・ダーン(フラニー)、ナット・ウルフ(アイザック)、ほか

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