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ディズニー映画一覧

ウォルト・ディズニー・スタジオ製作による、長編ディズニーアニメ映画およびディズニー実写映画のあらすじと結末の作品一覧です。名作映画から最新人気作まで、おすすめのディズニー映画のストーリーをネタバレ、評価・感想とともにラストまで解説します。

「アラジン(2019年実写版)」のネタバレあらすじ結末

アラジンの紹介:2019年アメリカ映画。ディズニーアニメ『アラジン』を実写化したファンタジー映画。魔法のランプを手に入れた青年アラジンはランプの魔人ジーニーの力を借りながらアグラバー王国のジャスミン王女と距離を縮めていく。しかし同時に魔法のランプを悪用しようとする邪悪な魔術師ジャファーに邪魔をされてしまう。印象的な主題歌「ホール・ニュー・ワールド」のメロディに乗せて空飛ぶ絨毯がどこまでも飛んでいく様子は多くの観客を魅了する。
監督:ガイ・リッチー 出演:メナ・マスード(アラジン)、ナオミ・スコット(ジャスミン)、ウィル・スミス(ジーニー)、マーワン・ケンザリ(ジャファー)、ナヴィド・ネガーバン(サルタン)、ナシム・ペドラド(ダリア)、ビリー・マグヌッセン(アンダース王子)、ほか

「トロン:レガシー」のネタバレあらすじ結末

トロン:レガシーの紹介:2010年アメリカ映画。1982年に上映された「トロン」の28年振りの新作になるのが本作です。デジタル業界のカリスマ、ケヴィン・フリンが創造した『トロン』というコンピューターの世界へ導かれた息子サムは、命を狙われながらも人類存亡を賭けた闘いに挑んでいくSFムービー大作。そこには衝撃的な真実が待ち受けていた。CGを初めて使ったと言われる前作から時を越えて進化したCGを存分に使っているのが一番の見所になっています。惚れ惚れするような世界観に引き込まれてしまいそうになります。
監督:ジョセフ・コシンスキー 出演:ギャレット・ヘドランド(サム・フリン)、ジェフ・ブリッジス(ケヴィン・フリン)、オリヴィア・ワイルド(クオラ)、マイケル・シーン(キャスター)、ボー・ガレット(ジェム)、ブルース・ボックスライトナー(アラン・ブラッドリー)、ジェームズ・フレイン(ジャーヴィス)、オーウェン・ベスト(少年時代のサム)、ほか

「ダンボ(実写版)」のネタバレあらすじ結末

ダンボの紹介:2019年アメリカ映画。1941年公開のウォルト・ディズニー製作の名作アニメーション映画『ダンボ』を原点とする実写映画。愛らしいダンボが耳をはばたかせて空を飛びます。そして家族――ジャンボとダンボの母子、ホルトの一家、マックス・メディチのサーカス団――がよみがえる映画です。
監督:ティム・バートン 出演:コリン・ファレル(ホルト・ファリア)、マイケル・キートン(V.A.ヴァンデヴァー)、ダニー・デヴィート(マックス・メディチ)、エヴァ・グリーン(コレット・マーチャント)、アラン・アーキン(J.グリフィン・レミントン)、ニコ・パーカー(ミリー・ファリア)、フィンリー・ホビンズ(ジョー・ファリア)、ほか

「フリーキー・フライデー」のネタバレあらすじ結末

フリーキー・フライデーの紹介:2018年アメリカ映画。5年前に亡くなったパパの事が忘れられないエリーと気持ちを整理して再婚しようとするママが結婚式前日にパパの砂時計を手にした時、2人は入れ替わり砂時計は消えて無くなります。ママが手放したもう一つの砂時計を取り戻す為にエリーと入れ替わったママが”イベントハント(借り物競争)”に参加して元に戻ろうとし、気持ちのすれ違ったエリーとの仲も取り戻すまでを描いたにディズニーのミュージカル作品です。
監督:スティーヴ・カー 出演:コージー・ズールスドーフ(エリー)、 ハイディ・ブリッケンスタッフ(キャサリン)、 ジェイソン・メイバウム(フレッチャー)、アレックス・デザート(マイク)、リッキー・ヒー(アダム) 他

「ティモシーの小さな奇跡」のネタバレあらすじ結末

ティモシーの小さな奇跡の紹介:2012年アメリカ映画。レオナルド・ディカプリオ主演映画『ギルバート・グレイプ』(1993年)の原作者であるピーター・ヘッジズが監督・脚本を手掛けた、ディズニーが贈るハートフルなファンタジー作品です。子供ができない夫婦の前にくるぶしから葉っぱの生えた不思議な少年が現れたことから始まる奇跡を描きます。
監督:ピーター・ヘッジズ 出演者:ジェニファー・ガーナー(シンディ・グリーン)、ジョエル・エドガートン(ジェームズ・“ジム”・グリーン)、CJ・アダムス(ティモシー・グリーン)、オデヤ・ラッシュ(ジョニ・ジェローム)、ショーレ・アグダシュルー(イヴェット・オナト)、ローズマリー・デウィット(ブレンダ・ベスト)、デヴィッド・モース(ジェームズ・グリーン・Sr)ほか

「ベイマックス/帰ってきたベイマックス」のネタバレあらすじ結末

ベイマックス/帰ってきたベイマックスの紹介:2017年アメリカ映画。ディズニーの大ヒットアニメ映画『ベイマックス』(2014年)とその続編であるテレビアニメシリーズ『ベイマックス・ザ・シリーズ』の間を繋ぐスペシャルエピソードです。映画での死闘の後、大学生となった主人公ヒロは死んだはずのベイマックスを復活させ、仲間たちと共にヒーローチーム“ビッグ・ヒーロー6”を結成して悪との新たな戦いに臨んでいきます。
監督:ステファン・ヘンベルド、ベン・ユウォノ 声の出演:ライアン・ポッター(ヒロ・ハマダ)、スコット・アドシット(ベイマックス)、ジェネシス・ロドリゲス(ハニー・レモン)、ブルックス・ウィーラン(フレッド)、ジェイミー・チャン(ゴー・ゴー)、カリー・ペイトン(ワサビ)、マーヤ・ルドルフ(キャス・ハマダ)、ダニエル・ヘニー(タダシ・ハマダ)ほか

「ザ・ブリザード」のネタバレあらすじ結末

ザ・ブリザードの紹介:2016年アメリカ映画。1952年に大西洋上で発生した。アメリカ沿岸警備隊史上最も困難とされる海難事故である巨大タンカー「SSペンドルトン号」の救出劇を実話を基に映画化した作品です。遭難したタンカーに残された生存者32人を救うため、4人の沿岸警備隊が定員12人の小型木製救助艇で挑みます。
監督:クレイグ・ギレスピー 出演者:クリス・パイン(バーニー・ウェバー)、ケイシー・アフレック(レイ・シーバート)、ベン・フォスター(リチャード・リヴシー)、エリック・バナ(ダニエル・クラフ)、ホリデイ・グレインジャー(ミリアム・ペンティネン)、ジョン・オーティス(ウォレス・クイリー)、カイル・ガルナー(アンディ・フィッツジェラルド)、ジョン・マガロ(アーヴィン・マスキー)ほか

「メリー・ポピンズ リターンズ」のネタバレあらすじ結末

メリー・ポピンズ リターンズの紹介:2018年アメリカ映画。前作の20年後、大人になり妻の死や金銭的な問題で苦しんでいるマイケルの元へ再び姿を現したメリーポピンズは、彼に力を貸し再び子供の様な気持ちになる事を思い出させる。そして今度はマイケルの3人の子供達を不思議な世界へと連れて行くのだった。名作『メリー・ポピンズ』から半世紀ぶりの続編。大恐慌時代を舞台にメリー・ポピンズが再び起こす奇跡を描く。
監督:ロブ・マーシャル 出演:エミリー・ブラント(メリー・ポピンズ)、リン=マヌエル・ミランダ(ジャック)、ベン・ウィショー(マイケル・バンクス)、エミリー・モーティマー(ジェーン・バンクス)、ジュリー・ウォルターズ(エレン)、ピクシー・デイヴィーズ(アナベル・バンクス)、サナニエル・サレー(ジョン・バンクス)、ジョエル・ドーソン(ジョージー・バンクス)、コリン・ファース(ミスター・ウィルキンズ)、メリル・ストリープ(トプシー)、ほか

「アナと雪の女王 エルサのサプライズ」のネタバレあらすじ結末

アナと雪の女王/エルサのサプライズの紹介:2015年アメリカ映画。アナの誕生日の様子を描いた、大ヒット映画「アナと雪の女王」のスピンオフ短編映画。アナの誕生日パーティーを準備するエルサ。けれど身体の調子が悪そうで・・。オラフなどお馴染みのキャラクターに加え、新しいキャラクターとしてエルサがクシャミをすると飛び出す小さな雪だるま達、スノーギーズがでてきます。本作はディズニー映画「シンデレラ」と同時上映されました。
監督:ジェニファー・リークリス・バック 声優: クリステン・ベル / 神田沙也加(アナ)、イディナ・メンゼル / 松たか子(エルサ)、ジョシュ・ギャッド / ピエール瀧(オラフ)、ジョナサン・グロフ / 原慎一郎(クリストフ)、ほか

「ビバ!ラブ・バッグ」のネタバレあらすじ結末

ビバ!ラブ・バッグの紹介:1980年アメリカ映画。フォルクスワーゲンの“ハービー”がいつも活躍する「ラブバッグ」シリーズの4作目。フォルクスワーゲン“ハービー”とスリ常習犯の青年との心温まる冒険と珍道中をコミカルタッチで描いた作品です。
監督:ヴィンセント・マケヴィティ 出演:チャールズ・マーティン・スミス(DJ)、スティーヴン・W・バーンズ(ピート)、クロリス・リーチマン(ルイーズ)、ジョン・ヴァーノン (プリンドル)、エリッシャ・ダヴァロス(メリッサ)、ハーヴェイ・コーマン(ブライス)、リチャード・ジャッケル(シェパード)、アレックス・ロッコ (クイン)、ほか

「シュガーラッシュ:オンライン」のネタバレあらすじ結末

シュガー・ラッシュ:オンラインの紹介:2018年アメリカ映画。故障したシュガーラッシュを廃棄処分から救うため、ラルフとヴァネロペはシュガーラッシュの世界から飛び出すと、「インターネット」という新たなプラグへ冒険に出る。しかしそこは多くの危険が潜む未知の世界であったのだった。ヒーローに憧れるゲームの悪役キャラクターのラルフと、レースゲームで仲間外れにされていた少女ヴァネロペの友情を描くディズニー長編アニメーション「シュガー・ラッシュ(2012年公開)」の続編。
監督:リッチ・ムーア、フィル・ジョンストン 出演:ジョン・C・ライリー(ラルフ)、サラ・シルヴァーマン(ヴァネロペ)、ガル・ガドット(シャンク)、タラジ・P・ヘンソン(イエス)、アラン・テュディック(ノウズモア)、ビル・ヘイダー(JP・スパムリー)、パメラ・リボン(白雪姫)、ジェニファー・ヘイル(シンデレラ)、ケイト・ヒギンズ(オーロラ)、ミンナ・ウェン(ムーラン)、ほか

「くるみ割り人形と秘密の王国」のネタバレあらすじ結末

くるみ割り人形と秘密の王国の紹介:2018年アメリカ映画。愛する母を亡くし心を閉ざしていたクララ。クリスマスイブの夜にくるみ割り人形に導かれ、不思議な世界へと迷い込む。そこには「花の国」「雪の国」「お菓子の国」「第4の国」という4つの王国があり、クララはプリンセスと呼ばれることに。しかし「第4の国」には秘密があり、あることをきっかけに起きた戦いにクララは巻き込まれていく。チャイコフスキーのバレエで知られる「くるみ割り人形」をディズニーが実写映画化。バレエ界のトップダンサー、ミスティ・コープランドとセルゲイ・ポルーニンの華麗なるバレエも必見。
監督:ラッセ・ハルストレム、ジョー・ジョンストン 出演:マッケンジー・フォイ(クララ)、キーラ・ナイトレイ(シュガー・プラム)、ヘレン・ミレン(マザー・ジンジャー)、モーガン・フリーマン(ドロッセルマイヤー)、マシュー・マクファディン(シュタールバウム)、エウヘニオ・デルベス(ホーソーン)、リチャード・E・グラント(シヴァー)、ジェイデン・フォーラ=ナイト(キャプテン・フィリップ)ほか

「くまのプーさん 完全保存版」のネタバレあらすじ結末

くまのプーさん 完全保存版の紹介:1977年アメリカ映画。ディズニーの数あるキャラクターの中でも絶大な人気を誇る「くまのプーさん」。今回は1966年公開の「プーさんとはちみつ」、1968年の「プーさんと大あらし」、1974年の「プーさんとティガー」といった3本の短編アニメ作品を繋ぎ合わせて再編集した、シリーズ初の長編作品です。
監督:ウォルフガング・ライザーマン、ジョン・ラウンズベリー 声優:スターリング・ホロウェイ(プーさん)、ブルース・ライザーマン(クリストファー・ロビン)、ジョン・ウォルムスリー(クリストファー・ロビン)、ティモシー・ターナー(クリストファー・ロビン)、ジョン・フィードラー(ピグレット)、ポール・ウィンチェル(ティガー)、ジュニウス・マシューズ(ラビット)、ラルフ・ライト(イーヨー)、バーバラ・ルディ(カンガ)、クリント・ハワード(ルー)、ドリ・ワイカー(ルー)、ハル・スミス(オウル)、ハワード・モリス(ゴーファー)、セバスチャン・キャボット(ナレーション)ほか

「キャプテン・ウルフ」のネタバレあらすじ結末

キャプテン・ウルフの紹介:2005年アメリカ映画。「ワイルドスピード」シリーズのヴィン・ディーゼルが主夫に!?海軍特殊部隊の軍人キャプテン・ウルフは任務でプラマー一家の子供達の護衛兼ベビーシッターをすることに……軍人が子供相手に大奮闘!家族の絆にもほっこりするコメディー映画。
監督:アダム・ジャンクマン 出演:ヴィン・ディーゼル(シェーン・ウルフ)、ローレン・グレアム(クレア・フレッチャー)、フェイス・フォード(プラマー夫人)、ブリタニー・スノウ(ゾーイ・プラマー)、マックス・シエリオット(セス・プラマー)、クリス・ポッター(ビル・フォーセット大佐)、ほか

「ベッドタイム・ストーリー」のネタバレあらすじ結末

ベッドタイム・ストーリーの紹介:2008年アメリカ映画。子どもを寝かしつける際の物語が実現するという不思議を描いたコメディ&ファンタジー。ホテルで働くスキーターは、甥パトリック、姪ボビーを1週間預かることになる。毎晩2人と一緒にオリジナルの物語を作っていくスキーター。すると翌日、子ども達が考えたストーリーが次々と実現していった。スキーターはこれを利用して、自分に都合の良い物語を作ろうとするのだが。
監督:アダム・シャンクマン 出演者:アダム・サンドラー(スキーター・ブロンソン)、ケリー・ラッセル(ジル)、ガイ・ピアース(ケンドル・ダンカン)、ラッセル・ブランド(ミッキー)、リチャード・グリフィス(バリー・ノッティンガム)ほか

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