ドラマ映画のネタバレ

「アイ・アム・デビッド」のネタバレあらすじ結末

アイ・アム・デビッドの紹介:2004年アメリカ映画。戦争によって幼いころに家族と引き裂かれ、何もかも失ったデビッド。自分を知る旅にでる彼は、善意ある人々との出会いと別れを繰り返して、ついには旅の目的を果たすのです。過酷な試練を与えられた少年が、人生を切り開いていくロードムービーです。
監督:ポール・フェイグ 出演:ベン・ティバー(デビッド)、ジム・カヴィーゼル(ヨハン)、ジョーン・プロウライト(ソフィー)ほか

「一枚のハガキ」のネタバレあらすじ結末

一枚のハガキの紹介:2010年日本映画。戦争で夫を亡くした未亡人の友子を、終戦後、夫の戦友、啓太が訪ねてきます。啓太が出征中に、妻と父親が駆け落ちしており、1人でブラジルへ渡ろうとしていました。そんな2人が心を通わせていきます。
監督:新藤兼人 出演:豊川悦司(松山啓太)、大竹しのぶ(森川友子)、六平直政(森川定造)、柄本明(森川勇吉)、倍賞美津子(森川チヨ)、ほか

「大統領の執事の涙」のネタバレあらすじ結末

大統領の執事の涙の紹介:2013年アメリカ映画。実在の人物ユージン・アレンをモデルとし、34年間ホワイトハウスの執事として仕えたアフリカ系アメリカ人の、歴代の大統領との交流や、妻、反発する息子との関係を描いた映画です。
監督:リー・ダニエルズ 出演:フォレスト・ウィテカー(セシル・ゲインズ)、オプラ・ウィンフリー(グロリア・ゲインズ)、ジョン・キューザック(リチャード・ニクソン)、ジェーン・フォンダ(ナンシー・レーガン)、キューバ・グッディング・Jr(カーター・ウィルソン)、ほか

「HELP!四人はアイドル」のネタバレあらすじ結末

HELP!四人はアイドルの紹介:1965年イギリス映画。ビートルズがとある教団の指輪に振り回されて、繰り広げるドタバタ喜劇です。ビートルズの曲も途中七曲挟んでおり、ファンにとって楽しめること間違いなしの映画です。
監督:リチャード・レスター 出演:ザ・ビートルズ、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリソン、リンゴ・スター、ほか

「柔らかい殻」のネタバレあらすじ結末

柔らかい殻の紹介:1990年イギリス映画。吸血鬼伝説をベースに、少年期の心の機微を繊細に描いた幻想的なホラー作品。小麦畑に囲まれた田舎で暮らす少年セスは、不気味で謎めいた未亡人を吸血鬼と決め付け警戒していた。時を同じくしてセスの周囲で様々な事件が起こり始める。妄想と現実がリンクした時、少年の無垢な暴走が始まる。
監督:フィリップ・リドリー 出演者:ジェレミー・クーパー(セス・ダブ)、ヴィゴ・モーテンセン(キャメロン・ダブ)、リンゼイ・ダンカン(ドルフィン・ブルー)、シェイラ・ムーア(ルース・ダブ)、ダンカン・フレイザー(ルーク・ダブ)ほか

「ラースと、その彼女」のネタバレあらすじ結末

ラースと、その彼女の紹介:2007年アメリカ映画。アメリカの田舎町に住む、純粋な青年ラース。町のみんなから愛されている彼が、ある日、ネットで注文したリアルドールを「恋人」だと紹介し出したことから騒動が持ち上がる。出演作が次々とヒットしている、若手人気No.1のライアン・ゴズリング主演。共演は、「シャッター・アイランド」や「ヒューゴの不思議な発明」の実力派女優エミリー・モーティマー。
監督: クレイグ・ガレスビー 出演者:ライアン・ゴズリング(ラース)、エミリー・モーティマー(カリン)、ポール・シュナイダー(ガス)、パトリシア・クラ―クソン(バーマン医師)、ケリ・ガーナ―(マーゴ)、ナンシー・ベッティー(グル―ナー夫人)ほか

「KIDS」のネタバレあらすじ結末

KIDS(キッズ)の紹介:2007年日本映画。心と体に傷を負った若者達が織り成すヒューマン・ドラマ。寂れた町で暮らす孤独な青年タケオは、ある日不思議な青年アサトの超能力を目撃する。物体だけではなく傷も移動させられるアサト。彼はその能力を使い、他人の傷を次々自分の体に移動させるようになっていく。原作は乙一の短編小説「傷 -KIZ/KIDS-」。
監督:荻島達也 出演者:小池徹平(アサト)、玉木宏(タケオ)、栗山千明(シホ)、泉谷しげる(神田幸助)、斉藤由貴(小野響子)ほか

「シルビアのいる街で」のネタバレあらすじ結末

シルビアのいる街での紹介:2007年スペイン,フランス映画。淡々と忘れられない女性を探す、とある青年の物語。最低限のセリフで、美しい街並みの中で繰り広げられる二人の姿はため息が出るほど美しい。
監督:ホセ・ルイス・ゲリン 出演: グザヴィエ・ラフィット(青年)、ピラール・ロペス・デ・アジャラ(女性)、ターニア・ツィシー(ターニャ)

「LION ライオン 25年目のただいま」のネタバレあらすじ結末

LION/ライオン 25年目のただいまの紹介:2016年オーストラリア映画。5歳で迷子となり、そのままオーストラリアに里子にもらわれていったインド人男性の実話を映像化。デーヴ・パテール、ニコール・キッドマンが名演技を見せ、それぞれアカデミー賞にノミネートされた。
監督:ガース・デイヴィス 出演:デーヴ・パテール(サルー・ブライアリー)、ニコール・キッドマン(スー・ブライアリー)、ルーニー・マーラ(ルーシー)、デビッド・ウェナム(ジョン・ブライアリー)

「ウォルト・ディズニーの約束」のネタバレあらすじ結末

ウォルト・ディズニーの約束の紹介:2013年アメリカ映画。ディズニー作品の名作「メリー・ポピンズ」の誕生までを描いたストーリー。メリー・ポピンズを視聴したことのない方でも観れる内容ではあるが、視聴した後に見ると楽しみ倍増。
監督:ジョン・リー・ハンコック 出演:エマ・トンプソン(P.L.トラヴァース)、トム・ハンクス(ウォルト・ディズニー)、ポール・ジアマッティ(ラルフ)、ジェイソン・シュワルツマン(リチャード・シャーマン)、ほか

「男はつらいよ 寅次郎相合い傘」のネタバレあらすじ結末

男はつらいよ 寅次郎相合い傘の紹介:1975年日本映画。浅丘ルリ子演じるリリーが再登場するシリーズ第15作。このシリーズでは珍しく、エリザベス女王の来日というトピカルな話題を扱っている。キネマ旬報ベストテンでは5位に入選。
監督:山田洋次 出演:渥美清(車寅次郎)、倍賞千恵子(さくら)、下條正巳(車竜造)、船越英二(兵頭謙次郎)、浅丘ルリ子(リリー)、ほか

「男はつらいよ 寅次郎子守唄」のネタバレあらすじ結末

男はつらいよ 寅次郎子守唄の紹介:1974年日本映画。シリーズの14作目。下條正巳が3代目おいちゃんとして初登場。シリーズ最終作まで同役を演じることになる。また、シリーズ3作目「フーテンの寅」に出てきた春川ますみが別の役柄で出演している。
監督:山田洋次 出演:渥美清(車寅次郎)、十朱幸代(木谷京子)、上條恒彦(大川弥太郎)、月亭八方(佐藤幸夫)、春川ますみ(ストリッパー)、ほか

「男はつらいよ 寅次郎恋やつれ」のネタバレあらすじ結末

男はつらいよ 寅次郎恋やつれの紹介:1974年日本映画。シリーズ第13作。第9作のマドンナ・吉永小百合が未亡人となって再び登場。寅さんが自ら恋愛から身を引く作品のひとつ。またタコ社長とさくらが一緒に旅をする点で異彩を放っている。
監督:山田洋次 出演:渥美清(車寅次郎)、倍賞千恵子(さくら)、吉永小百合(歌子)、高田敏江(絹代)、宮口精二(高見修吉)、ほか

「男はつらいよ 私の寅さん」のネタバレあらすじ結末

男はつらいよ 私の寅さんの紹介:1973年日本映画。シリーズの12作目。前半は普段と違ってとらやの面々が旅にゆき、寅さんが留守番をするという例外的なプロットになっている。寅さんが失恋ではなく、身分の違いを感じて自ら身を引こうとする作品のひとつ。
監督:山田洋次 出演:渥美清(車寅次郎)、倍賞千恵子(さくら)、岸恵子(柳りつ子)、前田武彦(柳文彦)、津川雅彦(一条)、ほか

「男はつらいよ 寅次郎忘れな草」のネタバレあらすじ結末

男はつらいよ 寅次郎忘れな草の紹介:1973年日本映画。シリーズの第11作。浅丘ルリ子演じるリリー松岡が初登場。リリーはこの後もシリーズに何回か顔を出し、準レビュラーメンバーとしてファンにお馴染みになる。キネマ旬報ベストテンでは第9位に入選。
監督:山田洋次 出演:渥美清(車寅次郎)、倍賞千恵子(さくら)、前田吟(博)、松村達雄(おいちゃん)、浅丘ルリ子(リリー)、ほか

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