SF映画のネタバレ

「ソイレント・グリーン」のネタバレあらすじ結末

ソイレント・グリーンの紹介:1973年アメリカ映画。2022年人口の増加が限界まで行った社会では、資源が枯渇し、食料が極端に不足しだしました。また金持ちと貧困の格差は大きく広がりました。そして街ではソイレント社が配給する食料に人々が群がりますが、突然配給停止になります。その時ソイレント社の秘密を握った刑事が捜査を進て行くうちに想像を絶する現実が待ち構えていたという近未来SF映画です。
監督:リチャード・フライシャー 出演者:チャールトン・ヘストン(ロバート・ソーン)、エドワード・G・ロビンソン(ソル・ロス) 、チャック・コナーズ(タブ・フィールディング) 、ジョゼフ・コットン(ウィリアム・シモンソン)、リー・テイラー(ヤング・シェリル) ほか

「彼女はパートタイムトラベラー」のネタバレあらすじ結末

彼女はパートタイムトラベラーの紹介:2012年アメリカ映画。雑誌社で見習社員として働くダリアスは先輩と共に面白い広告の取材をすることになり『タイムタレベラーの同行者求む』という記事を目にしました。取材に向かった二人は広告主の男と接触するが・・・という話。タイムタレベルという邦題ながら内容はファンタジードラマです。
監督:コリン・トレボロウ 出演者:オーブリー・プラザ(ダリアス)、マーク・デュプラス(ケネス)、ジェイク・ジョンソン(ジェフ)、カラン・ソーニ(アーナウ)、ジェニカ・バージェレ(リス)ほか

「戦国自衛隊」のネタバレあらすじ結末

戦国自衛隊の紹介:1979年日本映画。千葉真一のデビュー20周年・ジャパンアクションクラブ (現・ジャパンアクションエンタープライズ) 発足10周年を記念して、角川春樹のプロデュースで制作された歴史SF作品です。ひょんなことから戦国時代にタイムスリップしてしまった21人の自衛隊の小隊が、戦車やヘリコプターなど近代兵器を用いて戦国武将と凄惨な抗争を繰り広げます。
監督:斎藤光正 出演者:千葉真一(伊庭義明)、夏八木勲(長尾景虎)、渡瀬恒彦(矢野)、錦野旦(菊池)、真田広之(武田勝頼)ほか

「ハルク」のネタバレあらすじ結末

ハルクの紹介:2003年アメリカ映画。アメリカの人気コミックでもあり、TVドラマが放映されて日本でもお馴染みの「超人ハルク」の劇場作。実験中のトラブルにより怒りの感情で肉体が強靭かつ巨大化してしまう主人公。圧倒的な身体能力で兵器さえも蹂躙してしまうハルクはもちろん、対立する二組の親子と異常な状況にあっても信じあおうとする若い男女のストーリーにも注目。
監督:アン・リー 出演者:エリック・バナ(ブルース・バナー/ハルク)、ジェニファー・コネリー(ベティ・ロス)、サム・エリオット(ロス将軍)、ジョシュ・ルーカス(グレン・タルボット)、ニック・ノルティ(デヴィッド・バナー)ほか

「トランスフォーマー/最後の騎士王」のネタバレあらすじ結末

トランスフォーマー/最後の騎士王(さいごのきしおう)の紹介:2017年アメリカ映画。日本発のおもちゃを原作とした人気映画シリーズ、トランスフォーマー5作目。最後の騎士王のテーマはトランスフォーマーが地球に来る目的。地球にトランスフォーマー達がやってきてから幾年が経ち、騒動も沈静化してきたかに見えた。しかし今だ次々と飛来する彼らの仲間、その目的は謎だった。その頃遥か宇宙の彼方では地球を去ったオプティマスが自身の創造主へと接近していた。しかしそれは再び地球に危機をもたらすことになる。
監督:マイケル・ベイ 出演:マーク・ウォールバーグ(ケイド・イェーガー)、ローラ・ハドック(ヴィヴィアン・ウェンブリー)、イザベラ・モナー(イザベラ)、スタンリー・トゥッチ(マーリン)、アンソニー・ホプキンス(エドマンド・バートン)、ピーター・カレン(オプティマス・プライム)、エリク・アーダール(バンブルビー)、ジョン・グッドマン(ハウンド)、渡辺謙(ドリフト)、ほか

「ターミネーター2 3D」のネタバレあらすじ結末

ターミネーター2 3Dの紹介:2017年アメリカ映画。1991年に公開されたSF映画の金字塔、ターミネーター2が3D版になってスクリーンに帰ってきた。前作から10年後、1994年のロサンゼルスが舞台。人類抵抗軍と機械軍の双方から現代へ送り込まれたターミネーター。そして審判の日(ジャッジメント・デイ)を回避するために立ち上がる人類の戦いを描いた作品。アカデミー賞視覚効果賞、メイクアップ賞、音響効果賞、録音賞受賞作品。他、英国アカデミー賞やサターン賞などを多数受賞した伝説のSFアクション超大作。本作の上映時間は137分となりターミネーター2の劇場公開版と同じ構成となっている。
監督:ジェームズ・キャメロン 出演:アーノルド・シュワルツェネッガー(ターミネーター:T-800)、リンダ・ハミルトン(サラ・コナー)、エドワード・ファーロング(ジョン・コナー)、ロバート・パトリック(ターミネーター:T-1000)、ほか

「電送人間」のネタバレあらすじ結末

電送人間の紹介:1960年日本映画。ある遊園地の敷地内で不可解な殺人事件が発生しました。犯人はあと三人を殺害すると予告を出し、その通りに殺していきます。警察がどんなに厳重に警戒網を敷いても、犯人はぱっと現れて煙のように消えてしまいます。一体どんな手を使っているのかと、捜査班が動き出します。
監督:福田純(本編)、円谷英二(特撮) 出演者:須藤兵長(中丸忠雄)、桐岡(鶴田浩二)、大西(河津清三郎)、隆(田島義文)、滝(堺左千夫)ほか

「タイムアクセル12:01」のネタバレあらすじ結末

タイムアクセル12:01の紹介:1993年アメリカ映画。ユートレル社が開発中の粒子加速機装置の作動により同じ日が繰り返されることになった世界。バリーだけが昨日の出来事の記憶があり、射殺されたあこがれのリサを救うために同じ日を繰り返しながら奮闘を続けるというSFファンタジー映画です。
監督:ジャック・ショルダー 出演者:ジョナサン・シルヴァーマン(バリー)、ヘレン・スレイター(リサ)、マーティン・ランドー(モッグスレー博士)、ニコラス・サロヴィ(デンク)、ジェレミー・ピヴェン(ハワード)、コンスタンス・マリー、グレン・モーシャワーほか

「セルフレス/覚醒した記憶」のネタバレあらすじ結末

セルフレス/覚醒した記憶の紹介:2015年アメリカ映画。死期を悟った大富豪が謎の組織による人の意識を新たな肉体に移すプログラムを受け、新たな肉体を人生を手にしますが、ある事をきっかけにプログラムの裏に隠された陰謀に気付いていくSFサスペンス作品です。
監督:ターセム・シン 出演者:ライアン・レイノルズ(エドワード(ダミアン)/マーク)、ナタリー・マルティネス(マデリーン)、マシュー・グード(オルブライト)、ヴィクター・ガーバー(マーティン)、ベン・キングズレー(老ダミアン)ほか

「ノイズ」のネタバレあらすじ結末

ノイズの紹介:1999年アメリカ映画。ジョニー・デップとシャーリーズ・セロンの共演で贈るSFサイコスリラーです。謎の事故から生還した宇宙飛行士。しかしその妻は彼の身に起こる異変に気付くことに…。
監督:ランド・ラヴィッチ 出演者:ジョニー・デップ(スペンサー)、シャーリーズ・セロン(ジリアン)、ジョー・モートン(シャーマン)、クレア・デュヴァル(ナン)、ドナ・マーフィー(ナタリー)ほか

「セクター5[第5地区]」のネタバレあらすじ結末

セクター5[第5地区]の紹介:2012年アメリカ映画。人間とヴァンパイアは共存を望んでいた。しかし、人間はヴァンパイアを恐れセクター5という隔離施設を作った。そこで立て続けに起こる事件。裏では最悪のシナリオが動いていた。
監督:トドール・チャプカノフ 出演: アンドリュー・リー・ポッツ(ジョニー・ハーカー)、ニール・ジャクソン(デリックス)、ハイダ・リード(セレステ)、ベン・ランバート(ニコライ)、ユアン・ベイリー(アンゲル)、ほか

「トロン(1982年)」のネタバレあらすじ結末

トロンの紹介:1982年アメリカ映画。IT企業エンコム社の元社員ケヴィン・フリンは、自分が作成したゲームの権利を盗まれたとして、社内のコンピュータにハッキング、証拠探しをしていた。一方その頃、ユーザーが作り出したプログラムが名前を持ち、おのおのの役割を果たす電脳世界の中ではエンコム社のマスター・コンピュータ・プログラム(MCP)なる支配者がユーザーの指示とは無関係に世界を征服しようと企んでいた。フリンはかつての同僚と証拠探しすることになったが、MCPのせいで電脳世界に取り込まれてしまう。
監督:スティーヴン・リズバーガー 出演:ジェフ・ブリッジス(ケヴィン・フリン/クルー)、ブルース・ボックスライトナー(アラン・ブラッドリー/トロン)、デヴィッド・ワーナー(エド・デリンジャー/サーク/MCP)、シンディ・モーガン(ローラ/ヨーリ)、バーナード・ヒューズ(ウォルター・ギブス博士/デュモント)、ほか

「CUBE」のネタバレあらすじ結末

CUBE(キューブ)の紹介:1997年カナダ映画。ソリッドシチュエーションの代表作とも呼ぶべき名作。低予算で作成された作品ではあるが、爆発ヒットとなり続編も製作されている。しかし続編の評価は芳しくなく原作が唯一にして頂点ともいえる。
監督:ヴィンチェンゾ・ナタリ 出演:モーリス・ディーン・ウィント(クエンティン)、ニッキー・グァダーニ(ハロウェイ)、ニコール・デボアー(レブン)、ウェイン・ロブソン(レン)、デヴィッド・ヒューレット(ワース)、アンドリュー・ミラー(カザン)、ジュリアン・リッチングス(オルダーソン)ほか

「GANTZ」のネタバレあらすじ結末

GANTZ(ガンツ)の紹介:2010年日本映画。就活中の大学生玄野 計は、特にやりたいことも見つからず、なんとなく面接を受け続けている毎日を送っていました。ある日、駅の線路に落ちた酔っぱらいを引き上げようとしていた幼馴染の加藤 勝と再会し、加藤を助けようとしますが、二人は誤って電車に轢かれてしまいます。目を覚ました二人は黒い球があるマンションの一室に転送されていたのでした。
監督:佐藤信介 出演者:二宮和也(玄野計)、松山ケンイチ(加藤勝)、吉高由里子(小島多恵)、本郷奏多(西丈一郎)、夏菜(岸本恵)、綾野剛(謎の集団リーダー)、ほか

「12モンキーズ」のネタバレあらすじ結末

12モンキーズの紹介:1995年アメリカ映画。謎のウイルスにより人類の大半が死滅した近未来からタイムスリップしてきた男が、その原因を探るべく奮闘する姿を様々な伏線と共に描いたSFサスペンスです。
監督:テリー・ギリアム 出演者:ブルース・ウィリス(ジェームズ・コール)、ブラッド・ピット(ジェフリー・ゴインズ)、マデリーン・ストウ(キャサリン・ライリー)、クリストファー・プラマー(ドクター・ゴインズ)、デヴィッド・モース(ドクター・ピータース)ほか

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