SF映画のネタバレ

「スーパーマンII/冒険篇」のネタバレあらすじ結末

スーパーマンII/冒険篇の紹介:1981年アメリカ映画。大ヒットした「スーパーマン」の2作目。前作のリチャード・ドナーから監督がリチャード・レスターへと変わり、スラップスティック色が強まっている。脚本には「ゴッド・ファーザー」の原作者であるマリオ・プーゾも参加。
監督:リチャード・レスター 出演:クリストファー・リーヴ(スーパーマン/クラーク・ケント)、マーゴット・キダー(ロイス・レーン)、ジーン・ハックマン(レックス・ルーサー)、テレンス・スタンプ(ゾッド将軍)

「スーパーマン」のネタバレあらすじ結末

スーパーマンの紹介:1978年アメリカ映画。アニメやテレビシリーズで知られた「スーパーマン」を復活された特撮大作。「スター・ウォーズ」のブームに便乗したSF映画として公開されたが、結果的に近年のアメコミヒーロー映画の先駆となり、再評価が著しい。
監督:リチャード・ドナー 出演:クリストファー・リーヴ(スーパーマン/クラーク・ケント)、マーゴット・キダー(ロイス・レーン)、マーロン・ブランド(ジョー=エル)、ジーン・ハックマン(レックス・ルーサー)

「ゴジラ」のネタバレあらすじ結末

ゴジラの紹介:1954年日本映画。ゴジラの原点。今や世界にあまねく知れ渡ったゴジラシリーズの記念すべき第1作。戦時中の大空襲を連想させるゴジラの東京上陸シーンが話題となった。アメリカでは配給業者がオリジナルの場面を付け加え「Godzilla, King of the Monsters!」として公開。
監督:本多猪四郎・出演:宝田明(尾形秀人)、河内桃子(山根恵美子)、平田昭彦(芹沢大助)、志村喬(山根恭平博士)、堺左千夫(萩原)

「猿の惑星」のネタバレあらすじ結末

猿の惑星の紹介:1968年アメリカ映画。ピエール・ブールの小説を映画化。TVシリーズ「ミステリー・ゾーン」のクリエイター・ロッド・サーリングと、赤狩りの被害者して知られるマイケル・ウィルソンが脚本を担当。猿のメーキャップとラストシーンが話題となり大ヒット。多くの続編が作られ、リメイクも繰り返されている。
監督:フランクリン・J・シャフナー 出演:チャールトン・ヘストン(テイラー)、ロディ・マクドウォール(コーネリアス)、キム・ハンター(ジーラ博士)、モーリス・エヴァンス(ザイアス博士)ほか

「ザ・ウォーカー」のネタバレあらすじ結末

ザ・ウォーカーの紹介:2010年アメリカ映画。近未来、最終戦争が起き文明が消えたアメリカで、聖書を携え旅をする男は、ひたすらに西へ向かっていた。それを、人心を集める為に聖書を捜し求める無法者のリーダーが付け狙う。聖書の功罪を荒廃した世界で描く、デンゼル・ワシントン主演のSF映画。
監督:アレン・ヒューズ、アルバート・ヒューズ 出演:デンゼル・ワシントン(イーライ(“ウォーカー”))、ゲイリー・オールドマン(カーネギー)、ミラ・クニス(ソラーラ)、レイ・スティーヴンソン(レッドリッジ)、ジェニファー・ビールス(クローディア)、ほか

「サロゲート」のネタバレあらすじ結末

サロゲートの紹介:2009年アメリカ映画。近未来、脳波受信型遠隔操作ロボットサロゲートが開発され、ほぼ全人類に普及する。犯罪は激減し、殺人事件すら過去になったある日、その開発者の息子が殺された。その事件の担当者グリアーは、捜査を進めていくに連れ、サロゲートの功罪と陰謀を紐解いていく。アメリカンコミック原作のSFサスペンス映画。
監督:ジョナサン・モストウ 出演:ブルース・ウィリス(トム・グリアー)、ラダ・ミッチェル(ジェニファー・ピータース)、ロザムンド・パイク(マギー・グリアー)、ボリス・コジョー(アンディ・ストーン)、ジェームズ・フランシス・ギンティ(キャンター)、ヴィング・レイムス(予言者)、ジェームズ・クロムウェル(キャンター博士)、ほか

「NEXT -ネクスト-」のネタバレあらすじ結末

NEXT -ネクスト-の紹介:2007年アメリカ映画。手品師クリスは、実は僅か先の未来を見ることに出来る予知能力者だった。そんな彼は、自分の力を超え、一人の女性のビジョンを視るようなり、何時しかその女性に運命を感じていた。そんな時、核を使おうとするテロリストとそれを追うFBIがクリスの前に現れ、彼は事件に巻き込まれていく。フィリップ・K・ディックの短編小説を原作に、ニコラス・ケイジが主演するサイバーパンク映画。
監督:リー・タマホリ 出演:ニコラス・ケイジ(クリス・ジョンソン)、ジュリアン・ムーア(カリー・フェリス)、ジェシカ・ビール(リズ)、トーマス・クレッチマン(スミス)、トリー・キトルズ(キャバノー)、ほか

「サイレント・ワールド2013」のネタバレあらすじ結末

サイレント・ワールド2013の紹介:2013年アメリカ映画。火山と地震により大寒波が到来。欧州は未曽有の大震災に襲われた。パリにいる二人の子どもを救うべく、フォスター夫妻はヘリで向かおうとする。
監督:R・D・ブラウンシュタイン 出演:スティーブ(ジェフ・フェイヒー)、タリン(サラ・マラクル・レイン)、ジョン・リス=デイヴィス、マーク・ユーインズ、イヴァン・カマラス、ほか

「ロックアウト (2012年)」のネタバレあらすじ結末

ロックアウト の紹介:2012年フランス映画。宇宙にある重犯罪者刑務所が囚人たちにのっとられた。人質の中には大統領の娘が・・・。CIA工作員・スノーは救出を命じられる。
監督:スティーヴン・セイント・レジャー、ジェームズ・マザー 出演:ガイ・ピアース(スノー)、マギー・グレイス(エミリー)、ヴィンセント・リーガン(アレックス)、ジョセフ・ギルガン(ハイデル)、ほか

「A.I.」のネタバレあらすじ結末

A.I.の紹介:2001年アメリカ映画。地球温暖化が進み、人間の出生の制限がかけられた時代。心を持った少年型ロボットデイビッドが開発されました。彼は起動させた人間を愛するようにプログラムされていました。デイビッドは息子が病気で冷凍保存されている夫婦の元に試作品としてやってきます。ロボットと人間の間に愛情は生まれるのか?ロボットと人間は家族になれるのか?スタンリー・キューブリックが長年温めてきた企画をスティーヴン・スピルバーグが監督した作品。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演者:ハーレイ・ジョエル・オスメント(デイビッド)、ジュード・ロウ(ジゴロ・ジョー)、ジャック・エンジェル(テディ)、フランセス・オコナー(モニカ・スウィントン)ほか

「スター・トレック (2009年)」のネタバレあらすじ結末

スター・トレックの紹介:2009年アメリカ映画。SFテレビや映画の名作「スター・トレック」を、往年のファンも、そうでない人も楽しめる娯楽に仕上げたのが本作品です。カークとスポットの生い立ち、2人が対立しながらも徐々に友情が芽生えていく様を、宇宙艦隊エンタープライズ号の誕生話と絡めて描いています。コスチュームや艦隊のフォルムなど、従来の雰囲気はそのままに、圧倒的なスケールと、緩急つけたテンポ感はJ・J・エイブラムスならではの仕上がりです。
監督:J・J・エイブラムス 出演:クリス・パイン(ジェームズ・T・カーク)、ザカリー・クイント(スポック)、エリック・バナ(ネロ)、ウィノナ・ライダー(アマンダ・グレイソン)、ゾーイ・サルダナ(ウフーラ)、ブルース・グリーンウッド(クリストファー・パイク)、ほか

「インターステラー」のネタバレあらすじ結末

インターステラーの紹介:2014年アメリカ映画。死滅しかけた地球にすむ人々を救うため宇宙飛行士達は宇宙へと旅立ちます。その中の一人クーパーは、娘マーフに必ず帰ると誓い宇宙、時間など科学の謎をとくためチームへと加わったのでした。
監督:クリストファー・ノーラン 出演者:マシュー・マコノヒー(ジョセフ・クーパー)、アン・ハサウェイ(アメリア・ブランド)、ジェシカ・チャステイン(マーフ)、ビル・アーウィン(TARS)、マイケル・ケイン(ブランド教授)ほか

「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」のネタバレあらすじ結末

猿の惑星:創世記(ジェネシス)の紹介:2011年アメリカ映画。新薬の投与によって知能を向上させた猿とそれを取り巻く人間の友情と決裂を描く。猿の惑星シリーズにしてリブート(発起)作品で、完全オリジナルストーリーとなる。劇中のエイプ達の動きはモーションアクター俳優によって作り出されており、リアルな動きが再現されている。シーザー役のアンディ・サーキス(チョー)はキング・コングでもモーションアクターを演じた。
監督:ルパート・ワイアット 出演:ジェームズ・フランコ(ウィル・ロッドマン)、フリーダ・ピント(キャロライン)、ジョン・リスゴー(チャールズ・ロッドマン)、デヴィッド・オイェロウォ(ジェイコブス)、ほか

「PLANET OF THE APES 猿の惑星」のネタバレあらすじ結末

PLANET OF THE APES 猿の惑星の紹介:2001年アメリカ映画。猿に支配された惑星に不時着した宇宙飛行士の奮闘と脱出までを描いた作品。1968年の映画『猿の惑星』のリ・イマジネーション作品であり、猿が人間を支配しているという基本設定だけを踏襲し、ストーリーはほぼ書き換えられている。最終的にティム・バートンが監督に起用されたが、他にアダム・リフキン/オリバー・ストーン/クリス・コロンバスの3監督が企画を行っていた。
監督:ティム・バートン 出演:マーク・ウォールバーグ(レオ・デイヴィッドソン大尉)、ティム・ロス(セード)、ヘレナ・ボナム・カーター(アリ)、マイケル・クラーク・ダンカン(アター)、ほか

「PUSH 光と闇の能力者」のネタバレあらすじ結末

PUSH 光と闇の能力者の紹介:2009年アメリカ映画。香港で暮らすニックの元にある日一人の少女が訪れる。彼女は突然自分に協力するよう言い放つ。その内容とはある女性の捜索、そしてその女性が持つケースを手に入れること。初めこそ不信感を抱いていたニックだったがその少女こそかつて幼い頃にニックの父親が示した未来を見ることが出来る力を持つ少女だった。「キャプテン・アメリカ」シリーズのクリス・エヴァンス主演、超能力バトルアクション。
監督:ポール・マクギガン 出演:クリス・エヴァンス(ニック・ガント)、ダコタ・ファニング(キャシー・ホームズ)、カミーラ・ベル(キラ・ハドソン)、クリフ・カーティス(フック・ウォーターズ)、ほか

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