SF映画のネタバレ

「CASSHERN キャシャーン」のネタバレあらすじ結末

CASSHERN キャシャーンの紹介:2004年日本映画。戦いとは何か、生きるとはどういうことかを問いかけるSFアクション。長年の戦争で世界は荒廃し、人々は公害病に苦しんでいた。1人の科学者が究極の再生医療である「新造細胞」の開発に乗り出す。しかし新造細胞から生まれた「新造人間」達は、強い憎しみを持って人間に戦争を仕掛けてくるのだった。原作はテレビアニメ「新造人間キャシャーン」。
監督:紀里谷和明 出演者:伊勢谷友介(東鉄也/キャシャーン)、要潤(バラシン)、及川光博(内藤薫)、麻生久美子(上月ルナ)、寺尾聰(東博士)、樋口可南子(東ミドリ)、唐沢寿明(ブライキング・ボス)、宮迫博之(アクボーン)ほか

「華氏451」のネタバレあらすじ結末

華氏451の紹介:1966年イギリス,フランス映画。一切の読書を禁じられた未来社会を描くレイ・ブラッドベリの名作をトリュフォーが映画化。彼にとって唯一の英語による映画となった。音楽をヒッチコック作品で知られるバーナード・ハーマンが担当。
監督:フランソワ・トリュフォー 出演:オスカー・ウェルナー(モンターグ)、ジュリー・クリスティ(クラリス/リンダ)、シリル・キューザック、アントン・ディフリング、ジェレミー・スペンサー、ほか

「アンドロメダ…」のネタバレあらすじ結末

アンドロメダ…の紹介:1971年アメリカ映画。マイケル・クライトン初のベストセラー小説を「ウエストサイド物語」や「サウンド・オブ・ミュージック」で知られた名匠ロバート・ワイズが映画化。スター俳優を使わず、リアリスティックな描写で宇宙からの病原体がもたらす恐怖を描く。
監督:ロバート・ワイズ 出演:アーサー・ヒル(ジェレミー・ストーン博士)、デヴィッド・ウェイン(チャールズ・ダットン博士)、ジェームズ・オルソン(マーク・ホール博士)、ケイト・リード(ルース・リーヴィット博士)、ほか

「ヴィクター・フランケンシュタイン」のネタバレあらすじ結末

ヴィクター・フランケンシュタインの紹介:2015年アメリカ映画。若き医学生、ビクターフランケンシュタインが、実験の相棒をみつけ、そこから様々な人工的な実験を繰り返していくストーリーが展開される映画です。
監督:ポール・マクギガン 出演:ダニエル・ラドクリフ(イゴール・ストラウスマン)、ジェームズ・マカヴォイ(ヴィクター・フランケンシュタイン)、ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ(ローレライ)、アンドリュー・スコット(タービン)、チャールズ・ダンス(フランケンシュタイン)、ほか

「未知との遭遇」のネタバレあらすじ結末

未知との遭遇の紹介:1977年アメリカ映画。UFOや宇宙人といった「未知」と人類のコンタクトを描いたSF映画の傑作。世界各地で異変が起こり、UFOらしき物体の目撃情報が多数寄せられる。偶然UFOと遭遇した人々は何かに導かれるようにワイオミング州ムーアクロフトを目指すのだった。アカデミー撮影賞など数々の映画賞を受賞。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演者:リチャード・ドレイファス(ロイ・ニアリー)、フランソワ・トリュフォー(クロード・ラコーム)、テリー・ガー(ロニー・ニアリー)、メリンダ・ディロン(ジリアン・ガイラー)、ボブ・バラバン(デヴィッド・ローリン)、ケリー・ギャフィー(バリー・ガイラー)ほか

「ゼイリブ」のネタバレあらすじ結末

ゼイリブの紹介:1988年アメリカ映画。カーペンターが脚本・監督・音楽をひとりでこなしたホラーSFで彼の代表作のひとつ。ストーリーそのものより、途中で延々と続けられる主人公たちのプロレスシーンがファンの間で話題となった。
監督:ジョン・カーペンター 出演:ロディ・パイパー(ジョン・ネイダ)、メグ・フォスター、キース・デヴィッド(フランク)、ジョージ・“バック”・フラワー、ほか

「スターマン 愛・宇宙はるかに」のネタバレあらすじ結末

スターマン 愛・宇宙はるかにの紹介:1984年アメリカ映画。SFと恋愛ものを組み合わせた異色作。ジェフ・ブリッジスがその演技力を発揮し、ジャンル映画ながらアカデミー賞主演男優賞にノミネートされた。後にTVシリーズにもなっている。
監督:ジョン・カーペンター・出演:ジェフ・ブリッジス(スターマン)、カレン・アレン(ジェニー・ヘイデン)、チャールズ・マーティン・スミス(マーク・シャーミン)、リチャード・ジャッケル(ジョージ・フォックス)、ロバート・フェイレン(ベル少佐)、ほか

「SF/ボディ・スナッチャー」のネタバレあらすじ結末

SF/ボディ・スナッチャーの紹介:1978年アメリカ映画。ジャック・フィニーのSF小説「ボディ・スナッチャー/恐怖の街」(1956)のリメイク。オリジナルの主演男優ケヴィン・マッカーシーと監督のドン・シーゲルがゲストとして出演。編中に登場する人面犬が後に日本でブームとなった。
監督:フィリップ・カウフマン 出演:ドナルド・サザーランド(マシュー・ベネル)、ブルック・アダムス(エリザベス・ドリスコル)、レナード・ニモイ(Dr.デヴィッド・キブナー)、ジェフ・ゴールドブラム(ジャック・ベリチェック)、ほか

「サイレント・ランニング」のネタバレあらすじ結末

サイレント・ランニングの紹介:1972年アメリカ映画。「2001年宇宙の旅」などの名作で特撮を担当したダグラス・トランブルが初監督を務めた異色のSF作品。脚本にのちのアカデミー賞監督マイケル・チミノが参加している。
監督:ダグラス・トランブル・出演:ブルース・ダーン(フリーマン・ローウェル)、クリフ・ポッツ(ジョン・キーナン)、ロン・リフキン(マーティ・バーカー)、ジェシー・ヴィント(アンディ・ウルフ)、ほか

「博士の異常な愛情」のネタバレあらすじ結末

博士の異常な愛情の紹介:1964年イギリス,アメリカ映画。米ソ冷戦のもと、核戦争の脅威が身近だった時代に作られたブラックコメディ。キューブリック監督が初めてアカデミー賞にノミネートされた。軍人や大統領など3役を演じたピーター・セラーズの変幻自在な演技が見もの。
監督:スタンリー・キューブリック 出演:ピーター・セラーズ(マンドレイク/マフリー大統領/Dr.ストレンジラブ)、ジョージ・C・スコット(バック・タージドソン将軍)、スターリング・ヘイドン(ジャック・リッパー准将)、キーナン・ウィン(バット・グアノ大佐)、スリム・ピケンズ(キング・コング少佐)、ほか

「宇宙人ポール」のネタバレあらすじ結末

宇宙人ポールの紹介:2010年アメリカ映画。SFオタクのイギリス人グレアムとクライヴがアメリカのUFOスポットを巡っていたところ、偶然自動車事故を目撃する。様子を見に近づいた2人に話しかけてきたのは、なんと本物の宇宙人だった。宇宙人ポールの帰郷に協力するグレアムとクライヴの元に政府の追っ手が迫る。果たしてポールは無事母星に帰ることが出来るのか。「未知との遭遇(1977年)」や「E.T.(1982年)」など、数多くの映画のオマージュを散りばめたSFコメディ。
監督:グレッグ・モットーラ 出演者:サイモン・ペッグ(グレアム)、ニック・フロスト(クライヴ)、セス・ローゲン(ポールの声)、ジェイソン・ベイトマン(ゾイル)、クリステン・ウィグ(ルース)、シガニー・ウィーバー(ビッグ・ガイ)ほか

「スタートレックBEYOND」のネタバレあらすじ結末

スター・トレック BEYOND(スタートレックビヨンド)の紹介:2016年アメリカ映画。長い任務の途中立ち寄ったヨークタウン。その周辺で一人の女性が遭難しているのを発見する。彼女の仲間を助けるため未知の惑星へと駆り出されたのはキャプテンカーク率いるエンタープライズ号。しかしそこに待ち受けるのは無数の小型船の数々だった。敵の攻撃を受けその惑星に墜落したエンタープライズ。そこで一人の原住民と会うことになる。スタートレックシリーズのリブート作3作目。主演は前2作から引き続きクリス・パイン。製作にJ・J・エイブラムスが参加。
監督・ジャスティン・リン 出演・ジェームズ・T・カーク(クリス・パイン) スポック(ザカリー・クイント) レナード・マッコイ(カール・アーバン) ウフーラ(ゾーイ・サルダナ) モンゴメリー・スコット(サイモン・ペッグ) ヒカル・スールー(ジョン・チョー) パヴェル・チェコフ(アントン・イェルチン)ほか

「アルマゲドン2010」のネタバレあらすじ結末

アルマゲドン2010の紹介:2010年アメリカ映画。巨大隕石の破壊に失敗し、無数の隕石の破片が地球に迫ってきた。水質汚染により人々が感染していく中、デイビッドは妻と娘と離ればなれになってしまった。
監督:ミチョ・ルターレ 出演:ジョー・ランドー(デヴィッド・デマッティ)、クローディア・クリスチャン(ケイト・デマッティ)、クーパー・ハリス(リン・リー)、マディソン・マクラフリン(アリソン・ディマッティ)、T・J・ルパージ(マーク)、ジョン・ゲイル(ピーター)、ほか

「アフター・アース」のネタバレあらすじ結末

アフター・アースの紹介:2013年アメリカ映画。試験に落ち念願のレンジャーになることが出来なかったキタイは父の勧めである任務へと同行する。任務地へと向かう宇宙の旅の途中キタイ達の乗る船に小惑星の嵐がぶつかる。ワープを使い難を逃れるもボロボロになってしまた船ではこれ以上の航海は無理だった。そして目の前にある一つの星へと緊急着陸することになる。それはかつて人類が住んでいた星、地球だった。
監督:M・ナイト・シャマラン 出演:キタイ(ジェイデン・スミス)、サイファ(ウィル・スミス)、ファイア(ソフィー・オコネドー)、センシ(ゾーイ・イザベラ・クラヴィッツ)ほか

「ガタカ」のネタバレあらすじ結末

ガタカの紹介:1997年アメリカ映画。産まれる前の遺伝子操作を行うことにより優秀な人間「適正者」が造れる近未来。この世界では遺伝子操作を受けていない「神の子」は勉強、スポーツ、ビジネスあらゆる面で、適正者より劣ると判断され、就職などで差別を受けていた。「神の子」であるヴィンセントは、宇宙飛行士の夢を叶える為に「適正者」に成りすまし、宇宙局ガタカに就職する。宇宙局で働く中で、偽者だとバレないように必死に努力し、宇宙に旅立つことを目指す。
監督:アンドリュー・ニコル 出演者:イーサン・ホーク(ヴィンセント)、ユマ・サーマン(アイリーン)、ジュード・ロウ(ジェローム)、ローレン・ディーン(アントン・フリーマン)ほか

1 2 3 4 5 6 7 8 12
TOP↑