アニメ映画のあらすじ

アニメ映画のあらすじと結末の作品一覧です。名作映画から最新作まで人気アニメ映画のストーリーを映画のネタバレや評価・感想とともにラストまで解説します。

「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章 発進篇」のネタバレあらすじ結末

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章 発進篇の紹介:2017年日本映画。謎のメッセージを受けた古代たちは、宇宙のどこかで誰かが救いを求めていると信じて、政府が反対する中、ヤマトを発進させる。アステロイドベルトを利用した防衛手段、地球艦隊旗艦・アンドロメダとの対決などオリジナルの『ヤマト』を彷彿させる一方で、第十一番惑星での電光石火の救出作戦という2202独自のエピソードも交えたシリーズ第2作。
監督:羽原信義 出演者:小野大輔(古代進)、桑島法子(森雪)、大塚芳忠(真田志郎)、鈴村健一(島大介)、神谷浩史(クラウス・キーマン)ほか

「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX The Laughing Man」のネタバレあらすじ結末

攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX The Laughing Manの紹介:2002年日本。ハリウッドでの実写化も果たした、SFの金字塔とも言うべき大人気コミック、攻殻機動隊のアニメーション映画。シリーズの中でも最も人気の高い、「笑い男事件」を題材にした名作。テレビシリーズ『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』第1シーズン全26話を再編集した濃縮版。
声優:田中敦子(草薙素子)、大塚明夫(バトー)、山寺宏一(トグサ)、阪脩(荒巻大輔)、ほか

「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ」のネタバレあらすじ結末

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズの紹介:2004年日本映画。映画クレヨンしんちゃんシリーズの劇場版12作目の作品。今回の舞台は西部劇で、しんのすけがヒーローとなって大暴れします。
監督: 声優:矢島晶子(しんのすけ)、ならはしみき(みさえ)、藤原啓治(ひろし)、こおろぎさとみ(ひまわり)、小林清志(ジャスティス)、ほか

「レイトン教授と永遠の歌姫」のネタバレあらすじ結末

レイトン教授と永遠の歌姫の紹介:2009年日本映画。根強いファンを抱えるクイズゲーム、「レイトン教授シリーズ」。その大人気作がキャストをそのままにアニメーション映画化!ゲームをプレイしたとのない人にも分かりやすいストーリーとなっている。
監督:橋本昌和 声優:大泉洋(レイトン教授)、堀北真希(ルーク少年)、水樹奈々(ジェニス)、渡部篤郎(デスコール)、相武紗季(レミ)、ほか

「オープン・シーズン」のネタバレあらすじ結末

オープン・シーズンの紹介:2006年アメリカ映画。ベスと気楽に楽しく過ごす熊のブーグが荒くれハンターに捕らえられた鹿のエリオットと知り合った事から始まった山での暮らしと友情を知り、オープン・シーズンには山の皆で協力してハンターを追い返し成長したブーグはベスのお迎えも断り、山でファミリーを作った幸せな熊と相棒の鹿の話でベスとの別れは涙を誘います。
監督ロジャー・アラーズ、ジル・カルトン、アンソニー・スタッチ 声優:マーティン・ローレンス(ブーグ)、アシュトン・カッチャー(エリオット)、デブラ・メッシング(ベス)、ジョン・ファヴロー(ライリー)、ゲイリー・シニーズ(ショー)、ほか

「スーサイド・ショップ」のネタバレあらすじ結末

スーサイド・ショップの紹介:2012年フランス,ベルギー,カナダ映画。日本では2013年に劇場公開されたフランス発の長編アニメーション映画。映画のテーマが「自殺」という一件重い作品であるが、最後まで見ると生きる事への希望が湧く名作。
監督:パトリス・ルコント 声優: ベルナール・アラヌ(ミシマ)、イザベル・スパッド(ルクレス)、ケイシー・モッテ・クライン(アラン)、イザベル・ジアニ(マリリン)、ロラン・ジャンドロン(ヴァンサン)、ほか

「フィニアスとファーブ/スター・ウォーズ大作戦」のネタバレあらすじ結末

フィニアスとファーブ/スター・ウォーズ大作戦の紹介:2014年アメリカ映画。ディズニーの人気アニメ「フィニアスとファーブ」の「スターウォーズ」のパロディー作品のとして作られました。「スターウォーズ」関連作品の制作にディズニーが関わり始めたからこそ、できるパロディーアニメであり、ほとんどの筋書きは「スターウォーズ」そのままですが、その中で「フィニアスとファーブ」の登場人物が主要人物として大活躍します。
監督:ロバート·F·ヒューズ 声優 :ヴィンセント・マーテラ(ファニアス・フリン)、トーマス・サングスター(ファーブ・フレッチャー)、アシュレイ・ティスデイル(キャンディス・フリン)、ディー・ブラッドリー・ベイカー(カモノハシペリー)、ダン・ポベンマイヤー(ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ博士)、ほか

「銀魂 新訳紅桜篇」のネタバレあらすじ結末

劇場版 銀魂 新訳紅桜篇の紹介:2010年日本映画。劇場版 銀魂 新訳紅桜篇の紹介:2010年日本映画。週刊少年ジャンプに連載中の空知英秋の少年漫画『銀魂』のテレビアニメシリーズで放映された『紅桜篇』をリニューアルした初の劇場版アニメ映画です。2013年には『劇場版 銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ』が公開、2017年7月には実写版『銀魂 紅桜篇』が公開されています。
監督:高松信司 声優:杉田智和(坂田銀時)、坂口大助(志村新八)、釘宮理恵(神楽)、石田彰(桂小太郎)、子安武人(高杉晋助)ほか

「イヴの時間 劇場版」のネタバレあらすじ結末

イヴの時間 劇場版の紹介:2009年日本映画。リクオは家族とハウスロイドサミィと暮らす普通の高校生だ。人々はハウスロイドを便利な道具として扱っている。ある日サミィの行動に不可解な点が。GPS記録から訪れた場所は人間とアンドロイドを区別しないという喫茶店「イヴの時間」にたどり着いた。そこではアンドロイドは頭のリングを消し人間のように振舞っていた。リクオはアンドロイドの気持ちを知っていくのであった。
監督:吉浦康裕 声優:福山潤(リクオ)、野島健児(マサキ)、田中理恵(サミィ)、佐藤利奈(ナギ)、ゆかな(アキコ)、中尾みち雄(コージ)、ほか

「PERSONA3 THE MOVIE #1 Spring of Birth」のネタバレあらすじ結末

PERSONA3 THE MOVIE ―#1 Spring of Birth―の紹介:2013年日本映画。大人気RPGゲーム「ペルソナシリーズ」の中から、シリーズ三作目に当たる「PERSONA3」を劇場版アニメーション化。ペルソナと呼ばれる特殊な能力を使い、少年少女がシャドウという敵との戦いを繰り広げる。
原作:ATLUS 声優:石田彰(結城 理)、豊口めぐみ(岳羽ゆかり)、鳥海浩輔(伊織順平)、田中理恵(桐条美鶴)、緑川光(真田明彦)、能登麻美子(山岸風花)、中井和哉(荒垣真次郎)、ほか

「図書館戦争 革命のつばさ」のネタバレあらすじ結末

図書館戦争 革命のつばさの紹介:2012年日本映画。「図書館戦争 革命のつばさ」は漫画「図書館戦争」を原作とするアニメの映画化作品です。大変人気のある作品であり、漫画、小説、アニメ、実写化映画はどれもヒットしました。近未来において、自由の表現を守る図書館を守る部隊と、表現を規制する検閲部隊との戦いを描いています。今回は全面戦争ではなく、裁判での戦いもあり、逃亡劇もあり、一味違った内容になっています。また、笠原と堂上の恋もしっかり描かれています。
監督:浜名孝行 声優:井上麻里奈(笠原郁)、前野智昭(堂上篤)、沢城みゆき(柴崎麻子)、石田彰(小牧幹久)、鈴木達央(手塚光)、鈴森勘司(玄田竜助)、ほか

「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロード」のネタバレあらすじ結末

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロードの紹介:2003年日本映画。映画クレヨンしんちゃんシリーズの劇場版11作目の作品です。クレヨンしんちゃんのファミリーが指名手配され、ひたすら終われる映画です。想いは、「一家でヤキニクを食べたい。」というその一心で、家族が協力しあい危機を乗り越えます。
監督:水島努 声優:矢島晶子(しんのすけ)、ならはしみき(みさえ)、藤原啓治(ひろし)、こおろぎさとみ(ひまわり)、大西健晴(隊員)、華原朋美(トモちゃん)、徳弘夏生(堂ヶ島少佐)、石塚運昇(ボス)、ほか

「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊2.0」のネタバレあらすじ結末

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊2.0の紹介:2008年日本映画。ハリウッドでも実写化を果たした大人気シリーズ『攻殻機動隊』の劇場版アニメ。今よりも未来の世界、より先進的な世界になった日本で起こる犯罪に立ち向かう攻殻機動隊の活躍を見逃すな。
監督:押井守 声優:田中敦子(草薙素子)、大塚明夫(バトー)、山寺宏一(トグサ)、仲野裕(イシカワ)、大木民夫(荒巻大輔)、玄田哲章(中村部長)、ほか

「ドラゴンボールZ 燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦」のネタバレあらすじ結末

ドラゴンボールZ 燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦の紹介:1993年日本映画。伝説の超サイヤ人が南の銀河を破壊している。そんな事を界王から聞いた悟空は、伝説の超サイヤ人の調査へ向かう。そして、そこにはブロリーと名乗るサイヤ人がいた。悟空達とブロリーの激闘が始まる。
監督:山内重保 出演者:野沢雅子(孫悟空、孫悟飯)、堀川亮(ベジータ)、田中真弓(クリリン)、島田敏(ブロリー)、家弓家正(パラガス)

「HUNTER×HUNTER 緋色の幻影」のネタバレあらすじ結末

劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影(ファントム・ルージュ)の紹介:2012年日本映画。ゴンとキルアがレオリオの元を訪れた時、共にいたクラピカはある者に襲われ病院にいた。その人物とはかつてのクラピカの親友パイロ。しかしパイロはクラピカの故郷で死んだはずだった。クラピカを襲ったパイロは同時にクラピカの目を奪ってしまう。そして彼を探すため街を出たゴンとキルアは人形師であるレツと出会う。純粋な目をしたレツ、しかし彼には秘密があった。週刊少年ジャンプの人気コミック「HUNTER×HUNTER」の劇場版第1作。ゲスト声優に藤木直人が参加。
監督:佐藤雄三 出演:ゴン=フリークス(潘めぐみ)、キルア=ゾルディック(伊瀬茉莉也)、レオリオ(藤原啓治)、クラピカ(沢城みゆき)、ヒソカ(浪川大輔)、ノブナガ=ハザマ(内田直哉)、ウボォーギン(大塚明夫)、イルミ=ゾルディック(松風雅也)、オモカゲ(藤木直人)

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