ショーン・コネリー映画一覧

ショーン・コネリーが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「エントラップメント」のネタバレあらすじ結末

エントラップメントの紹介:1999年アメリカ映画。保険会社の調査員であるジンは、有名な美術品泥棒であるマックを捕まえるために泥棒と名乗って近づきます。裏切りと疑いあうジンとマックは2転3転する物語とともに、次々と大きなターゲットを狙っていきます。
監督:ジョン・アミエル 出演者:ショーン・コネリー(マック)、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ(ジン・ベイカー)、ヴィング・レイムス(ティボドー)、ウィル・パットン(クルーズ)、モリー・チェイキン(コンラッド・グリーン)ほか

「プレシディオの男たち」のネタバレあらすじ結末

プレシディオの男たちの紹介:1988年アメリカ映画。アメリカ・サンフランシスコのプレシディオ軍事基地で女性憲兵殺人事件が発生、事件を追う元憲兵の刑事とかつての憲兵時代の上司だった憲兵隊長の確執と活躍を、刑事と憲兵隊長の娘との恋愛を交えて描いたサスペンス映画です。
監督:ピーター・ハイアムズ 出演者:ショーン・コネリー(アラン・コールドウェル)、マーク・ハーモン(ジェイ・オースティン)、メグ・ライアン(ドナ・コールドウェル)、ジャック・ウォーデン(ロス・マクルーア)、マーク・ブラム(アーサー・ピール)ほか

「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」のネタバレあらすじ結末

インディ・ジョーンズ 最後の聖戦の紹介:1989年アメリカ映画。考古学者インディに、父親で同じ考古学者のヘンリーが、学術調査中に行方不明になった事が知らされる。それを知らせきた大富豪にして支援者ドノヴァンは、ヘンリーの捜索と彼が生涯を掛けた、かのキリストの聖杯に関する調査を引き継ぐよう依頼してくる。ナチスの影が見え隠れする中、インディは十字軍のごとく聖杯探索に挑む。ヘンリー役にショーン・コネリーが抜擢された大人気考古学アクションアドベンチャー映画インディジョーンズシリーズ第3弾。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演:ハリソン・フォード(インディアナ・ジョーンズ)、ショーン・コネリー(ヘンリー・ジョーンズ教授)、デンホルム・エリオット(マーカス・ブロディ)、アリソン・ドゥーディ(エルザ・シュナイダー)、ジョン・リス=デイヴィス(サラー)、ジュリアン・グローヴァー(ウォルター・ドノヴァン)、リヴァー・フェニックス(若き日のインディ・ジョーンズ)、ほか

「レッド・オクトーバーを追え!」のネタバレあらすじ結末

レッド・オクトーバーを追え!の紹介:1990年アメリカ映画。東西冷戦時代、大西洋沖に突然姿を現したソ連の原子力潜水艦レッドオクトーバーをめぐって繰り広げられる、米ソ戦略を描く軍事アクション・スパイ映画。トム・クランシーの長編ヒット小説を「ダイ・ハード」のJ・マクティアナンが監督した大作。
監督:ジョン・マクティアナン 出演:ショーン・コネリー(マルコ・ラミウス艦長)、アレック・ボールドウィン(ジャック・ライアン)、スコット・グレン(バート艦長)、サム・ニール(ボロデイン副艦長)、ほか

「ザ・ロック」のネタバレあらすじ結末

ザ・ロックの紹介:1996年アメリカ映画。アメリカ海兵隊員の英雄たちの猛毒化学兵器テロに、FBI化学兵器専門家と元英国諜報部員の囚人が立ち上がり、テロ事件解決に向けての攻防を描いたアクション映画です。ドン・シンプソンの遺作となり、最後に「この作品をドン・シンプソンの思い出に捧げる」というテロップが出てきます。
監督:マイケル・ベイ 出演:ニコラス・ケイジ(スタンリー・グッドスピード博士)、ショーン・コネリー(ジョン・パトリック・メイソン)、エド・ハリス(フランシス・X・ハメル准将)、マイケル・ビーン(アンダーソン隊長)、ほか

「アンタッチャブル」のネタバレあらすじ結末

アンタッチャブルの紹介:1987年アメリカ映画。実在の酒類取締局捜査官エリオット・ネスの自伝を元に、暗黒街の顔役アル・カポネに対決を挑んだ捜査官チームの活躍を描く。ブライアン・デ・パルマ監督が作風をガラリと変え、正攻法の演出で優れたサスペンス・ドラマに仕上げた。
監督:ブライアン・デ・パルマ 出演:ケヴィン・コスナー(エリオット・ネス)、ショーン・コネリー(ジム・マローン)、アンディ・ガルシア(ジョージ・ストーン(ジョゼッペ・ペトリ))、チャールズ・マーティン・スミス(オスカー・ウォーレス)、ロバート・デ・ニーロ(アル・カポネ)、ほか

「ドラゴンハート」のネタバレあらすじ結末

ドラゴンハートの紹介:1996年アメリカ映画。中世のヨーロッパ、ある竜は自らの心臓を半分分け与える事でアイノン王子を助けました。そのアイノン王子は暴君となり圧政を敷き始めます。その原因が竜にあると考えた騎士ボーエンはその竜を退治するため旅に出る。竜と騎士の数奇な運命を描いた中世ファンタジー映画。
監督:ロブ・コーエン 出演者:ボーエン(デニス・クエイド)、ドレイコ(声:ショーン・コネリー)、アイノン(デヴィッド・シューリス)、カーラ(ディナ・メイヤー)、ギルバート(ピート・ポスルスウェイト)ほか

「薔薇の名前」のネタバレあらすじ結末

薔薇の名前の紹介:1986年フランス,イタリア,西ドイツ映画。修道士とその弟子が中世イタリアの修道院で起こった連続怪死事件の謎解きに挑む。ウンベルト・エーコの同名小説「薔薇の名前」を映画化。
監督:ジャン=ジャック・アノー 出演:ショーン・コネリー(バスカヴィルのウィリアム)、F・マーレイ・エイブラハム(ベルナール・ギー異端審問官)、クリスチャン・スレイター(メルクのアドソ)、エリヤ・バスキン(セヴェリナス)、フェオドール・シャリアピン・Jr(ブルゴスのホルヘ)ほか

「バンデットQ」のネタバレあらすじ結末

バンデットQの紹介:1981年イギリス映画。子供に無関心な親を持つ少年が、「時空の穴」を使って様々な時代と場所を旅するファンタジー。主題歌はジョージ・ハリスンが手がけている。
監督:テリー・ギリアム 出演:ショーン・コネリー(アガメムノン王)、クレイグ・ワーノック(ケヴィン)、ラルフ・リチャードソン(創造主)、デヴィッド・ワーナー(魔王)、ジョン・クリーズ(ロビン・フッド)ほか

「小説家を見つけたら」のネタバレあらすじ結末

小説家を見つけたらの紹介:2000年アメリカ映画。ブロンクスに住み、地元高校に通う16歳のジャマール・ウォレスは、自分を取り巻く環境と、自身の内面との相違から、人生について悩んでいた。ある日、名門校から奨学生としてのオファーが来る。時を同じくして、ピューリツァー賞を受賞したこともある小説家で、隠遁生活をしているウィリアム・フォレスター老人と偶然知り合い、ジャマールは文筆の指導を請うのだった。年の離れた二人の友情が描かれたヒューマンドラマ。
監督:ガス・ヴァン・サント 出演:ショーン・コネリー(ウィリアム・フォレスター)、ロブ・ブラウン(ジャマール・ウォレス)、F・マーリー・エイブラハム(ロバート・クロフォード教授)、アンナ・パキン(クレア・スペンス)、バスタ・ライムス(テレル・ウォレス)、マット・デイモン(スティーヴン・サンダーソン弁護士)ほか

「007 ダイヤモンドは永遠に」のネタバレあらすじ結末

007 ダイヤモンドは永遠にの紹介:1971年イギリス作品。007シリーズ7作目。ショーン・コネリーがボンドを卒業する最終作です。彼には破格の出演料が支払われます。作風はショーンの出演した007の中でも一番コメディタッチであり、この作風はロジャー・ムーア作品へと引き継がれます。
監督:ガイ・ハミルトン 出演:ショーン・コネリー(ボンド役)、ジル・セント・ジョン(ボンドガール)、チャールズ・グレイ、ラナ・ウッドほか

「007は二度死ぬ」のネタバレあらすじ結末

007は二度死ぬの紹介:1967年イギリス作品。007シリーズ5作目。舞台を日本に移した作品で、大掛かりなロケが行われた。イアン・フレミングの小説を元にしない初めての作品となり、荒唐無稽な作風ながら、ショーン・コネリーのボンド作品では評価の低いものとなっている。
監督:ルイス・ギルバート 出演:ショーン・コネリー(ボンド役)、若林映子/浜美枝(ボンドガール)、丹波哲郎ほか

「007 サンダーボール作戦」のネタバレあらすじ結末

007 サンダーボール作戦の紹介:1965年イギリス作品。007シリーズ4作目。シリーズで初めて水中の格闘戦を取り入れた作品で、アカデミー賞視覚効果賞を受賞するなど、世界で大ヒットを記録する映画となりました。
監督:テレンス・ヤング 出演:ショーン・コネリー(ボンド役)、クロディーヌ・オージュ(ボンドガール)、アドルフォ・チェリ、バーナード・リーほか

「007 ゴールドフィンガー」のネタバレあらすじ結末

007 ゴールドフィンガーの紹介:1964年イギリス作品。007シリーズ第3作。ガンバレルからの登場と、ボンドカー、秘密兵器などが登場し007の人気を不動のものとした作品で、初のアカデミー賞音響効果賞を受賞しています。
監督:ガイ・ハミルトン 出演:ショーン・コネリー(ボンド役)、オナー・ブラックマン(ボンドガール)、ゲルト・フレーべ、ハロルド坂田ほか

「007 ロシアより愛をこめて」のネタバレあらすじ結末

007 ロシアより愛をこめての紹介:1963年イギリス作品。007シリーズ第2作。前作の成功を元にさらなるアクションの見せ場を作り、大ヒットを記録します。後のボンドガールの方向性を決めた作品としても知られています。
監督:テレンス・ヤング 出演者:ショーン・コネリー(ボンド役)、ダニエラ・ビランキ(ボンドガール)、ペドロ・アルメンダリス、ロバート・ショウほか

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