サスペンス映画のネタバレ

「踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!」のネタバレあらすじ結末

踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!の紹介:2010年日本映画。フジテレビで長年とても人気のあったシリーズの劇場版第3作目。スピンオフ作品から5 年もの月日が経過した後の作品で、大きな変化は、いかりや長介演じる和久平八郎が、いかりや長介が実際に亡くなったため病死した設定されていることです。和久平八郎はこのシリーズでは大きな存在だったため、和久が言うべきセリフを大事にしながら、主人公の青島に言わせているところが印象深い作品です。また、その寂しさを埋めるように和久平八郎の甥である和久伸次郎を新人刑事として登場させています。
監督:本広克行 出演:織田裕二(青島俊作)、深津えり(恩田すみれ)、ユースケサンタマリア(真下正義)、伊藤淳史(和久伸次郎)、内田有紀(篠原夏実)、小泉幸太郎( 小池茂)、小栗旬(鳥飼誠一)、小泉今日子(日向真奈美)、柳葉敏郎(室井慎次)ほか

「探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点」のネタバレあらすじ結末

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点の紹介:2013年日本映画。探偵はBARにいるシリーズの第2作です。第1作が好評であったため、今作の興行成績は、前売り券の段階から前作を上回る結果となりました。主演の大泉洋の代表作で、彼の魅力が存分に表現されている作品とも言えます。松田龍平とのコンビは前作同様に好評であり、二人の個性が相乗効果を起こして内容をよりいっそうおもしろくしています。
監督:橋本一 出演:大泉洋(俺)、松田龍平(高田)、尾野真千子(河島弓子)、ゴリ(マサコちゃん)、渡部篤郎(橡脇孝一郎)、徳井優(モツ)、田口トモロヲ(松尾)、松重豊(相田)、篠井英介(フローラ)ほか

「セブン」のネタバレあらすじ結末

セブンの紹介:1995年アメリカ映画。カトリックの7つの罪をモチーフに連続猟奇殺人を取り扱ったサスペンス映画の傑作で、ダークかつ先鋭的な作品から全米では大ヒットを記録しました。引退まであと七日と迫った老刑事サマセット。彼は、自分と入れ替わりに配属された新米刑事ミルズは、怪事件を担当する事になる。その事件は、聖書に示された七つの大罪に沿った連続殺人事件の序章であり、二人の刑事はその事件を追い引き込まれて行く。
監督:デヴィッド・フィンチャー 出演:ブラッド・ピット(デヴィッド・ミルズ刑事)、モーガン・フリーマン(ウィリアム・サマセット部長刑事)、グウィネス・パルトロー(トレイシー・ミルズ)、ジョン・C・マッギンレー(カリフォルニア)ほか

「バタフライ・エフェクト3 最後の選択」のネタバレあらすじ結末

バタフライ・エフェクト3 最後の選択の紹介:2009年アメリカ映画。バタフライエフェクトという全米で大ヒットを記録した映画の第三弾となり、今作では過去に戻り、事件を解決してきた私立探偵の活躍が描かれます。
監督:セス・グロスマン 出演:クリス・カーマック(サム・リード)、レイチェル・マイナー(ジェナ)、ミア・セラフィノ(レベッカ・ブラウン)、サラ・ハーベル(リズ・ブラウン)ほか

「バタフライ・エフェクト2」のネタバレあらすじ結末

バタフライ・エフェクト2の紹介:2006年アメリカ映画。アメリカで大ヒットを記録したバタフライエフェクトの第二弾で、今作は前作との物語上の繋がりはなく、過去へ戻って人生をやり直そうとする人物の姿が新しく描かれます。
監督:ジョン・R・レオネッティ 出演:エリック・ライヴリー(ニック・ラーソン)、エリカ・デュランス(ジュリー・ミラー)、ダスティン・ミリガン(トレバー・イーストマン)、ジーナ・ホールデン(アマンダ)ほか

「バタフライ・エフェクト」のネタバレあらすじ結末

バタフライ・エフェクトの紹介:2004年アメリカ映画。バタフライ効果と呼ばれる理論をもとに制作された本作は、斬新な設定と素晴らしい脚本のおかげでアメリカでは大ヒットを記録する映画となりました。
監督:エリック・ブレス、J・マッキー・グルーバー 出演:アシュトン・カッチャー(エヴァン)、エイミー・スマート(ケイリー)、ウィリアム・リー・スコット(トミー)、エルデン・ヘンソン(レニー)ほか

「ボディガード」のネタバレあらすじ結末

ボディガードの紹介:1992年アメリカ映画。一人の元ボディガードと成功した歌手の間で起こる不審な事件を解決しようと奔走するストーリーで、ホイットニーヒューストンの歌った曲は大ヒットを記録しました。
監督:ミック・ジャクソン 出演:ケヴィン・コスナー(フランク・ファーマー)、ホイットニー・ヒューストン(レイチェル・マロン)、ビル・コッブス(ビル)、ゲイリー・ケンプ(サイ)、ミシェル・ラマー・リチャード(ニッキー)ほか

「SP 野望篇」のネタバレあらすじ結末

SP 野望篇の紹介:2010年日本映画。フジテレビの深夜枠の連続ドラマとしてスタートし、人気が出てスペシャルドラマから映画へと波及しました。子供の頃のトラウマから特殊能力を持つこととなった主人公のSPがプロフェッショナルに職務を全うする姿を描いていますが、それだけではなく、政治や警察の深い闇に触れ真実を追い求める姿も描かれています。野望編は映画作品の前編の位置づけとなっており、多くの謎や伏線がドラマから張り巡らされていて、見逃せない作品となっています。
監督:金城一紀 出演:岡田准一(井上薫)、堤真一(尾形総一郎)、真木よう子(笹本絵里)、松尾諭(山本隆文)、神尾佑(石田光男)、香川照之(伊達國男)ほか

「蛇のひと」のネタバレあらすじ結末

蛇のひとの紹介:2010年日本映画。第2回WOWOシナリオ大賞受賞作。その人は出会った人をすこし不幸にする~人間の血と業、哀しいひとの物語。今までにない新しい展開。よくできた脚本と俳優陣の演技力。
監督:森淳一 出演:三辺陽子(永作博美)、今西由起夫(西島秀俊)、今西の幼なじみ(板尾創路)、島田剛(劇団ひとり)、田中一(田中圭)、里中(勝村政信)、柴田(河井)、のりこ(ふせえり)、里中の妻(佐津川愛美)、原田(北村有起哉)、原田の妻(奥貫薫)功太夫(河原崎建三)、今西の母(遠山景織子)、伊東部長(國村隼)、伊東牧子(石野真子)、陽子の婚約者(ムロツヨシ)

「告白」のネタバレあらすじ結末

告白の紹介:2010年日本映画。「娘の愛美はこのクラスの生徒に殺されました。」次々に告白されていく衝撃の事実にあなたは耐えられるか。教え子に娘を殺された中学教師の復讐を描く。2010年の話題作品。
監督:中島哲也 出演:松たか子(森口悠子)、木村佳乃(下村優子(直樹の母))、岡田将生(寺田良輝(ウェルテル))、西井幸人(渡辺修哉)、藤原薫(下村直樹)、橋本愛(北原美月)ほか

「ハンニバル・ライジング」のネタバレあらすじ結末

ハンニバル・ライジングの紹介:2007年アメリカ映画。映画『羊たちの沈黙』『ハンニバル』『レッド・ドラゴン』に続く、ハンニバル・レクター博士シリーズの第4弾の映画。しかし時系列としては最初になる。レクター博士の幼少期から青年期にかけてを描く作品。
監督:ピーター・ウェーバー 出演者:ギャスパー・ウリエル(ハンニバル・レクター)、コン・リー(レディ・ムラサキ)、リス・エヴァンス(グルータス)、リチャード・ブレイク(ドートリッヒ)ほか

「レッド・ドラゴン」のネタバレあらすじ結末

レッド・ドラゴンの紹介:2002年アメリカ映画。映画『羊たちの沈黙』『ハンニバル』に続く、ハンニバル・レクター博士シリーズの第3弾の映画。時系列としては、シリーズ4作目の『ハンニバル・ライジング』に次いで、2番目にあたる映画。1980年の頃のアメリカで、グレアム捜査官とレクター博士の対決を描く。
監督:ブレット・ラトナー 出演者:エドワード・ノートン(ウィル・グレアム)、アンソニー・ホプキンス(ハンニバル・レクター)、ハーヴェイ・カイテル(ジャック・クロフォード)、レイフ・ファインズ(フランシス・ダラハイド)、エミリー・ワトソン(リーバ・マクレーン)ほか

「ハンニバル」のネタバレあらすじ結末

ハンニバルの紹介:2001年アメリカ映画。映画『羊たちの沈黙』の続編にあたる映画。トマス・ハリスの小説の映画化。猟奇的なシーンが多く、日本公開時にはR-15指定を受けた。『羊たちの沈黙』で強烈な印象を残したハンニバル・レクター博士のその後を描く。
監督:リドリー・スコット 出演者:アンソニー・ホプキンス(ハンニバル・レクター)、ジュリアン・ムーア(クラリス・スターリング)、ゲイリー・オールドマン(メイスン・ヴァージャー)、レイ・リオッタ(ポール・クレンドラー)、ジャンカルロ・ジャンニーニ(パッツィ捜査官)ほか

「アマルフィ 女神の報酬」のネタバレあらすじ結末

アマルフィ 女神の報酬の紹介:2009年日本映画。フジテレビ開局50周年記念作品として制作されました。外交官、黒田康作の活躍を、イタリアのローマ市内を舞台に美しい映像と共に描いています。「フジテレビの映画で過去最高額の製作費が投じられた」と舞台挨拶で大多プロデューサーが発言したことでも話題になりました。
監督:西谷 弘 出演:織田裕二(黒田康作)、天海祐希(矢上紗江子)、佐藤浩市(藤井昌樹)、戸田恵梨香(安達香苗)、大塚寧々(羽場良美)、中井貴一(片岡博嗣)ほか

「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」のネタバレあらすじ結末

インシテミル 7日間のデス・ゲームの紹介:2010年日本映画。インシテミルは、米澤穂信による日本の推理小説を映画化したものです。多少の変更はあるものの原作に沿ってストーリーは作られています。クローズド・サークルを舞台とした殺人ゲームを主題とした作品であり、心理戦を繰り広げる出演者達は、ホリプロ出身の個性あふれる有名俳優をキャスティングしたことで話題となりました。最後までハラハラさせる内容です。
監督:中田秀夫 出演:藤原竜也(結城理久彦)、綾瀬はるか(諏訪名祥子)、石原さとみ(関水美夜)、阿部力(大迫雄大)、平山あや(橘若菜)、武田真治(岩井荘助)片平なぎさ(渕佐和子)、北大路欣也(安東吉也)ほか

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