サスペンス映画のあらすじ

「CUBE 一度入ったら、最後」のネタバレあらすじ結末

CUBE 一度入ったら、最後の紹介:2021年日本映画。密室サスペンスの先駆けとなったカナダ映画の「CUBE」を日本版のキャストでリメイクした作品。CUBEの監督のヴィンチェンゾ・ナタリが監修したことも話題になりました。菅田将暉や斎藤工、杏等の豪華キャストが演じています。
監督:清水康彦 出演:菅田将暉(後藤裕一)、杏(甲斐麻子)、岡田将生(越智真司)、田代輝(宇野千陽)、斎藤工(井手寛)、吉田鋼太郎(安東和正)、山時聡真、ほか

「意のままに」のネタバレあらすじ結末

意のままにの紹介:2021年アメリカ映画。元婚約者と別れたジェンは、無職となり前向きに生きることが困難になってしまいます。そんなときに親友からコリン・ミード博士を紹介され、催眠療法を受けることに。それによって元気になったジェンでしたが、ある日突然意識を失い、目覚めると事件が起こります。
監督: マット・エンジェル、スザンヌ・クゥート 出演: ケイト・シーゲル(ジェン)、ジェイソン・オマラ(コリン・ミード)、デュレ・ヒル(ロリンズ刑事)、ハイメ・M・カリカ(ブライアン)、ルーシー・ゲスト(ジーナ)、ほか

「殺人鬼から逃げる夜」のネタバレあらすじ結末

殺人鬼から逃げる夜の紹介:2021年韓国映画。人を殺すことを快楽にしている連続殺人鬼のドシクに狙われたのは、聴覚障害のあるギョンミでした。殺人鬼が忍び寄る音も聞こえない、助けを呼ぶ声も誰にも届かない、極限の恐怖がギョンミを襲います。ギョンミが体験したスリリングな夜を描いています。
監督:クォン・オスン 出演:チン・ギジュ(ギョンミ)、ウィ・ハジュン(ドシク)、パク・フン(ジョンタク)、キル・ヘヨン(ギョンミの母)、キム・ヘユン(ソジュン)、ほか

「イントルージョン/侵入」のネタバレあらすじ結末

イントルージョン/侵入の紹介:2021年アメリカ映画。新居に引っ越してきた夫婦を突如襲う侵入者。難を逃れひと安心という所に、そこから衝撃の真実が主人公を襲います。なぜ襲われるのか、徐々に明らかになる真実がさらに話をスリリングなものに変えていき、非常に楽しめます。
監督:アダム・サルキー 出演:フリーダ・ピント(ミーラ)、ローガン・マーシャル=グリーン(ヘンリー)、ロバート・ジョン・バーク、メーガン・エリザベス・ケリー、ほか

「サイトレス」のネタバレあらすじ結末

サイトレスの紹介:2020年アメリカ映画。失明したエレンは、視覚に頼らない生活に慣れる指導を受けていたが、隣室で虐待されていると思しき女性と接触したことで、自分の置かれた状況に疑念を持ち始める…。
監督:クーパー・カール 出演者:マデリン・ベッチ(エレン)、アレクサンダー・コック(クレイトン)、ディセンバー・エンスミンガー(ラナ)、リー・ジョーンズ(ルッソ)、ほか

「グッドボタン 暴走する若者たち」のネタバレあらすじ結末

グッドボタン 暴走する若者たちの紹介:2020年アメリカ映画。SNSで人気者になりスクールカーストを賭けた戦いをする若者たちは、人気上位の同級生を蹴落とし始める。数多くのグッドボタン欲しさに若者たちの行動はどんどんエスカレートしていき、不注意で同級生を転落死させてしまうのだった…。
監督:ニック・エヴァーハート 出演者:ニッキー・ウェラン(グウェン)、マッケンジー・ヴェガ(ケリー)、ローラ・ウィッジンズ(マディ)、ケイティ・チャング(エヴァ)、ウィル・ペルツ(カート)、カーラ・ロイスター(サーシャ)、ほか

「コリーニ事件」のネタバレあらすじ結末

コリーニ事件の紹介:2019年ドイツ映画。ドイツの弁護士作家フェルディナント・フォン・シーラッハのベストセラー小説を完全映画化したのが本作です。ナチスドイツの負の遺産をテーマとし、時代に苦しめられた人達を中心に彼らと正義のために動く主人公ライネンの頑張りに目を奪われます。
監督:マルコ・クロイツパイントナー 出演:エリアス・ムバレク(カスパー・ライネン)、アレクサンドラ・マリア・ララ(ヨハナ・マイヤー)、ハイナー・ラウターバッハ(リヒャルト・マッティンガー)、マンフレート・ツァパトカ(ハンス・マイヤー)、ヤニス・ニーヴーナー(若い頃のハンス・マイヤー)、ライナー・ボック(ライマース)、カトリン・シュトリーベック(裁判長)、ピヤ・シュトゥッツェンシュタイン(ニーナ)、フランコ・ネロ(ファブリツィオ・コリーニ)、ほか

「THE GUILTY/ギルティ」のネタバレあらすじ結末

THE GUILTY/ギルティの紹介:2021年アメリカ映画。アメリカ、ロサンゼルスの911コールセンターで働くジョー。事務的に電話を処理していく仕事に疲弊しています。そんなジョーの元に、ある女性から緊急の911がかかってきます。命が危ない女性を助けるため、ジョーはあの手この手で必死になりますが‥‥。2018年のデンマーク映画『THE GUILTY』 をハリウッドがリメイクしたスリラー映画です。
監督: アントワーン・フークア 出演:ジェイク・ギレンオール(ジョー)、ライリー・キーオ(エミリー)、ピーター・サルスガード(ヘンリー)、イーサン・ホーク(ビル)、イーライ・ゴリー(リック)、クリスティアナ・モンターナ(アビー)、ほか

「アレックス STRAIGHT CUT」のネタバレあらすじ結末

アレックス STRAIGHT CUTの紹介:2020年フランス映画。恋人マルキュスと愛に満ちた幸せな日々を送るアレックス。ある日、共通の友人でアレックスの元恋人のピエールと3人で行ったパーティで、マルキュスがハメを外しアレックスと口論になってしまう。怒り、ひとり途中で帰ったアレックスは地下道で突然男に襲われ、激しい暴行を受け凌辱されてしまう。誰だか分からないほど変わり果てたアレックスの姿を見たマルキュスは、怒り狂い復讐のために夜の道を彷徨う。本作は、2002年にリアルかつ無残な描写の乱打にも関わらず、驚愕の動員数を叩き出した『アレックス』を時系列通りに再整理した作品。
監督:ギャスパー・ノエ 出演:モニカ・ベルッチ(アレックス)、ヴァンサン・カッセル(マルキュス)、アルベール・デュポンテル(ピエール)、ジョー・プレスティア(テニア)、フィリップ・ナオン(元肉屋)ほか

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・上海」のネタバレあらすじ結末

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・上海の紹介:2016年中国映画。1937年上海。この街を牛耳るマフィアのルーは財力や暴力で今の地位を維持していた。ルーの妹の夫ワタベは日本人だが、上海暮らしが長くルーの良き参謀だった。ある日、日本の実業家から持ち掛けられた商談にワタベは危険だと忠告。ルーはワタベの助言通り丁重にその話を断ったが、商談相手はルーを暗殺することを計画する。一方、華やかな社交界では上海マフィア界を牛耳るボスの妻リューらが好き勝手に派手な生活を送っていた。時代背景を織り込み、時代に飲み込まれていく上海の闇社会を生きる人々の無情を描く。
監督:チェン・アル 出演:グォ・ヨウ(ルー)、チャン・ツィイー(シャオ・リュー)、浅野忠信(ワタベ)、ドゥ・チュン(殺し屋)、ジリアン・チョン(シャオ・ウー)、ニー・ダーホン(ワン会長)、フォ・シーイェン(娼婦)、チャオ・バオガン(シュウ)、ユアン・チュアン(ウー)、ヤン・ニー(ワン家政婦)、ハン・グン(チャオ)、ドゥー・ジアン(組員)、松峰莉璃(ワタベの妻)、チョン・ハンリャン(ダンス講師)、マー・シャオウェイ(チョウ)ほか

「元カレとツイラクだけは絶対に避けたい件」のネタバレあらすじ結末

元カレとツイラクだけは絶対に避けたい件の紹介:2020年スウェーデン,アメリカ映画。別れた元カップルが偶然飛行機で一緒になりますが、飛行中に操縦士が急死してしまいます。2人は持てる知識をフルに使い、生き残るために奮闘します。一瞬一瞬の判断が命とりになるシチュエーションがスリル満点です。
監督:ミカエル・マルシメーン 出演:アリソン・ウィリアムズ(サラ)、アレクサンダー・ドレイマン(ジャクソン)、キース・デヴィッド(フレディ・ワイマン)、ほか

「藁にもすがる獣たち」のネタバレあらすじ結末

藁にもすがる獣たちの紹介:2020年韓国映画。お金に困った人達の前に突如現れた、大金の入ったカバン。それに翻弄される人達の姿を描いた作品。無関係そうな間柄が実は繋がっていて…という展開が非常に面白く描かれています。お金は人を狂わせる…そう思わせてくれます。
監督:キム・ヨンフン 出演:チョン・ドヨン(ヨンヒ)、チョン・ウソン(テヨン)、ペ・ソンウ(ジュンマン)、チョン・マンシク(ドゥマン)、チン・ギョン(ヨンソン)、シン・ヒョンビン(ミラン)、チョン・ガラム(ジンテ)、ユン・ヨジョン(スンジャ)、ほか

「クーリエ:最高機密の運び屋」のネタバレあらすじ結末

クーリエ:最高機密の運び屋の紹介:2020年イギリス,アメリカ映画。1960年代初頭、アメリカとソ連の核武装競争が激化するなか、一人の英国人セールスマンがCIAとMI6からGRUのオレグ・ペンコフスキーとの接触を依頼される。1962年、カリブ海のキューバにソ連が核ミサイル基地を建設していることが発覚。両国は一触即発、世界は危機に陥った。全人類を震撼させたこの「キューバ危機」に際し、戦争回避に大きな役割を果たしたのが、名もなきセールスマンだった。キューバ危機の裏で実際に繰り広げられた諜報戦を描いたスパイ・サスペンス。
監督:ドミニク・クック 出演:ベネディクト・カンバーバッチ(グレヴィル・ウィン)、メラーブ・ニニッゼ(オレグ・ペンコフスキー/アレックス)、レイチェル・ブロズナハン(CIA:エミリー・ドノヴァン/ヘレン)、ジェシー・バックリー(ウィンの妻)、アンガス・ライト(MI6:ディッキー/エームズ)、ジェリコ・イヴァネク(CIA長官マコーン)、キリル・ピロゴフ(KGB:グリバノフ)、アントン・レッサー(MI6:ベルトラン)、マリア・ミロノワ(ペンコフスキーの妻)、ウラジミール・チュプリコフ(フルシチョフ第一書記)ほか

「共謀家族」のネタバレあらすじ結末

共謀家族の紹介:2019年中国映画。暴行され偶然の事故で殺人を犯してしまった娘を守るため主人公のリーは絶対捕まらないように計画を立てる。リーの考える完全犯罪の発想のヒントが映画というのがとても面白く、警察とのやり取りもスリリングに描かれています。
監督:サム・クァー 出演:シャオ・ヤン(リー・ウェイジエ)、タン・ジュオ(アユー)、ジョアン・チェン(ラーウェン警察局長)、フィリップ・クン(デゥポン議員)、シュー・ウェンシャン(ピンピン)、チョン・プイ(食堂の主人ソン)、ほか

「モンタナの目撃者」のネタバレあらすじ結末

モンタナの目撃者の紹介:2021年アメリカ映画。大物たちを破滅させるほどの重大な秘密を握ったオーウェンは、10代の息子コナーの前で惨殺されてしまう。殺したのはブラックウェル兄弟。逃げるコナーは兄弟に追われ川に沿って山を下ると、山林火災を専門とした消防救助隊スモークジャンパーのハンナと出会う。父から託された手紙をテレビ局へ届けるため、2人は山火事が覆う中果敢に炎に向かって進んでいく。原作はマイケル・コリータの小説『Those Who Me Dead』。
監督:テイラー・シェリダン 出演:アンジェリーナ・ジョリー(ハンナ・フェイバー)、フィン・リトル(コナー・キャサリー)、ニコラス・ホルト(パトリック・ブラックウェル)、エイダン・ギレン(ジャック・ブラックウェル)、メディナ・センゴア(アリソン・ソーヤー)、タイラー・ペリー(ア-サー・フィリップ)、ジョン・バーンサル(イーサン・ソーヤー)、ジェイク・ウェバー(オーウェン・キャサリー)ほか

1 2 3 4 5 6 7 8 94

キーワードから探す

TOP↑