ショーン・コネリー映画一覧

ショーン・コネリーが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「シークレット・レンズ」のネタバレあらすじ結末

シークレット・レンズの紹介:1982年アメリカ映画。元CIA工作員という肩書を持つアメリカの小説家チャールズ・マッキャリーの「The Better Angels」を映画化したサスペンス映画です。全米で人気のニュースキャスターが、核兵器を巡って繰り広げられるアメリカ・中東某国・テロリストの抗争に巻き込まれていく様をブラックコメディ要素も交えて描いていきます。
監督:リチャード・ブルックス 出演者:ショーン・コネリー(パトリック・ヘイル)、キャサリン・ロス(サリー・ブレイク)、ジョージ・グリザード(ベッドフォード・フォレスト・ロックウッド大統領)、レスリー・ニールセン(フランクリン・マロリー)、ロバート・コンラッド(ウォンバット将軍)、ジョン・サクソン(ホーマー・ハバード)、ヘンリー・シルヴァ(ラフィーク)、ハーディ・クリューガー(ヘルムート・アンガー)、ロン・ムーディー(アワド国王)ほか

「未来惑星ザルドス」のネタバレあらすじ結末

未来惑星ザルドスの紹介:1974年イギリス映画。イギリスの奇才ジョン・ブアマンが製作・監督・脚本を務め、ショーン・コネリーが主演したディストピア的なSF作品です。人類が不老不死の種族“エターナル”と死のある種族“獣人”に分かれた未来を舞台に、世界の真相を知った獣人の殺し屋がある行動を取るに至る様を描きます。
監督:ジョン・ブアマン 出演者:ショーン・コネリー(ゼッド)、シャーロット・ランプリング(コンスエラ)、セーラ・ケステルマン(メイ)、ジョン・アルダ―トン(フレッド)、サリー・アン・ニュートン(アヴァロウ)、ナイオール・バギー(アーサー・フレイン)ほか

「マーニー」のネタバレあらすじ結末

マーニー(別題:マーニー/赤い恐怖)の紹介:1964年アメリカ映画。1961年に発表された、ウィンストン・グレアムの小説『Marnie』を巨匠アルフレッド・ヒッチコック監督が映画化した心理サスペンスです。幼児期に体験した事件のトラウマから犯罪を犯してしまう女性と、彼女を救おうと奮闘する夫の行動を描きます。
監督:アルフレッド・ヒッチコック 出演者:ティッピー・ヘドレン(マーニー・エドガー)、ショーン・コネリー(マーク・ラトランド)、マーティン・ガベル(シドニー・ストラット)、ダイアン・ベイカー(リル・マインウォーリング)、ルイーズ・ラサム(バーニス・エドガー)、マリエット・ハートレイ(スーザン・クレイボン)、アラン・ネピア(ラトランドの父)、ヘンリー・ベックマン(探偵)、ブルース・ダーン(水兵)ほか

「理由 (1995年)」のネタバレあらすじ結末

理由の紹介:1995年アメリカ映画。ジョン・カッツェンバックの同名小説を映画化したサスペンス作品です。元弁護士の大学教授は死刑囚の家族から依頼され、死刑囚が関与したと言われる殺人事件の真相解明に乗り出しましたが、そこには予期せぬ陰謀が待ち構えていました…。
監督:アーネ・グリムシャー 出演者:ショーン・コネリー(ポール・アームストロング)、ローレンス・フィッシュバーン(タニー・ブラウン)、ケイト・キャプショー(ローリー・プレンティス・アームストロング)、エド・ハリス(ブレア・サリヴァン)、ブレア・アンダーウッド(ボビー・アール)、スカーレット・ヨハンソン(ケイト・アームストロング)ほか

「リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い」のネタバレあらすじ結末

リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦いの紹介:2003年アメリカ,ドイツ映画。アメリカン・コミック『リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン』を原作とし、「誰ひとり、ただ者じゃない。世界を守るのに、正義は要らない。」というキャッチコピーで、『海底二万海里』、『ソロモン王の洞窟』、『トム・ソーヤの冒険』など名作文学のヒーローたちが一堂に会し、世界を駆け巡って戦うというファンタスティック・アクション・アドベンチャー映画です。
監督:スティーヴン・ノリントン 出演:ショーン・コネリー(アラン・クォーターメイン)、スチュアート・タウンゼント(ドリアン・グレイ / 不死身の男)、ペータ・ウィルソン(ミナ・ハーカー / ヴァンパイア)、シェーン・ウェスト(トム・ソーヤー)、トニー・カラン(ロドニー・スキナー / 透明人間)、ジェイソン・フレミング(ジキル博士&ハイド氏)、ナセールディン・シャー(ネモ船長)、ほか

「トゥルーナイト」のネタバレあらすじ結末

トゥルーナイトの紹介:1995年アメリカ映画。過去に幾度となく映画化されてきた『アーサー王の伝説』を、今回はラブロマンス要素を強調した歴史スペクタクル作品で、若き剣士ランスロットと王妃の許されざる恋を軸に描いています。
監督:ジェリー・ザッカー 出演者:ショーン・コネリー(アーサー王)、リチャード・ギア(ランスロット)、ジュリア・オーモンド(グィネヴィア)、ベン・クロス(マラガント王子)、ジョン・ギールグッド(オスワルド)ほか

「ネバーセイ・ネバーアゲイン」のネタバレあらすじ結末

ネバーセイ・ネバーアゲインの紹介:1983年アメリカ映画。『007』シリーズ第4作目『007 サンダーボール作戦』(1965年公開)を『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』のアーヴィン・カーシュナー監督がリメイクしたシリーズ番外編で、初代ジェームズ・ボンド役のショーン・コネリーが約12年ぶりにシリーズ復帰した作品です。冷戦時代を舞台に、一度は引退を決めた初代ボンドが核ミサイルを巡って国際的犯罪組織“スペクター”と駆け引きを繰り広げます。
監督:アーヴィン・カーシュナー 出演者:ショーン・コネリー(ジェームズ・ボンド)、キム・ベイシンガー(ドミノ・ペタチ(ボンドガール))、マックス・フォン・シドー(エルンスト・スタヴロ・プロフェルド/スペクターNo.2)、クラウス・マリア・ブランダウアー(マキシミリアン・ラルゴ/スペクターNo.1)、バーバラ・カレラ(ファティマ・ブラッシュ/スペクターNo.12)、エドワード・フォックス(M)ほか

「オリエント急行殺人事件 (1974年)」のネタバレあらすじ結末

オリエント急行殺人事件の紹介:1974年イギリス映画。幾度も映画化されてきたアガサ・クリスティーの同名の名作推理小説の映画版の1974年版です。オリエント急行内で起こった殺人事件を巡り、名探偵エルキュール・ポアロが事件の謎に挑んでいきます。2017年にはケネス・ブラナーの監督・主演で再映画化されています。
監督:シドニー・ルメット 出演者:アルバート・フィニー(エルキュール・ポアロ)、リチャード・ウィドマーク(ラチェット・ロバーツ)、アンソニー・パーキンス(ヘクター・マックイーン)、ジョン・ギールグッド(エドワード・ベドーズ)、ショーン・コネリー(アーバスノット大佐)ほか

「ショーン・コネリー/盗聴作戦」のネタバレあらすじ結末

ショーン・コネリー/盗聴作戦の紹介:1971年アメリカ映画。ローレンス・サンダースの小説「The Anderson Tapes」を映画化したサスペンス作品です。高級マンションの住人から全財産を盗もうとする金庫破り集団と、彼らを盗聴・盗撮しようとする勢力との攻防を描きます。
監督:シドニー・ルメット 出演者:ショーン・コネリー(デューク・アンダーソン)、ダイアン・キャノン(イングリッド・エバレイ)、マーティン・バルサム(トミー・ハスキンズ)、アラン・キング(パット・アンジェロ)、クリストファー・ウォーケン(キッド)ほか

「風とライオン」のネタバレあらすじ結末

風とライオンの紹介:1975年アメリカ映画。20世紀初頭のアフリカ・モロッコを舞台に、イスラムの守護者を自認する盗賊の首領が辿る数奇な運命を、当時モロッコを蹂躙していた欧米列強の思惑も含めて描いた歴史スペクタクル作品です。
監督:ジョン・ミリアス 出演者:ショーン・コネリー(ムレー・アーメッド・ムハメッド・ライズリ)、キャンディス・バーゲン(イーデン・ペデカリス)、ブライアン・キース(セオドア・ルーズベルト)、ジョン・ヒューストン(ジョン・ヘイ)、ジェフリー・ルイス(サミュエル・グメール)ほか

「ロビンとマリアン」のネタバレあらすじ結末

ロビンとマリアンの紹介:1976年イギリス映画。伝説の英雄ロビン・フッドの晩年を描いたロマンス&アドベンチャー作品。十字軍遠征に赴いていたロビン・フッドが、20年ぶりにシャーウッドの森へ帰還した。懐かしい仲間に再会し、かつての恋人マリアンとの愛を取り戻そうとするロビン。しかし悪政に苦しむ民衆に熱望され、ロビンは宿敵との戦いに身を投じるのだった。マリアン役のオードリー・ヘプバーンにとっては「暗くなるまで待って(1967年)」以来の出演作。
監督:リチャード・レスター 出演者:ショーン・コネリー(ロビン・フッド)、オードリー・ヘプバーン(マリアン)、リチャード・ハリス(獅子心王リチャード)、ロバート・ショウ(ノッティンガムの代官)、ニコル・ウィリアムソン(リトル・ジョン)ほか

「エントラップメント」のネタバレあらすじ結末

エントラップメントの紹介:1999年アメリカ映画。保険会社の調査員であるジンは、有名な美術品泥棒であるマックを捕まえるために泥棒と名乗って近づきます。裏切りと疑いあうジンとマックは2転3転する物語とともに、次々と大きなターゲットを狙っていきます。
監督:ジョン・アミエル 出演者:ショーン・コネリー(マック)、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ(ジン・ベイカー)、ヴィング・レイムス(ティボドー)、ウィル・パットン(クルーズ)、モリー・チェイキン(コンラッド・グリーン)ほか

「プレシディオの男たち」のネタバレあらすじ結末

プレシディオの男たちの紹介:1988年アメリカ映画。アメリカ・サンフランシスコのプレシディオ軍事基地で女性憲兵殺人事件が発生、事件を追う元憲兵の刑事とかつての憲兵時代の上司だった憲兵隊長の確執と活躍を、刑事と憲兵隊長の娘との恋愛を交えて描いたサスペンス映画です。
監督:ピーター・ハイアムズ 出演者:ショーン・コネリー(アラン・コールドウェル)、マーク・ハーモン(ジェイ・オースティン)、メグ・ライアン(ドナ・コールドウェル)、ジャック・ウォーデン(ロス・マクルーア)、マーク・ブラム(アーサー・ピール)ほか

「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」のネタバレあらすじ結末

インディ・ジョーンズ 最後の聖戦の紹介:1989年アメリカ映画。考古学者インディに、父親で同じ考古学者のヘンリーが、学術調査中に行方不明になった事が知らされる。それを知らせきた大富豪にして支援者ドノヴァンは、ヘンリーの捜索と彼が生涯を掛けた、かのキリストの聖杯に関する調査を引き継ぐよう依頼してくる。ナチスの影が見え隠れする中、インディは十字軍のごとく聖杯探索に挑む。ヘンリー役にショーン・コネリーが抜擢された大人気考古学アクションアドベンチャー映画インディジョーンズシリーズ第3弾。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演:ハリソン・フォード(インディアナ・ジョーンズ)、ショーン・コネリー(ヘンリー・ジョーンズ教授)、デンホルム・エリオット(マーカス・ブロディ)、アリソン・ドゥーディ(エルザ・シュナイダー)、ジョン・リス=デイヴィス(サラー)、ジュリアン・グローヴァー(ウォルター・ドノヴァン)、リヴァー・フェニックス(若き日のインディ・ジョーンズ)、ほか

「レッド・オクトーバーを追え!」のネタバレあらすじ結末

レッド・オクトーバーを追え!の紹介:1990年アメリカ映画。東西冷戦時代、大西洋沖に突然姿を現したソ連の原子力潜水艦レッドオクトーバーをめぐって繰り広げられる、米ソ戦略を描く軍事アクション・スパイ映画。トム・クランシーの長編ヒット小説を「ダイ・ハード」のJ・マクティアナンが監督した大作。
監督:ジョン・マクティアナン 出演:ショーン・コネリー(マルコ・ラミウス艦長)、アレック・ボールドウィン(ジャック・ライアン)、スコット・グレン(バート艦長)、サム・ニール(ボロデイン副艦長)、ほか

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