007 ダイヤモンドは永遠にの紹介:1971年イギリス作品。007シリーズ7作目。ショーン・コネリーがボンドを卒業する最終作です。彼には破格の出演料が支払われます。作風はショーンの出演した007の中でも一番コメディタッチであり、この作風はロジャー・ムーア作品へと引き継がれます。
監督:ガイ・ハミルトン 出演:ショーン・コネリー(ボンド役)、ジル・セント・ジョン(ボンドガール)、チャールズ・グレイ、ラナ・ウッドほか