石原さとみ映画一覧

石原さとみが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「忍びの国」のネタバレあらすじ結末

忍びの国の紹介:2017年日本映画。のぼうの城で一躍、人気作家の一人になった和田竜の同名原作小説を、中村義洋監督によって実写映画化。大人気アイドル嵐の大野智が時代劇初主演!史実にある「天正伊賀の乱」を基にした一大戦国エンターテイメント。織田家VS戦国忍者軍団逆転劇の幕が開く。
監督:中村義洋 出演:大野智(無門)、石原さとみ(お国)、鈴木亮平(下山平兵衛)、知念侑李(織田信雄)、マキタスポーツ(長野左京亮)、平祐奈(北畠凛)、満島真之介(下山次郎兵衛)、伊勢谷友介(日置大膳)、ほか

「風に立つライオン」のネタバレあらすじ結末

風に立つライオンの紹介:2015年日本映画。さだまさしが1987年に発表した名曲「風に立つライオン」を自ら小説化したものを、主演・大沢たかおの要望により映画化した作品です。内戦下のアフリカ・ケニアに赴任した医師が、心に深い傷を負った少年兵と出会い、心を通わせあっていきます。
監督:三池崇史 出演者:大沢たかお(島田航一郎)、石原さとみ(草野和歌子)、真木よう子(秋島貴子)、萩原聖人(青木克彦)、石橋蓮司(村上雅行)ほか

「北の零年」のネタバレあらすじ結末

北の零年の紹介:2004年日本映画。明治初期の北海道を舞台に、過酷な開拓時代を生き抜いた人々の苦闘の日々を豪華キャストと巨額の製作費を投じて描いたヒューマンドラマです。
監督:行定勲 出演者:吉永小百合(小松原志乃)、渡辺謙(小松原英明/三原英明)、豊川悦司(アシリカ/高津政之)、柳葉敏郎(馬宮伝蔵)、石原さとみ(小松原多恵)ほか

「漫才ギャング」のネタバレあらすじ結末

漫才ギャングの紹介:2010年日本映画。売れない漫才師が、ひょんなことから出会った不良少年とタッグを組むことで、漫才への情熱を取り戻し、活躍する姿を描いたエンターテイメント作品。笑いあい、涙ありの、人情あふれる作品となっています。
監督:品川ヒロシ 出演:佐藤隆太(黒沢飛夫)、上地雄輔(鬼塚龍平)、石原さとみ(宮崎由美子)、綾部祐二(石井保)、宮川大輔(金井)、河本準一、大島美幸、藤森慎吾、庄司智春、成宮寛貴、笹野高史ほか

「カラスの親指」のネタバレあらすじ結末

カラスの親指の紹介:2012年日本映画。詐欺師として生きていたタケは昔自分が自殺に追い込んだ女性の娘と偶然出会い、自分を闇の世界へと引きずりこんだ闇金に復讐を決行します。全てがうまくいったかに思えたが、それはあまりにもできすぎた展開で・・・。
監督:伊藤匡史 出演:阿部寛(タケ/武沢竹夫)、村上ショージ(テツ/入川鉄巳)、石原さとみ(河合やひろ)、能年玲奈(河合まひろ)、小柳友(貫太郎/石屋貫太)、古坂大魔王(ノガミ)、ほか

「鬼神伝」のネタバレあらすじ結末

鬼神伝の紹介:2010年日本アニメ映画。京都に住む中学生の純はある日神社で不思議な生き物を目撃する。そしてそれから逃げる内にケガをしてしまい逃げ込んだある寺の住職に手当をしてもらう。目が覚めた純は自分のいる場所に違和感を感じた。そこは遥か昔の京都、人と鬼が争う平安時代だった。源雲と名乗るその住職は純にこの地を守るため協力してほしと頼む。そのために封印しているおろちを復活させてほしいと。
監督:川崎博嗣 出演:天童純(小野賢章) 水葉(石原さとみ) 源雲(中村獅童) 源頼光(近藤隆)ほか

「シンゴジラ」のネタバレあらすじ結末

シンゴジラの紹介:2016年日本映画。シンゴジラは日本版ゴジラとしては12年ぶりの映画化作品で、ゴジラシリーズ第29作目。ある日突然東京湾で水蒸気爆発が起きた。すぐに総理の耳にも入り慌ただしく動く日本政府。その原因は海の中に潜む巨大な生物ゴジラだった。目的も正体も分からないその生物ゴジラに翻弄される日本。そんな中内閣官房副長官を務める矢口はその存在に対抗する術を見つける。しかし遠くの国の人間は核を使い街もろとも破壊しようと考えていた。
監督:庵野秀明(総監督) 樋口真嗣(監督・特技監督) 出演:矢口蘭堂(長谷川博己) 赤坂秀樹(竹野内豊) カヨコ・アン・パタースン(石原さとみ) 大河内清次(大杉漣) 東竜太(柄本明) 志村祐介(高良健吾)ほか

「幕末高校生」のネタバレあらすじ結末

幕末高校生の紹介:2013年日本映画。スマートフォンアプリ「体感ヒストリー」をきっかけに先生と生徒3人が江戸時代末期へとタイムスリップ。高校教師と生徒たちが、勝海舟や西郷隆盛などと対面しつつ現代へと戻ろうと奔走する。
監督:李闘士男 出演:玉木宏(勝海舟)、石原さとみ(川辺未香子)、柄本時生(高瀬雅也)、川口春奈(森野恵理)、千葉雄大(沼田慎太郎)、谷村美月(千代)、ほか

「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」のネタバレあらすじ結末

インシテミル 7日間のデス・ゲームの紹介:2010年日本映画。インシテミルは、米澤穂信による日本の推理小説を映画化したものです。多少の変更はあるものの原作に沿ってストーリーは作られています。クローズド・サークルを舞台とした殺人ゲームを主題とした作品であり、心理戦を繰り広げる出演者達は、ホリプロ出身の個性あふれる有名俳優をキャスティングしたことで話題となりました。最後までハラハラさせる内容です。
監督:中田秀夫 出演:藤原竜也(結城理久彦)、綾瀬はるか(諏訪名祥子)、石原さとみ(関水美夜)、阿部力(大迫雄大)、平山あや(橘若菜)、武田真治(岩井荘助)片平なぎさ(渕佐和子)、北大路欣也(安東吉也)ほか

「包帯クラブ」のネタバレあらすじ結末

包帯クラブの紹介:2007年日本映画。傷ついた人の心の傷を癒すために包帯を巻く行為を通じて、自分の心の傷に向き合い、成長していく青年たちの友情や絆を描いたヒューマン・ドラマ。天童荒太の小説が原作となっています。
監督:堤幸彦 出演者:柳楽優弥(ディノ)、石原さとみ(ワラ)、貫地谷しほり(タンシオ)、田中圭(ギモ)ほか

「MONSTERZ モンスターズ」のネタバレあらすじ結末

MONSTERZ モンスターズの紹介:2014年日本映画。視界に入った人を自分の思うように操ることが出来る超能力者と、なにがあっても操られない男が出会ってバトルを繰り返す作品です。
監督:中田秀夫 出演:藤原竜也(超能力者)、山田孝之(田中終一)、石原さとみ(雲井叶絵)、落合モトキ(ジュン)、太賀(晃)ほか

「進撃の巨人 エンド オブ ザ ワールド」のネタバレあらすじ結末

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールドの紹介:2015年日本映画。巨人が人間を食べるという衝撃的なテーマが話題性を呼びました。諌山創の人気コミック 進撃の巨人を実写映画化した後編。
監督:樋口真嗣 出演者:三浦春馬(エレン)、長谷川博己(シキシマ)、水原希子(ミカサ)、本郷奏多(アルミン)、三浦貴大(ジャン)、桜庭ななみ(サシャ)、松尾諭(サンナギ)、石原さとみ(ハンジ)、ピエール瀧(ソウダ)、國村隼(クバル)ほか

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