ディズニー映画のあらすじ

「WALL・E/ウォーリー」のネタバレあらすじ結末

WALL・E(ウォーリー)の紹介:2008年アメリカ映画。地球上がゴミで埋め尽くされた未来、人間達はより良い生活を求め世界へと飛び立った。地球にはBNL社のロボット達が残されゴミ収集を行っていた。しかしいつしかロボット達は壊れ、最後の一台となってしまったウォーリーがその任務を毎日こなしていた。そんなある日、空から宇宙船が舞い降り一台のロボットを置いて行く。
監督:アンドリュー・スタントン 出演者:ウォーリー(声/ベン・バート 横堀悦夫)、イヴ(声/エリサ・ナイト 園崎未恵)、艦長(声) ジェフ・ガーリン 草刈正雄)、アクシオムコンピュータ(声) シガニー・ウィーバー 小山茉美)ほか

「ビアンカの大冒険 ゴールデンイーグルを救え!」のネタバレあらすじ結末

ビアンカの大冒険 ゴールデンイーグルを救え!の紹介:1990年ディズニーアニメ映画。オーストラリアの自然を舞台に、少年とゴールデン・イーグルの絆を描いた、冒険ファンタジーです。前作「ビアンカの冒険」でも活躍したミス・ビアンカとバーナードの恋の行方にも注目です。
監督:ヘンデル・ブトイ、マイク・ガブリエル 出演:ミス・ビアンカ(エヴァ・ガボール/小原乃梨子)、バーナード(ボブ・ニューハート/山田康雄)、コーディ(アダム・ライアン/大友大輔)、マクリーチ(ジョージ・C・スコット/森山周一郎)、ジェイク(トリスタン・ロジャース/富山敬)、ウィルバー(ジョン・キャンディ/玄田哲章)ほか

「ビアンカの大冒険」のネタバレあらすじ結末

ビアンカの大冒険の紹介:1977年ディズニーアニメ映画。ある日びんに入って、助けを求める女の子からの手紙が届きます。届いた先は、ネズミの国際救助救援協会の本部でした。女の子を助けに行くのは、2匹のネズミです。特別な力がある訳でもない2匹が、女の子を悪者から助け出すことはできるのか。ネズミの冒険ファンタジーです。
監督:ウォルフガング・ライザーマン、ジョン・ラウンズベリー、アート・スティーヴンズ 出演:ビアンカ(エヴァ・ガボール/小原乃梨子)、バーナード(ボブ・ニューハート/安原義人)、ペニー(ミシェル・ステイシー/山下真美)、オービル(ジム・ジョーダン/屋良有作)、マダム・メデューサ(ジェラルディン・ベイジ/吉田理保子)ほか

「王様の剣」のネタバレあらすじ結末

王様の剣の紹介:1963年ディズニーアニメ映画。王が亡くなり、後継者争いがおこるイギリスに、石の台に刺さった王の剣が現れます。「王の剣を抜けた者が次の王である」という文が刻まれていましたが、誰にも抜くことはできません。少年ワートは、マーリンの魔法の授業を受け、成長を重ねて行きます。ワートは何を学ぶのか。誰が王の剣を抜くことができるのか。アーサー王伝説をもとにした、ディズニー長編アニメーション映画です。
監督:ウォルフガング・ライザーマン 出演:ワート(リッキー・ソレンソン/土井美加)、マーリン(カール・スウェンソン/内田稔)、アルキメデス(ジュニアス・マシューズ/江原正士)、マダム・ミム(マーサ・ウェントワース/福田公子)、エクター卿(セバスチャン・キャボット/吉永慶)ほか

「ジャングルブック」のネタバレあらすじ結末

ジャングルブックの紹介:1967年ディズニーアニメ映画。森に捨てられ、オオカミに育てられた少年が、人里へと戻るまでに、様々な出来事が起こります。森にいたい少年と、少年を守りたい黒豹、少年を食べたい蛇やトラなど、いろいろな思惑が混ざりながら、冒険をしていきます。ウォルト・ディズニーの遺作となった、アドベンチャー映画です。
監督:ウォルフガング・ライザーマン 出演:モーグリ(ブルース・ライザーマン/中崎達也)/バルー(フィル・ハリス/郷里大輔)/バギーラ(セバスチャン・キャボット/今西正男)/キング・ルイ(ルイス・パリマ/石原慎一)/シア・カーン(ジョージ・サンダース/加藤精三)ほか

「アラジン ジャファーの逆襲」のネタバレあらすじ結末

アラジン/ジャファーの逆襲の紹介:1994年ディズニーアニメ映画。この映画は、映画「アラジン」の続編として作られました。前作にて、ランプに封じ込められたジャファーが再び、アラジンを追いつめて行きます。アラジンは、ジャファーから皆を助け出し、王国を救えるのか。ジャファーの相棒だったイアーゴにも注目です。
監督:タッド・スターンズ、アラン・ザスローブ/トビー・シェルトン 出演:アラジン(スコット・ウェインガー/三木眞一郎)、ジャスミン(リンダ・ラーキン/麻生かほ里)、ジーニー(ロビン・ウィリアムズ/山寺宏一)、ジャファー(ジョナサン・フリーマン/宝田明)、イアーゴ(ギルバード・ゴットフリード/神谷明)ほか

「アラジン(アニメ版)」のネタバレあらすじ結末

アラジンの紹介:1992年アメリカ映画。ディズニー長編アニメ。貧しいけれど、清らかな心を持つ青年アラジンが、魔法のランプを手に入れ、王子に変身します。アラジンと王女ジャスミンの恋の行方や、魔法のランプを狙い王の座を狙う右大臣ジャファーとの戦いから、目がはなせません。2019年には実写版「アラジン」が公開されました。
監督:ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ 声の出演:アラジン(スコット・ウェインガー/三木眞一郎)、ジャスミン(リンダ・ラーキン/麻生かほ里)、ジーニー(ロビン・ウィリアムズ/山寺宏一)、ジャファー(ジョナサン・フリーマン/宝田明)、イアーゴ(ギルバード・ゴットフリード/神谷明)ほか

「ライオンキング2 シンバズプライド」のネタバレあらすじ結末

ライオンキング2 シンバズ・プライドの紹介:1998年アメリカ ディズニーアニメ映画。この作品は、前作「ライオン・キング」の続編で、王となったシンバの娘が主人公となります。前作よりも、恋愛色が強く、さらにライオン同士の戦いの意味を考えさせられる作品です。シンバとスカーによってもたらされた、ライオン同士の亀裂は、その子供達によって解決することができるのか。家族の絆を描いた、ディズニー制作長編ビデオ作品です。
監督:ダレル・ルーニー 出演:キアラ(ネーブ・キャンベル/佐藤藍子)、シンバ(マシュー・ブロデリック/宮本充)、コブ(ジェイソン・マースデン/山本耕史)、ジラ(スザンヌ・プレシェット/中村晃子)、ティモン(ネイサン・レイン/三ツ矢雄二)、ブンバ(アーニー・サベラ/小林アトム)ほか

「ライオンキング」のネタバレあらすじ結末

ライオンキングの紹介:1994年ディズニーアニメ映画。動物達の王国プライド・ランドを舞台に、百獣の王の子として生まれたシンバの冒険が描かれます。父王ムファサの死の真相は。シンバは国を救うことができるのか。アカデミー賞歌曲賞やゴールデングローブ賞受賞作品。
監督:ロジャー・アレーズ/ロブ・ミンコフ 出演:シンバ(マシュー・ブロデリック/宮本充)、ナラ(ニキータ・カラム/山本純子)、スカー(ジェレミー・アイアンズ/壌晴彦)、ティモン(ネイサン・レイン/三ツ矢雄二)、ブンバ(アーニー・サベラ・小林アトム)ほか

「ターザン」のネタバレあらすじ結末

ターザン(1999年ディズニーアニメ)の紹介:1999年アメリカ映画。ディズニー制作。この作品は、小説「ターザン」を原作とした、アニメーション映画です。ゴリラの群に育てられた人間ターザンが、ジャングルにやってきた人間と出会い、成長をとげていきます。自分の本当の家族は、ゴリラか人間か。恋をした人間の女性と、自分を育てたジャングルでゆらぐ中、ターザンはどう決断をするのでしょうか。
監督:クリス・バック/ケヴィン・リマ 出演:ターザン(トニー・ゴールドウィン/金城武)/ジェーン・ポーター(ミニー・ドライヴァー/すずきまゆみ)/カーラ(グレン・クローズ/藤田淑子)/ターク(ロージー・オドネル/土居裕子)/クレイトン(ブライアン・ブレスド/銀河万丈)ほか

「ダンボ」のネタバレあらすじ結末

ダンボの紹介:1941年アメリカ映画。ディズニーアニメ。この作品は、1941年にアメリカで制作され、1954年日本で初公開された、ディズニー映画です。サーカスの象のもとに届けられた赤ん坊は、耳の大きな象でした。ダンボを守ったために引き離された母親と、母を恋しがりながらも、ネズミのティモシーとともに成長し、母の元へと戻ろうとする親子の愛が泣ける映画です。2019年には実写版「ダンボ」が公開されました。
監督:ベン・シャープスティーン 出演:ティモシー・マウス(エドワード・ブロフィ/牛山茂)/ジャンボ(ヴェルナ・フェルトン/磯辺万沙子)/団長(ハーマン・ビング/内田稔)/コウノトリ(スターリング・ホロウェイ/関時男)/牧師カラス(ホール・ジョンソン/中村雄一)ほか

「美女と野獣(アニメ)」のネタバレあらすじ結末

美女と野獣の紹介:1991年アメリカ、ディズニーアニメ映画。アニメ作品として初めてアカデミー賞にノミネートされ、作曲賞と歌曲賞を受賞した作品。バラが枯れるまでに真実の愛を見つけなければ、呪いをとくことのできない野獣と、彼の城に住むことになった美女との物語です。野獣は真実の愛を見つけることはできるのか。美女と野獣はファンタジー恋愛映画です。
監督:ゲイリー・トルースデールカーク・ワイズ 声の出演:ベル(ペイジ・オハラ/伊藤恵里)、野獣(ロビー・ベンソン/山寺宏一)、ガストン(リチャード・ホワイト/松本宰二)、ルミエール(ジェリー・オーバック/江原正士)、ポット夫人(アンジェラ・ランズベリー/福田公子)ほか

「眠れる森の美女」のネタバレあらすじ結末

眠れる森の美女の紹介:1959年アメリカ映画 ディズニーアニメ。王国が待ち望んでいた、オーロラ姫の誕生を祝うために、盛大なパーティが開かれます。しかし、悪い魔女マレフィセントによって、16歳の誕生日に死ぬ呪いをかけられてしまいます。呪いを解くのは、運命の相手によるキス。オーロラ姫は、運命の相手を見つけることができるのか。ウォルト・ディズニーが手がける最後の童話が原作の、ファンタジー映画です。
監督:クライド・ジェロニミ 声の出演:オーロラ姫(メアリー・コスタ/高田敏江)、フィリップ王子(ビル・シャーレイ/宮本昭太)、マレフィセント(エレノア・オードリー/北林谷栄)、フローラ(ヴェルナ・フェルトン/長岡伸子)、フォーナ(バーバラ・ジョー・アレン/長倉茂子)、メリーウェザー(バーバラ・ルディ/堀越節子)ほか

「101匹わんちゃん」のネタバレあらすじ結末

101匹わんちゃんの紹介:1960年アメリカ映画 ディズニーアニメ。ロジャーとアニータが結婚すると同時に、彼らの飼っていたダルメシアンたちも結婚をします。ダルメシアンの夫婦と15匹の子供たち、子犬で毛皮を作りたいクルエラの戦いが始まります。合計99匹の子犬たちは、クルエラの手から逃げることはできるのでしょうか。ウォルトディズニー没後、最初のディズニー映画です。
声の出演:ボンゴ(ロッド・テイラー/池水通洋)、パーディダ(ケイト・バウアー/松金よね子)、ロジャー・ラドクリフ(ベン・ライト/納谷六朗)、アニータ(リサ・デイブス/一城みゆ希)、クルエラ・ド・ビル(ベティ・ルー・ガーソン/平井道子)ほか

「トイ・ストーリー2」のネタバレあらすじ結末

トイ・ストーリー2の紹介:1999年アメリカ映画。この作品は、「トイ・ストーリー」の続編としてピクサーに制作された、ディズニー長編CGアニメーション映画です。ウッディがおもちゃ屋に攫われてしまい、仲間達の冒険が始まります。自分がアンティークの人形であると知り、カウボーイの仲間と出会い揺らぐウッディは、バズや仲間と共に、アンディのもとへ帰ることができるのでしょうか。本作は最初はテレビアニメ用に作られていたものを劇場用に編集しなおした経緯があります。また、ゴールデングローブ賞を受賞しました。
監督:ジョン・ラセター 出演:ウッディ(トム・ハンクス/唐沢寿明)、バズ・ライトイヤー(ティム・アレン/所ジョージ)、ジェシー(ジョーン・キューザック/日下由美)、プロスペクター(ケルシー・グラマー/小林修)、アル(ウェイン・ナイト/樋浦勉)ほか

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