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リメイク映画一覧

リメイク映画のネタバレあらすじ一覧です。過去に製作されたオリジナル映画が原案となった同じ設定やストーリーになっている映画や、リブート映画などの、原作は同じでも設定やストーリーに変更が加えられている映画もあります。

「妖怪大戦争」のネタバレあらすじ結末

妖怪大戦争の紹介:2005年日本映画。1968年に公開された同名映画をリメイク。両親の離婚を機に、祖父の田舎に引っ越した主人公の小学生・タダシ。地元の祭りで「麒麟送子」に選ばれ、さまざまな妖怪たちを率いて、日本を破滅へと導く悪霊軍団との戦いに挑みます。
監督:三池崇史 出演者:神木隆之介(稲生タダシ)、宮迫博之(佐田)、南果歩(稲生陽子)、成海璃子(稲生タタル)、佐野史郎(「怪」編集長)、宮部みゆき(宮部先生)、永澤俊矢(阿倍晴明)、津田寛治(大人のタダシ/タダシの父)、菅原文太(稲木俊太郎)、近藤正臣(猩猩)、高橋真唯(川姫)、阿部サダヲ(川太郎)、遠藤憲一(大天狗)、根岸季衣(砂かけ婆)、三輪明日美(ろくろ首)、吉井怜(雪女)、蛍原徹(豆腐小僧)、石橋蓮司(大首)、忌野清志郎(ぬらりひょん)、竹中直人(油すまし)、水木しげる(妖怪大翁)、岡村隆史(小豆洗い)、豊川悦司(加藤保憲)、ほか

「奇人たちの晩餐会USA」のネタバレあらすじ結末

奇人たちの晩餐会 USAの紹介:2010年アメリカ映画。フレンチコメディの名作を大胆にリメイクした作品。変人を集めて笑うことを目的とした食事会を発端に、繰り広げられるドタバタ劇を描く。制作総指揮はサシャ・バロン・コーエン。
監督:ジェイ・ローチ 出演者:スティーヴ・カレル、ポール・ラッド、ザック・ガリフィナーキス、ジェマイン・クレメント、ジェフ・ダナム、ブルース・グリーンウッド、ロン・リヴィングストン、ほか

「ファニーゲーム U.S.A.」のネタバレあらすじ結末

ファニーゲーム U.S.A.の紹介:2007年アメリカ映画。鬼才ミヒャエル・ハネケ監督が1997年に製作した同名作品をハリウッドでセルフリメイクした衝撃作。裕福な一家に降りかかる悪夢のような一日を描いたストーリーです。嫌気がするほどの挑発的な演出に注目です。
監督:ミヒャエル・ハネケ 出演:ナオミ・ワッツ(アン)、ティム・ロス(ジョージ)、マイケル・ピット(ポール)、ブラディ・コーベット(ピーター)、デヴォン・ギアハート(ジョージー)、ほか

「死刑台のエレベーター(2010年)」のネタバレあらすじ結末

死刑台のエレベーターの紹介:2010年日本映画。名匠ルイ・マルの代表作のひとつを、横浜を舞台にしてリメイク。オリジナルでは技師だった主人公の設定を医師に変え、その正義漢ぶりを強調してある。犯罪現場となるビルのロケ撮影には横浜郵船ビルが使われた。
監督:緒方明 出演:阿部寛(時籐隆彦)、吉瀬美智子(手都芽衣子)、玉山鉄二(赤城邦衛)、北川景子(松本美加代)、平泉成(神健太郎)、津川雅彦(手都孝光)、ほか

「サスペリア(2018年)」のネタバレあらすじ結末

サスペリアの紹介:2018年イタリア,アメリカ映画。1977年、ベルリンを拠点とするダンスカンパニーのオーディションを受けるために、アメリカからやってきたスージー。彼女の内なる素質を見抜いたマダム・ブランはすぐに次回の演目のセンターへと抜擢する。しかし、このダンスカンパニーの内部では次々に不可解なダンサーの失踪が続いていた。この闇は、事件を追っていた心理療法士クレンペラー博士やスージーを巻き込んで闇へとつながっていく。ダリオ・アルジェント監督『サスペリア(1977年)』の現代版リメイク。『サスペリア(1977年)』でスージーを演じたジェシカ・ハーパーが、クレンペラー博士の妻役で登場するのも見どころのひとつ。
監督:ルカ・グァダニーノ 出演:ダコタ・ジョンソン(スージー・バニヨン)、ディルダ・スウィントン(マダム・ブラン)、ミア・ゴス(サラ)、クロエ・グローレス・モレッツ(パトリシア)、ルッツ・エバースドルフ(ジョセフ・クレンペラー)、ジェシカ・ハーパー(アンケ)、エレナ・フォキナ(オルガ)、アンゲラ・ヴィンクラー(ミス・ターナー)、イングリット・カーフェン(ミス・ヴェンデガスト)ほか

「オーメン(2006年)」のネタバレあらすじ結末

オーメン(別題:オーメン666)の紹介:2006年アメリカ映画。妻が死産し、神父から代わりにと授かった子供を我が子として育てるロバートとケイトでしたが、その子供ダミアンの成長と共に、周りで人が次々と死んでいきましたという内容の、1976年のヒット作品『オーメン』のリメイク映画です。設定を現代に置き換えながらも忠実に再現されています。
監督:ジョン・ムーア 出演:リーヴ・シュレイバー(ロバート・ソーン)、シーマス・デイヴィー=フィッツパトリック(ダミアン・ソーン)、ジュリア・スタイルズ(キャサリン・ソーン(ケイト))、デヴィッド・シューリス(キース・ジェニングス)、マイケル・ガンボン(ブーゲンハーゲン)、ピート・ポスルスウェイト(ブレナン神父)、ミア・ファロー(ベイロック夫人)ほか

「恐怖の報酬【オリジナル完全版】」のネタバレあらすじ結末

恐怖の報酬【オリジナル完全版】の紹介:1977年アメリカ映画。1953年の同名フランス映画をリメイクした作品でオリジナル完全版は2018年に日本公開されました。危険なニトログリセリンを運ぶことになった4人のならず者が南米のジャングルなど待ち受ける困難に挑んでいく姿を描きます。公開当時、北米以外では30分カットされた短縮版しか上映されなかった本作でしたが、ウィリアム・フリードキン監督自ら4Kデジタル・リマスターを施し、カットされたシーンも加えたオリジナル完全版として復活させました。
監督:ウィリアム・フリードキン 出演者:ロイ・シャイダー(ジャン・ドミンゲス)、ブリュノ・クレメール(ビクトル・“セラーノ”・マンソン)、アミドゥ(マルティネス)、フランシスコ・ラバル(ニーロ)、ラモン・ビエリ(コーレット)ほか

「チャンス商会 ~初恋を探して~」のネタバレあらすじ結末

チャンス商会 ~初恋を探して~の紹介:2015年韓国映画。2008年のアメリカ映画「やさしい嘘と贈り物」を韓国でリメイクした作品。一人暮らしの偏屈な性格の老人ソンチルが、向かいに引っ越してきたグンニムに恋をする。だがその恋は初めてではなく悲しい秘話が隠されていたのです。アルツハイマーに侵されたソンチルと、癌で闘病生活を続ける妻グンニムの恋と、それを支える家族と周りの人達をコミカルかつ感動的に描いた名作です。
監督:カン・ジェギュ 出演:パク・クニョン(ソンチル)、ユン・ヨジョン(グンニム)、チョ・ジヌン(チャンス)、ハン・ジミン(ミンジョン)、ムン・カヨン(アヨン)、チャニョル(ミンソン)、ほか

「恐怖の報酬」のネタバレあらすじ結末

恐怖の報酬の紹介:1977年アメリカ映画。南米の町に流れ着いた4人の犯罪者がわずかな衝撃で爆発するダイナマイトを密林の中、トラックで運搬する。フランス映画『恐怖の報酬』のリメイクだが、オリジナルを越える傑作と評価する声も多い。アメリカでの興行的失敗のせいで北米以外では監督に無断で再編集された92分の短縮版で公開された。しかし、監督自身の尽力により2013年のヴェネツィア映画祭で121分の「恐怖の報酬 オリジナル完全版」が上映される。同じ版が日本でも2018年についに公開された。
監督:ウィリアム・フリードキン 出演者:ロイ・シャイダー(ジャッキー・スキャンロン“ドミンゲス”)、ブルーノ・クレメル(ヴィクトル・マンゾン“セラーノ”)、フランシスコ・ラバル(二―ロ)、アミドゥ(カッセム“マルティネス”)、ラモン・ビエリ(コーレット)その他

「ウルフマン」のネタバレあらすじ結末

ウルフマンの紹介:2010年アメリカ映画。1941年「狼男」のリメイク作品。弟の失踪をきっかけに城へと帰ってきたローレンスは弟の死体が見つかったことを聞かされる。弟の亡骸を見に行ったローレンスだったが、弟の遺体の損傷は激しく人間の仕業とは思えないようなさまだった。
監督:ジョー・ジョンストン 出演: ベニチオ・デル・トロ(ローレンス・タルボット)、アンソニー・ホプキンス(ジョン・タルボット卿)、エミリー・ブラント(グエン・コンリフ)、ヒューゴ・ウィーヴィング(アバライン警部)、ほか

「オーバーボード」のネタバレあらすじ結末

オーバーボードの紹介:2018年アメリカ映画。子持ちのシングルマザーと記憶喪失になった鼻持ちならない御曹司が本当の恋に落ちるまでを描いたラブ・コメディ。「潮風のいたずら」を男女逆転させてリメイクした作品。
監督:ボブ・フィッシャー、ロブ・グリーンバーグ 出演:アンナ・ファリス、エヴァ・ロンゴリア、ジョン・ハナー、ジョッシュ・セガーッラ、スウージー・カーツ、エウヘニオ・デルベス、ほか

「スター誕生(1976年)」のネタバレあらすじ結末

スター誕生の紹介:1976年アメリカ映画。1937年の映画『スタア誕生』の2度目のリメイク。今回は映画業界から音楽業界に舞台を移しているが、やはり酒浸りの男性スターと彼に才能を見出される女性のラブストーリー。プロデューサーで主演のバーブラ・ストライサンドが作曲もしている主題歌「スター誕生の愛のテーマ」はアカデミー賞主題歌賞やグラミー賞最優秀楽曲賞を受賞した。2018年には3度目のリメイク作品「アリー/ スター誕生」が公開。
監督:フランク・ピアソン 出演者:バーブラ・ストライサンド(エスター・ホフマン)、クリス・クリストファーソン(ジョン・ノーマン・ハワード)、ポール・マザースキー(ブライアン)、ゲイリー・ビジー(ボビー・リッチー)その他

「スタア誕生(1954年)」のネタバレあらすじ結末

スタア誕生の紹介:1954年アメリカ映画。ハリウッドでの成功とその代償を描いた1937年の名作がシネマスコープのミュージカル映画としてリメイクされた。1950年にMGMから契約を解除されて以来コンサート活動に軸足を置いていたジュディー・ガーランドは本作品で映画スターとして再生。オリジナル版は181分だったがワーナー・ブラザースは3週間のプレミア上映の後151分にカット。今日DVD等で見られるのはロナルド・ヘイヴァー氏による1983年の修復版で、サウンドトラックしか残っていない箇所の映像はスチール写真で代用されている。2018年には3度目のリメイク作品「アリー/ スター誕生」が公開。
監督:ジョージ・キューカー 出演者:ジュディー・ガーランド(エスター・ブロジェット[ヴィッキー・レスター])、ジェームズ・メイソン(ノーマン・メイン)、ジャック・カーソン(マット・リビー)、チャールズ・ビックフォード(オリヴァー・ナイルズ)、トミー・ヌーナン(ダニー・マクガイア)その他

「アリー/ スター誕生」のネタバレあらすじ結末

アリー/ スター誕生の紹介:2018年アメリカ映画。ウェイトレスとして働きながら、ドラァグ・クイーンの仲間たちと共に細々とライヴをこなすアリー。国民的人気を誇るミュージシャン、ジャクソンとの偶然の出会いが彼女の未来を大きく変える。ショービジネスの華やかな世界に一気に放り込まれたアリーの運命的な恋、そして栄光と葛藤を描く。クリント・イーストウッドが映画化を期待し企画した作品を、ブラッドリー・クーパーが初監督・主演として引き継いだ。アリー/ スター誕生は1937年「スタア誕生」のリメイク作品として4度目の映画。
監督:ブラッドリー・クーパー 出演:ブラッドリー・クーパー(ジャクソン・メイン)、レディー・ガガ(アリー)、アンドリュー・ダイス・クレイ(ロレンツォ/アリーの父)、デイブ・シャペル(ジョージ・"ヌードルス"・ストーン)、サム・エリオット(ボビー)、アンソニー・ラモス(ラモン)、ラフィ・ガヴロン(レズ・ガヴロン)、ルーカス・ネルソン&プロミス・オブ・リアル(ギタリスト/ジャックのバンド)ほか

「ワン・ミス・コール」のネタバレあらすじ結末

ワン・ミス・コールの紹介:2008年アメリカ映画。死んだ友人から、未来の日付で着信があり、自分の死ぬ時の声が録音されていて、その日のその時間になると死んでしまうという、ジャパニーズホラー映画『着信アリ』のハリウッドリメイク作品です。全体のストーリーは同じですが、アメリカ風に変更がなされています。
監督:エリック・ヴァレット 出演者:シャニン・ソサモン(ベス・レイモンド)、エドワード・バーンズ(ジャック・アンドリュース)、アナ・クラウディア・タランコン(テイラー・アンソニー)、ジョニー・ルイス(ブライアン・ソーサ)、アズラ・スカイ(レアン・コール)、ミーガン・グッド(シェリー・ボーム)ほか

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