アニメ映画のネタバレ

「人狼 JIN-ROH」のネタバレあらすじ結末

人狼 JIN-ROHの紹介:1999年日本映画。過激派が武装闘争を繰り返す日本の首都東京。その治安を受け持つ警察機構の一つ首都警は、強化装甲服を身に纏った特機隊を編成し対抗していた。隊員伏一貴は、任務中赤頭巾と呼ばれる過激派部隊に所属する少女と遭遇するが、彼女を撃てず自爆に巻き込まれる。生還した彼は再訓練を命じられ、そしてその少女の姉と名乗る女、圭と出会う。それは、首都警を巡る陰謀に巻き込まれた二人の過酷な運命の始まりだった。押井守の原作、脚本を、沖浦啓之監督でアニメ化したケルベロスサーガの一作。
監督:沖浦啓之 声優:藤木義勝(伏一貴)、武藤寿美(雨宮圭)、木下浩之(辺見敦)、廣田行生(室戸文明)、吉田幸紘(半田元)、坂口芳貞(塔部八郎、ナレーション兼任)

「Disney’s クリスマス・キャロル」のネタバレあらすじ結末

Disney’s クリスマス・キャロルの紹介:2009年アメリカ映画。チャールズ・ディッケンズによる小説、「クリスマス・キャロル」の映画版。今まで幾度か映画化されているタイトルだが、今作ではディズニーが総力を挙げて全編3DCGアニメで制作。
監督:ロバート・ゼメキス 声優:ジム・キャリー(スクルージ/過去・現在・未来のクリスマスの霊)、ゲイリー・オールドマン(マーレイ/ボブ・クラチット/ティム少年)、ロビン・ライト・ペン(ベル)、コリン・ファース(フレッド)、ボブ・ホスキンス(フェジウィッグ/ジョー老人)、ほか

「パラノーマン ブライス・ホローの謎」のネタバレあらすじ結末

パラノーマン ブライス・ホローの謎の紹介:2012年アメリカ映画。「魔女狩り」の歴史を持つ町ブライス・ホロー。そこに住む少年ノーマンは死者と会話ができる特別な能力を持っている。ある日、叔父であるブレンダーガストが現れて「魔女の呪い」から町を守る使命を課せられる。あまりやる気の無いノーマンだったが町を守るため魔女の正体を解き明かし対峙する。
監督:クリス・バトラーサム・フェル 声優:コディ・スミット=マクフィー(ノーマン)、タッカー・アルブリジー(ニール)、アナ・ケンドリック(コートニー)、ケイシー・アフレック(ミッチ)、クリストファー・ミンツ=プラッセ(アルヴィン)、ほか

「交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1」のネタバレあらすじ結末

交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1の紹介:2017年日本映画。12年の時を経て、テレビシリーズの製作陣が再結集。劇場版のために新たに製作された映像と12年前のテレビシリーズで使用されていた映像とを組み合わせて新たなエウレカセブンを作り上げた。私は行くよ。すべてを終わらせ、すべてを始めるために―― 地球をかけた人類が知的生命体スカブコーラルに対しての掃討作戦ネクロシス作戦が開始しようとしていた。作戦立案者であるアドロック・サーストンは作戦開始と同時に反旗を翻し人型コーラリアンであるエウレカとともにオリジネート・ゼロに乗り込み作戦の阻止に動き出す。そして10年後アドロック・サーストンが犠牲になったことにより救われた世界に残された息子レントンは一人荒野を歩きながら、一人の女の子との出会いを思い出す…
声優:三瓶由布子(レントン)、名塚佳織(エウレカ)、辻谷耕史(デューイ)、根谷美智子(タルホ)、小杉十郎太(チャールズ)、久川綾(レイ)、森川智之(ホランド)、古谷徹(アドロック)

「ムーミン ムーミン谷の夏まつり」のネタバレあらすじ結末

劇場版 ムーミン パペット・アニメーション ~ムーミン谷の夏まつり~の紹介:2008年フィンランド映画。ポーランド制作の短編テレビシリーズ「ムーミン パペット・アニメーション」を長編に再構成した劇場版。ある夏の日、ムーミン谷は火山の噴火による洪水被害に見舞われた。一度は劇場に避難したものの、ムーミンとスノークのおじょうさんは皆とはぐれてしまう。ムーミン達の冒険、お芝居に励むムーミンパパ達、そしてスナフキンとミイの活躍が面白おかしく描かれる。原作はトーベ・ヤンソンの『ムーミン谷の夏まつり』。
監督:マリア・リンドバーグ 声優:野島健児(ムーミン)、稲葉実(ムーミンパパ)、高島雅羅(ムーミンママ)、永田亮子(スノークのおじょうさん)、小泉今日子(ナレーション)ほか

「ペンギンズ」のネタバレあらすじ結末

ペンギンズ from マダガスカル ザ・ムービーの紹介:2014年アメリカ映画。マダガスカルに出てくる4匹のペンギンズの物語。ペンギンの可愛さを憎んだタコが世界中のペンギンに対し復讐を企て、ペンギンズたちが立ち向かいます。
監督:エリック・ダーネル、サイモン・J・スミス 声優:トム・マクグラス(隊長)、クリス・ミラー(コワルスキー)、コンラッド・ヴァーノン(リコ)、クリストファー・ナイツ(新人)、ジョン・マルコヴィッチ(デーブ/オクト博士)、ほか

「紙兎ロぺ つか、夏休みラスイチってマジっすか!?」のネタバレあらすじ結末

映画 紙兎ロぺ ~つか、夏休みラスイチってマジっすか!?~の紹介:2012年日本映画。全国TOHOシネマズで幕間に上映されているショートアニメを長編化した劇場版。東京都葛飾区の下町の風景をバックに、ロペとアキラ先輩をはじめとする紙でできた動物のキャラクターが繰り広げる脱力系アニメです。今回の劇場版は、思わぬトラブルに巻き込まれたロペ(兎)とアキラ(シマリス)の夏休み最後の1日を描いています。アキラ先輩の姉役で「AKB48」の篠田麻里子が声優を努めます。他にバカリズム、ふかわりょう、LiLiCoも出演しています。

「鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」のネタバレあらすじ結末

劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者の紹介:2005年日本映画。一世を風靡した大人気作品、『鋼の錬金術師』テレビシリーズの最終回に繋がるストーリーとなっている今作。原作では描かれていない、エドワードとアルフォンスの新たな旅を見逃すな。
監督:水島精二 声優:朴璐美(エドワード・エルリック)、釘宮理恵(アルフォンス・エルリック)豊口めぐみ(ウィンリィ・ロックベル)、大川透(ロイ・マスタング)、かとうかずこ(デートリンデ・エッカルト)ほか

「PERSONA3 THE MOVIE #2 Midsummer Knight’s Dream」のネタバレあらすじ結末

PERSONA3 THE MOVIE #2 Midsummer Knight’s Dreamの紹介:2014年日本映画。全4部作で構成されている『ペルソナ3』劇場版シリーズの第2弾。本作ではキーキャラクターであるアイギスの登場や、仲間の死など物語において重要な事柄が立て続けに起こる。
監督:田口智久 原作:ATLUS 声優:石田彰(結城理)、豊口めぐみ(岳羽ゆかり)、鳥海浩輔(伊織順平)、田中理恵(桐条美鶴)、緑川光(真田明彦)、能登麻美子(山岸風花)、ほか

「劇場版 TIGER & BUNNY The Rising」のネタバレあらすじ結末

劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-の紹介:2013年日本映画。一斉を風靡した、あの伝説のヒーローアニメが劇場版で帰ってきた!今回は劇場版完全オリジナルストーリー。主役であるワイルドタイガーは勿論、各キャラクターにも掘り下げている良作。TIGER & BUNNY劇場版第2作。
監督:米たにヨシトモ 声優:平田広明(鏑木虎徹)、森田成一(バーナビー・ブルックス・Jr.)、津田健次郎(ネエサン・シーモア)、楠大典(アントニオ・ロペス)、井上剛(キース・グッドマン)、伊瀬茉莉也(黄宝鈴)、岡本信彦(イワン・カレリン)、寿美菜子(カリーナ・ライル)

「劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-」のネタバレあらすじ結末

劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-の紹介:2012年日本映画。そのあまりの人気に、社会現象にまでなった伝説的アニメ作品が劇場版になって復活。虎徹とバーナビーの出会い、そして二人が距離を縮めていくまでを丁寧に描いた一作となっている。
監督:米たにヨシトモ 声優:平田広明(鏑木・T・虎徹(ワイルドタイガー))、森田成一(バーナビー・ブルックスJr.)、寿美菜子(カリーナ・ライル(ブルーローズ))、楠大典(アントニオ・ロペス(ロックバイソン))、井上剛(キース・グッドマン(スカイハイ))、ほか

「茄子 アンダルシアの夏」のネタバレあらすじ結末

茄子 アンダルシアの夏の紹介:2003年日本映画。黒田硫黄の短編小説集「茄子」に収録されている短編小説を映画化したものです。スタジオジブリ出身の高坂希太郎監督作品とあって、ジブリ作品のテイストを感じますが、より爽やかで突き抜けた清々しさを感じる作品です。
監督:高坂希太郎 声優:大泉洋(ペペ・ベネンヘリ)、筧利夫(アンヘル・ベネンヘリ)、小池栄子(カルメン・バスカルドミンゲス)、平野稔(エルナンデス)、緒方愛香(リベラおじさん)、平田広明(フランキー)、ほか

「おさるのジョージ2 ゆかいな大冒険!」のネタバレあらすじ結末

おさるのジョージ2 ゆかいな大冒険!の紹介:2009年アメリカ映画。「ひとまねこざる」シリーズとして長年親しまれてきた、H.A.レイ&マーガレット・レイによる絵本をベースに、2006年に制作されたアニメーション映画の続編。前作から監督を含む制作陣とキャスティングが一新され、劇場公開はなくビデオスルーとなった作品です。今回は、好奇心旺盛なサルのジョージが、マジックショーの目玉だった象を家族と再会させるため、大陸横断の旅に出ることで、大騒動に発展するドタバタコメディーです。仕事に気を取られ、ジョージを気にかけなくなった「黄色い帽子のおじさん」ことテッドが、お約束通りこの騒動に巻き込まれ、ジョージの大切さに気づいていきます。
監督:ノートン・ヴァージーン 出演者:ジェフ・ベネット(テッド)、ティム・カリー(ピカディリー)、フランク・ウェルカー(ジョージ)

「おさるのジョージ」のネタバレあらすじ結末

おさるのジョージの紹介:2006年アメリカ映画。H・A・レイとマーグレット・レイ夫妻による絵本「ひとまねこざる」として長年親しまれてきたサルのジョージ。何にでも興味を持ち、周りの状況も考えず突っ走るジョージは、行く先々で騒動を巻き起こしますが、素直で愛くるしい姿に思わず笑って許してしまいます。今作品では、「黄色い帽子のおじさん」を博物館勤務のテッドとして主人公に据え、ジョージとの出会いから、好奇心旺盛なジョージに振り回されながらも友情を感じていく様子がコミカルに描かれています。「アポロ13」などで知られるロン・ハワードがプロデュースした3Dアニメで、企画から10年以上を経て完成されました。ジャック・ジョンソンによるアコースティックな音楽が作品の雰囲気にぴったりマッチしています。
監督:マシュー・オキャラハン 出演者:ウィル・フェレル(テッド)、ドゥルー・バリモア(マギー)、フランク・ウェルカー(ジョージ)

「寫眞館」のネタバレあらすじ結末

寫眞館(しゃしんかん)の紹介:2013年日本映画。ある写真館の主人と1人の女性の交流を描くアニメーション・ムービー。丘の上の写真館にひと組の夫婦がやって来た。夫妻の娘はニコリともせずカメラを睨みつけている。その後就職や結婚の度に女性は写真館を訪れるが、いつも不機嫌そうな顔をしていた。写真館の主人は何とかして彼女に笑って貰おうと奮闘する。台詞を一切入れず、ノスタルジックにかつての日本を表現した心温まるヒューマン・ドラマ。監督:なかむらたかし

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