SF映画のネタバレ

SF映画のネタバレあらすじと結末の作品一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気のSF映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。

「未来警察」のネタバレあらすじ結末

未来警察の紹介:1985年アメリカ映画。ロボットが生活必需品となった近未来で、警察にもロボット担当部署がありました。部署のラムゼイはロボットの改造チップにより、ロボットが犯罪に使われている事実を突き止め、相棒のトンプソンと共に首謀者を追うという内容の近未来アクション映画です。
監督:マイケル・クライトン 出演者:トム・セレック(ラムゼイ)、シンシア・ローズ(トンプソン)、ジーン・シモンズ(ルーサー)、カースティ・アレイ(ジャッキー)、スタン・ショウ(マーヴィン)、G・W・ベイリー(チーフ)、ジョーイ・クレイマー(ボビー)ほか

「予兆 散歩する侵略者 劇場版」のネタバレあらすじ結末

予兆 散歩する侵略者 劇場版の紹介:2017年日本映画。黒沢清監督『散歩する侵略者』のスピンオフ作品としてWOWOWで5話にわたって放送された『予兆 散歩する侵略者』の劇場版。『散歩する侵略者』と別の町で起きる、人から概念を奪う侵略者の物語。そして、侵略者に翻弄される夫婦の愛の物語。
監督:黒沢清 出演者:夏帆(山際悦子)、染谷将太(辰雄)、東出昌大(真壁司郎)、岸井ゆきの(浅川みゆき)、中村映里子(斉木葉子)、大杉漣(西崎)ほか

「アポロ18」のネタバレあらすじ結末

アポロ18の紹介:2011年アメリカ,カナダ映画。2011年に偶然ネットで発見された映像は、中止されたはずのアポロ18号の記録映像だった。秘密裏に打ち上げられたアポロ18号が月面に着陸し、乗組員が恐るべき事件に直面する様子をドキュメンタリータッチで映し出します。
監督:ゴンサーロ・ロペス=ガイェゴ 出演者:ライアン・ロビンズ(ジョン・グレイ)、ロイド・オーウェン(ネイサン・ウォーカー)、ウォーレン・クリスティー(ベン・アンダーソン)ほか

「タイムライン」のネタバレあらすじ結末

タイムラインの紹介:2003年アメリカ映画。「ジュラシック・パーク」の原作者であるマイケル・クライトンの同名小説を映画化したタイムトラベル映画です。中世と現代を股にかけ、行方不明になった遺跡発掘チームリーダーを助け出すために奮闘する考古学者らの冒険を描きます。
監督:リチャード・ドナー 出演者:ポール・ウォーカー(クリス・ジョンストン)、フランセス・オコナー(ケイト・エリクソン)、ジェラルド・バトラー(アンドレ・マレク)、ビリー・コノリー(エドワード・ジョンストン)、デヴィッド・シューリス(ロバート・ドニガー)ほか

「ジュラシック・プラネット 恐竜の惑星」のネタバレあらすじ結末

ジュラシック・プラネット 恐竜の惑星の紹介:2007年アメリカ映画。とある惑星からSOS信号を傍受した宇宙船は、発信元である惑星に兵士と科学者たちを送り込み調査を始めました。その惑星は人食い恐竜が沢山いました。そして異星人と会ったことから、科学者チームの陰謀が明らかになりはじめました・・・という低予算SF作品です。
監督:ゲイリー・ジョーンズ
出演者:スティーブン・バウアー(カーター)、テッド・ライミ(タイゴン)、ミュゼッタ・バンダー(ジャック)、バネッサ・エンジェル(アンナ)、ピーター・ジェイソン(パピー)ほか

「EXO エクソ:地球外侵略者」のネタバレあらすじ結末

EXO エクソ:地球外侵略者の紹介:2016年ドイツ映画。EXO(エクソ)と呼ばれる地球外生命体に襲撃されて破滅した人類。僅かに生き残った人々は地下生活を営み、兵士となった者達は地上でEXOと闘っていた。100日間という任務期間を与えられた1人の兵士が、監視塔で体験した悪夢を描く。海外ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のラムジー役で知られるイワン・リオン主演。閉鎖的な空間、不気味な深い森、声で繋がる“仲間”など、低予算ながらスリリングな展開でラストまで見せるSFサスペンス。
監督:クリスティアン・パスクァリエロ 出演:イヴァン・リオン(SUM1)、アンドレ・ヘンニック(MAC)、ライナー・ヴェルナー(VAX7)、ゾーイ・グライズデール(“はぐれ者”の女性)、ノーマン・リーダス(KER4)、ニルス・ブルーノ・シュミット(“はぐれ者”の男性)ほか

「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」のネタバレあらすじ結末

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIEの紹介:2009年日本映画。長年人々に愛され続けてきたウルトラマンシリーズ。そんなウルトラマン達が一堂に会する超豪華作。新たなウルトラマン、ウルトラゼロも登場する、ウルトラマンファンならば見ない手はない超大作!
監督:坂本浩一 出演:南翔太(レイ)、黒部進(ハヤタ(ウルトラマン))、森次晃嗣(モロボシ・ダン(ウルトラセブン))、つるの剛士(アスカ・シン(ウルトラマンダイナ))、五十嵐隼士(ヒビノ ミライ(ウルトラマンメビウス))、宮迫博之(ウルトラマンベリアル)、宮野真守(ウルトラマンゼロ/テクターギア・ゼロ)、蝶野正洋(レイブラッド星人)、西岡徳馬(ウルトラの父)、小泉純一郎(ウルトラマンキング)、長谷川理恵(ウルトラの母)、石丸博也(ウルトラマンタロウ)、杉浦太陽(ムサシ)、ほか

「首都消失」のネタバレあらすじ結末

首都消失の紹介:1987年日本映画。小松左京の同名小説を映画化したSFパニック映画です。東京の上空を謎の雲が覆い、その影響で全ての交通や通信が遮断されたことから日本全土がパニックに陥る模様を描いています。
監督:舛田利雄 出演者:渡瀬恒彦(朝倉達也)、名取裕子(小出まり子)、山下真司(田宮洋介)、大滝秀治(太田原権造)、夏八木勲(佐久間英司)ほか

「400デイズ」のネタバレあらすじ結末

400デイズの紹介:2015年アメリカ映画。将来の火星探索のため、地下に設けられた密封空間で行われる生活耐久実験に参加した4人の宇宙飛行士が、いつの間にか荒野と化していた地上世界でサバイバルを繰り広げるSFミステリーです。
監督:マット・オスターマン 出演者:ブランドン・ラウス(セオ・クーパー)、ケイティ・ロッツ(エミリー)、ベン・フェルドマン(バグ・キエブロウスキ)、デイン・クック(コール・ドボラク)、サリー・プレスマン(ダルラ)ほか

「ロストフューチャー 10,000デイズアフター」のネタバレあらすじ結末

ロスト・フューチャー 10,000デイズ・アフターの紹介:2014年アメリカ映画。彗星の落下により氷河期状態に陥った近未来のロッキー山脈を舞台に、アメリカ大統領専用機「エアフォースワン」の残骸に搭載されていた核兵器の発射装置を巡り、二組の勢力が争う姿を描いたB級SFパニックムービーです。
監督:エリック・スモール 出演者:ジョン・シュナイダー(ウィリアム・ベック)、ピーター・ウィングフィールド(レミー・ファーンウェル)、ジェームス・ハーベイ・ワード(ルーカス・ベック)、キム・ワイヤーズ(ヴィーナ・ヘッセ)、ライリー・スミス(サム・ベック)ほか

「インタープラネット」のネタバレあらすじ結末

インタープラネットの紹介:2016年オーストラリア映画。未来の宇宙を舞台に、ひょんなことから砂漠の惑星に辿り着いた囚人が未確認生命体に遭遇することから起こる不思議な出来事を描いたオーストラリア発のB級SFスリラーです。
監督:ジェス・オブライエン 出演者:ダン・モール(カイ・コープランド)、アレイシャ・ローズ(タレン・ホリス)、マーク・レッドパス(トビアス・ハッチ)、クリストファー・カービー(ノーマン・オリアンダー)、ショウン・マイカレフ(REA3の声)ほか

「ブレードランナー2049」のネタバレあらすじ結末

ブレードランナー 2049の紹介:2017年アメリカ映画。「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」を原作としたリドリー・スコット監督のSF映画の金字塔「ブレードランナー」(1982年)の35年ぶりの続編。前作に続き、ハリソン・フォードが同役で出演。主人公のKを演じるのは「ラ・ラ・ランド」で脚光を浴びたライアン・ゴズリング。前作の30年後の世界を舞台にブレードランナーのKが奮闘する姿が描かれる。監督は前作と変わり「メッセージ」のドゥニ・ビルヌーブ。
監督:ドゥニ・ビルヌーブ 出演:ライアン・ゴズリング(K)、ハリソン・フォード(リック・デッカード)、アナ・デ・アルマス(ジョイ)、シルビア・ホークス(ラヴ)、ロビン・ライト(ジョシ)、カーラー・ジュリ(アナ・ステライン)ほか

「レッドソニア」のネタバレあらすじ結末

レッドソニアの紹介:1985年アメリカ映画。ロバート・E・ハワードの「英雄コナン」シリーズを原案とした冒険アクション作品です。悪の女王に故郷を破壊された女戦士レッドソニアが仲間たちと共に復讐のため立ち上がります。
監督:リチャード・フライシャー 出演者:ブリジット・ニールセン(レッドソニア)、アーノルド・シュワルツェネッガー(カリドー)、ポール・L・スミス(ファルコン)、アーニー・レイズ・Jr(ターン王子)、(ゲドレン女王)ほか

「ときめきサイエンス」のネタバレあらすじ結末

ときめきサイエンスの紹介:1985年アメリカ映画。ある2人の冴えない高校生が、コンピューターで理想のグラマー美女・リサを創造したことから起きる様々な珍騒動を軽妙なタッチで描いたSFコメディ映画です。
監督:ジョン・ヒューズ 出演:ゲイリー・ウォレス(アンソニー・マイケル・ホール)、ワイアット・ダネリー(イラン・ミッチェル=スミス)、リサ(ケリー・ルブロック)、チェット・ダネリー(ビル・パクストン)、デブ(スザンヌ・シュナイダー)ほか

「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」のネタバレあらすじ結末

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)の紹介:2017年アメリカ映画。平和を願い、人類との共存を望んでいたエイプ(猿)のカリスマ的リーダー、シーザーの願いは、前作「猿の惑星 新世紀(ライジング)」で裏切り者のコバによって打ち砕かれた。シーザーはエイプのグループを率いて森へ撤退したが、人間の軍隊は猿を絶滅させるために彼らを後を追う。シーザーは森の秘密基地で聖戦を指揮しているという噂が囁かれ、強力な軍隊を統率している大佐がシーザーの抹殺をもくろむ。大佐によってけしかけられた大規模な戦争。シーザーの怒りと大佐の狂気が交錯し”聖戦”の火ぶたは切られた。猿と人類が未来を切り開く希望の地を目指して最後の死闘を繰り広げ、オリジナル版『猿の惑星』へとつながっていく。前2作に続いてシーザーを演じるのはアンディ・サーキス。大佐に扮するのは2度のアカデミー賞ノミネートを誇る個性派俳優ウディ・ハレルソン。雄大な自然の風景と、最先端のデジタルテクノロジーで、シリーズ最大のスケールを体感することができる作品。
監督:マット・リーヴス 出演:アンディ・サーキス(シーザー)、ウディ・ハレルソン(大佐)、カリン・コノヴァル(モーリス)、テリー・ノタリー(ロケット)、マイケル・アダムスウェイト(ルカ)、スティーヴ・ザーン(バット・エイプ)、ガブリエル・チャバリア(プリーチャー)、アミア・ミラー(ノバ)ほか

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