羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来の紹介:2019年中国映画。2011年からインターネット配信されている中国のアニメ作品『羅小黒戦記』の劇場版です。本作は本編シリーズの4年前を描く前日譚となり、主人公の妖精・シャオヘイが妖精と人間の間を生きる男と出会ったことをきっかけに人間の世界に向かうまでを描きます。
監督:MTJJ 声優:花澤香菜(シャオヘイ)、宮野真守(ムゲン)、櫻井孝宏(フーシー)、松岡禎丞(ロジュ)、斉藤壮馬(シューファイ)、杉田智和(テンフー)、水瀬いのり(ナタ)、豊崎愛生(シュイ)、チョー(キュウ爺)、大塚芳忠(パンジン)、宇垣美里(紫羅蘭)、ほか
劇場版アニメ映画のネタバレ
「羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来」のネタバレあらすじ結末
「ファイブスター物語」のネタバレあらすじ結末
ファイブスター物語(ストーリーズ)の紹介:1989年日本映画。永野護原作のコミック「ファイブスター物語」の劇場アニメーション。星団歴2988年、惑星アドラーにやってきたレディオス・ソープの目的は、Dr.バランシュ公の新作ファティマがお披露目されるユーバー大公の城を訪れる事でした。実は、今回お披露目されるファティマ「ラキシス」「クローソー」は、ソープが小さいころから知っている少女達で、ソープの真の目的は彼女らの救出でした。しかし、クローソーはソープが助ける前に脱走し、ラキシスの救出には成功したものの、ソープ達の前に、ユーバー大公の巨大ロボット兵器「モーターヘッド」が立ちはだかりました。
監督:やまざき かずお 声優:レディオス・ソープ(堀川亮)、ラキシス(川村万梨阿)、Dr.バランシュ(田中秀幸)、ユーバー大公(永井一郎)、クローソー(佐久間レイ)、ボード・ヴェラード(若本規夫)、コーラス三世(井上和彦)、ほか
「ディノキング 恐竜王国と炎の山の冒険」のネタバレあらすじ結末
ディノ・キング 恐竜王国と炎の山の冒険の紹介:2017年韓国, 中国映画。タルボサウルスのスペックルズは、地域最強の恐竜として君臨していましたが、その子供のジュニアは臆病で狩りもまともにできませんでした。ある日、スペックルズが寝ている間にジュニアは誘拐され、収容所と呼ばれる場所に連れ込まれました。ジュニアは収容所でもおどおどしていましたが、ブルーやブレードなどと仲間となり次第に成長していきます。一方、スペックルズは、ジュニアを助けるべくジュニアの痕跡をたどっていました…。
監督:ハン・サンホ 声優:ジュニア(本多真梨子)、スペックルズ(藤沼建人)、ブルー(山中沙織)、サイ(越後屋コースケ)、ブレード(岡本和浩)、スラッシュ(斉藤隼一)、ほか
「忍者武芸帳」のネタバレあらすじ結末
忍者武芸帳(にんじゃぶげいちょう)の紹介:1967年日本映画。白土三平の名作漫画を大島渚が映画化。セル画アニメーションではなく、漫画原稿をそのまま撮影するという大胆な手法を取っている。声優を務めたのは戸浦六宏、佐藤慶、渡辺文雄など、大島作品でお馴染みのメンバー。
監督:大島渚 出演:戸浦六宏(影丸)、山本圭(結城重太郎)、佐藤慶(坂上主膳)、小山明子(明美)、松本典子(螢火)、露口茂(明智光秀)、渡辺文雄(織田信長)、ほか
「アダムス・ファミリー(2019年)」のネタバレあらすじ結末
アダムス・ファミリーの紹介:2019年アメリカ映画。1991年、1993年と実写映画化された「アダムス・ファミリー」がアニメ版で映画化となりました。設定自体も現代風にリニューアルされていて、実写版とはまた違うアダムスファミリーが楽しむことができます。恐ろしくもどこか憎めなくて可笑しいアダムスファミリーが楽しめます。
監督:コンラッド・ヴァーノン、グレッグ・ティアナン 声優:オスカー・アイザック(ゴメズ・アダムス)、シャーリーズ・セロン(モーティシア・アダムス)、クロエ・グレース・モレッツ(ウェンズデー・アダムス)、フィン・ウォルフハード(パグズリー・アダムス)、ニック・クロール(フェスターおじさん)、ベット・ミドラー(おばあちゃん)、アリソン・ジャネイ(マーゴ・ニードラー)、スヌープ・ドッグ(カズン・イット)、エルシー・フィッシャー(パーカー)、ほか
「ドラゴンネスト」のネタバレあらすじ結末
ドラゴンネストの紹介:2014年中国映画。世界的に人気、韓国発のRPGを中国でCGアニメ映画化した作品。アルテアの地に住んでいた人間、ビースト、エルフ、ドラゴン。人間はビーストとドラゴンを暗黒の山に追いやりました。エルフとは争っていましたが、大きな恐怖が迫っていることが発覚します。仲違いしていたエルフと同盟を組み、再びドラゴンを闘う決意を固めます。
監督:ソン・ユエフォン 声優:チャーリー・シュラッター(ランバート)、ブライス・オーファース(リヤ)、キャリー=アン・モス(エレナ)、グラハム・ベッケル(バルナック)、ルーカス・グラビール(ジェレイント)、ジェシカ・タック(ネルウィン)、ほか
「ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒」のネタバレあらすじ結末
ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒の紹介:2019年カナダ,アメリカ映画。風変わりな英国紳士ライオネルは、冒険をしてミッシング・リンクを見つけようとします。彼はアメリカで伝説の生き物ビッグフットに出会い、伝説の谷シャングリラへ向かうことになります。孤独に暮らすビッグフットの願いは、そこで同じ種族に会うことですが、うまくいくのでしょうか?『ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒』は、19世紀のイギリス貴族と謎の生物ビッグフットとの友情と冒険を描いた長編アニメ映画です。
監督:クリス・バトラー 声優:ヒュー・ジャックマン(ライオネル・フロスト卿)、ザック・ガリフィナーキス(Mr.リンク/スーザン)、ゾーイ・サルダナ(アデリーナ・フォートナイト)、エマ・トンプソン(長老)、マット・ルーカス(Mr.コリック)、スティーヴン・フライ(ピゴット・ダンスビー卿)、ティモシー・オリファント(ウィラード・ステンク)、ほか
「ハピネスチャージプリキュア!人形の国のバレリーナ」のネタバレあらすじ結末
ハピネスチャージプリキュア!人形の国のバレリーナの紹介:2014年日本映画。ハピネスチャージプリキュアの前に現れたかわいい人形つむぎ。つむぎの誘いでドール王国を訪れたハピネスチャージプリキュア達に、サイアークが襲い掛かった。みんなの幸せを望む少女と、夢を奪われた少女の想いが交錯する。プリキュアの強さと優しさがつまった物語。
監督:今千秋 声優:中島愛(愛乃めぐみ/キュアラブリー)、潘めぐみ(白雪ひめ/キュアプリンセス)、北川里奈(大森ゆうこ/キュアハニー)、戸松遥(氷川いおな/キュアフォーチュン)、松井菜桜子(リボン)、小堀幸(くらさん)、堀江由衣(つむぎ)、小野大輔(ジーク王子)、金本涼輔(相楽誠司)、山本匠馬(ブルー)、ほか
「モンスターホテル3 クルーズ船の恋は危険がいっぱい?!」のネタバレあらすじ結末
モンスター・ホテル クルーズ船の恋は危険がいっぱい?!の紹介:2018年アメリカ映画。アメリカの3DCGアニメーション映画シリーズ『モンスター・ホテル』の第3作です。ドラキュラの娘メイヴィスは日頃の疲れを癒してもらう為に父をクルーズ船に招待するのですが、ドラキュラは訳ありな人間の女性に一目惚れをしてしまったことに端を発する騒動を描きます。
監督:ゲンディ・タルタコフスキー 声優:アダム・サンドラー(ドラキュラ)、セレーナ・ゴメス(メイヴィス)、アンディ・サムバーグ(ジョナサン)、キャスリン・ハーン(エリカ)、タラ・ストロング(フランケン・レディ)、ジョー・ジョナス(クラーケン)、ジム・ガフィガン(エイブラハム・ヴァン・ヘルシング)、アッシャー・ブリンコフ(デニス)、ケビン・ジェームズ(フランケンシュタイン)、スティーブ・ブシェーミ(ウェイン)、キーガン=マイケル・キー(マーレイ)、デビッド・スペード(グリフィン)、フラン・ドレシャー(ユーニス)、モリー・シャノン(ワンダ)、メル・ブルックス(ヴラッド)ほか
「オーディーン 光子帆船スターライト」のネタバレあらすじ結末
オーディーン 光子帆船スターライトの紹介:1985年日本映画。西暦2099年、士官候補生達を乗せテスト航海に出た宇宙船スターライト号は、途中で遭難した宇宙船からサラと言う名の少女を救出します。その時スターライト号は、突如謎の宇宙船と遭遇し、さらにその宇宙船の爆発により天王星まで飛ばされてしまいますが、天王星の衛星オベロンで未知の文明の宇宙船を発見します。解析の結果、宇宙船は遠く離れた惑星オーディーンから飛来したもので、惑星オーディーンへの航路もわかりますが、船長は当初の予定通り地球への帰還を命じます。惑星オーディーンへ行くことを主張した士官候補生達は反乱を起こしてスターライト号を掌握すると、惑星オーディーンへ向かいます。
監督:舛田利雄 声優:筑波あきら(古川登志夫)、マモル・ネルソン(堀秀行)、サラ・シアンベイカー(潘恵子)、蔵本正之助(納谷悟朗)、アースゴード(石田弦太郎)、ベルゲル(玄田哲章)、ほか
「トロールズ ミュージック★パワー」のネタバレあらすじ結末
トロールズ ミュージック★パワーの紹介:2020年アメリカ映画。音楽好きのトロール王国では、トロールと呼ばれる妖精の6つのジャンルの音楽(ポック、テクノ、ロック、クラッシック、カントリー、ファンク)の村が存在します。しかし、ロック村のバーブは、他の音楽の弦を奪い他の村を支配しようとします。ポップ村のポピーは、バーブの野望と戦います。『トロールズ ミュージック★パワー』は、架空の世界トロールを舞台にした、ミュージカルアニメーション映画です。英語版ではジャスティン・ティンバーレイクがエグゼクティブ・ミュージック・プロディユーサーを務め、オジー・オズボーンらの大物歌手が声優出演しています。
監督:ウォルト・ドーン 声優:ポップ村【上白石萌歌 / アナ・ケンドリック(ポピー)、ウエンツ瑛士 / ジャスティン・ティンバーレイク(ブランチ)、新垣樽助 / ジェームス・コーデン(ビギー&ミスター・ディンクルズ)、宮野真守 / ロン・ファンチズ(クーパー)】ロック村【仲里依紗 / レイチェル・ブルーム(バーブ)、樋浦勉 / オジー・オズボーン(スラッシュ王)】テクノ村【関友和 / アンソニー・ラモス(トロレックス)】クラシック村【上坂すみれ / シャーリン・イー(ペニーウィッスル)】カントリー村【松本梨香 / ケリー・クラークソン(デルタ・ドーン)、平田広昭 / サム・ロックウェル(ヒッコリー)】ファンク村【吉野裕行 / アンダーソン・パーク(プリンスD)、きそひろこ / メアリー・J・ブライジ(エッセンス女王)、宝亀克寿 / ジョージ・クリントン(クインシー王)】ほか
「マーク・トゥエインの大冒険」のネタバレあらすじ結末
マーク・トゥエインの大冒険/トム・ソーヤーとハックルベリーの不思議な旅の紹介:1985年アメリカ映画。アメリカを代表する作家マーク・トゥエイン(マーク・トウェイン)と、『トム・ソーヤーの冒険』に登場する少年少女がハレー彗星を目指して旅をするアドベンチャー作品。退屈な毎日を送る少年トム・ソーヤーとその友人ハックルベリーは、ハレー彗星の噂を聞いてセントルイスにやって来た。作家マーク・トゥエインがハレー彗星を目指して旅立つと知った2人は、彼の飛行船に密航する。同級生のベッキーも加わり、ハレー彗星に会いに行く4人。トゥエインは言葉と物語を通じて、トム達に愛や死、人生について語っていくのだった。監督を務めるのは、クレイ・アニメーションの巨匠ウィル・ヴィントン。別題は「アドベンチャー・オブ・マークトゥエイン」。
監督:ウィル・ヴィントン 声優:ジェームズ・ホイットモア(マーク・トゥエイン)、クリス・リッチー(トム・ソーヤー)、ゲイリー・クルーグ(ハック・フィン)、ミシェル・マリアナ(ベッキー・サッチャー)ほか
「アングリーバード2」のネタバレあらすじ結末
アングリーバード2の紹介:2019年アメリカ,フィンランド映画。全世界で40億ダウンロードを超える人気ゲームアプリ「アングリーバード」の3DCGアニメーション映画第2弾となる本作は、飛べない鳥たちが暮らす島“バード・アイランド“とブタたちが暮らす島“ピギー・アイランド”という2つの島に危機が迫り、それまで敵対していた2つの島の住人たちが力を合わせて立ち向かう姿を描きます。
監督:サーオップ・バン・オーマン 声優:ジェイソン・サダイキス(レッド)、レイチェル・ブルーム(シルヴァー)、ジョシュ・ギャッド(チャック)、ダニー・マクブライド(ボム)、ビル・ヘイダー(レオナルド)、オークワフィナ(コートニー)、ピーター・ディンクレイジ(マイティーイーグル)、レスリー・ジョーンズ(ゼータ)、ティファニー・ハディッシュ(デビー)、ブルックリン・プリンス(ゾーイ)、ジェネシス・テノン(ヴィヴィ)、アルマ・バーサーノ(サムサム)ほか
「ザ・シンプソンズ MOVIE」のネタバレあらすじ結末
ザ・シンプソンズ MOVIEの紹介:2007年アメリカ映画。1989年から放映され、今ではアメリカの人気テレビアニメ史上最長の放映期間を誇る長寿番組『ザ・シンプソンズ』の初となる劇場版作品です。シンプソン一家の住む町“スプリングフィールド”が環境破壊にさらされ、アメリカ政府は町の封鎖を決定するのですが…。ゲスト声優としてトム・ハンクスと人気ロックバンド「グリーン・デイ」のメンバー全員が本人役で出演しています。
監督:デヴィッド・シルヴァーマン 声の出演:ダン・カステラネタ(ホーマー・シンプソン/エイブラハム・“エイブ”・シンプソン)、ジュリー・カブナー(マージ・シンプソン)、ナンシー・カートライト(バート・シンプソン/マギー・シンプソン)、イヤードリー・スミス(リサ・シンプソン)、ハリー・シェアラー(アーノルド・シュワルツェネッガー大統領)、アルバート・ブルックス(ラス・カーギル)、トム・ハンクス(本人役)、グリーン・デイ(本人役)ほか
「時空の旅人」のネタバレあらすじ結末
時空の旅人の紹介:1986年日本映画。眉村卓作の小説「時空の旅人」の劇場アニメーション。同級生の早坂哲子、長谷川真一、山崎信夫、そして教師の北勉は、未来から逃れてきた少年アギノ・ジロにより、偶然乗り合わせたロケバスで過去にタイムスリップしてしまう。彼らは、太平洋戦争中の東京や幕末の動乱、関ケ原の戦い、さらには本能寺の変と様々な時代にタイムスリップする中で、歴史を改変しようとする勢力と歴史を守ろうとする勢力の争いに巻き込まれることになります。
監督:真崎守 声優:早坂哲子(村田博美)、アギノ・ジロ(戸田恵子)、長谷川真一(岩田光央)、山崎信夫(熊谷誠二)、北勉(青野武)、クタジマ・トシト(井上真樹夫)、森蘭丸、戦時少年(堀川亮)、織田信長(横内正)、平野兵蔵(阪脩)、セドウド・ジン(津嘉山正種)、ほか