ハロウィン映画一覧

ハロウィンのおすすめ映画、ネタバレあらすじ一覧です。ハロウィンを題材とした作品や、ハロウィンに見たい楽しい映画など、ホラー映画からコメディ映画までオススメの映画をラインナップしています。

「ハロウィン1988 地獄のロック&ローラー」のネタバレあらすじ結末

ハロウィン1988・地獄のロック&ローラーの紹介:1986年アメリカ映画。死亡したロック・スターが悪霊となって蘇り、ハロウィンの夜を恐怖に叩き落とすホラー作品。学校中からいじめに遭っていたエディは、崇拝するロック歌手サミーの死に絶望していた。ところが友人のラジオDJから貰ったレコードを逆再生させると、亡きサミーと会話出来ることに気付く。エディは大喜びでサミーのメッセージに傾倒していくのだが、次第に増していく凶暴性を疑問視し、ついに彼と対峙することになるのだった。ジーン・シモンズやオジー・オズボーンが出演したことでも話題を呼んだ。
監督:チャールズ・マーティン・スミス 出演者:マーク・プライス(エディ・ウェインバウアー)、トニー・フィールズ(サミー・カー)、ジーン・シモンズ(ヌーク)、オジー・オズボーン(アーロン・ギルストローム牧師)、チャールズ・マーティン・スミス(ウィンブリー氏)ほか

「オズの魔法使」のネタバレあらすじ結末

オズの魔法使の紹介:1939年アメリカ映画。ライマン・フランク・ボームの児童文学「オズの魔法使い」を原作としたミュージカル映画。オズの国に迷い込んだ少女ドロシーが案山子やブリキ男、ライオンらとともにオズの大魔法使いの住むエメラルドの都を目指す冒険物語。ジュディ・ガーランドが歌った主題歌「虹の彼方に」は今日も歌い継がれる珠玉のスタンダードナンバーです。
監督:ヴィクター・フレミング 出演:ジュディ・ガーランド(ドロシー)、レイ・ボルジャー(案山子/ハンク)、ジャック・ヘイリー(ブリキ男/ヒッコリー)、バート・ラー(ライオン/ジーク)、ビリー・バーク(北の良い魔女グリンダ)、マーガレット・ハミルトン(西の悪い魔女/ミス・ガルチ)、フランク・モーガン(オズの大魔法使い/占い師マーヴェル/御者/門番)、ほか

「ハロウィン レザレクション」のネタバレあらすじ結末

ハロウィン レザレクションの紹介:2002年アメリカ映画。人気ホラー映画である「ハロウィン」シリーズの第8作品目で、ジョン・カーペンター監督の映画「ハロウィン」第1作目以来、「13日の金曜日」や「エルム街の悪夢」と並ぶホラーヒット・シリーズの1つになったホラー・サスペンス映画で前作の「ハロウィンH20」で久々で本シリーズに復帰した人気キャラのローリー・ストロードを演じる女優のジェイミー・リー・カーティスが登場してます。監督は本シリーズの2作品目「ブギーマン」の監督を手掛けたリック・ローゼンタールです。
監督:リック・ローゼンタール 出演:ビアンカ・カジリッチ(サラ・モイヤー)、バスタ・ライムス(フレディ・ハリス)、タイラ・バンクス(ノーラ・ウィンストン)、ライアン・メリマン(マイルス・バートン)、ケイティー・サッコフ(ジョナ)、ショーン・パトリック・トーマス(ルディ)、ルーク・カービー(ジム)、デイジー・マクラッキン(ドナ)、トーマス・イアン・ニコラス(ビル)、ビリー・ケイ(スコット)、ガス・リンチ(ハロルド)、ジェイミー・リー・カーティス(ローリー・ストロード)、ブラッド・ロリー(ブギーマン/マイケル・マイヤーズ)ほか

「チャイルド・プレイ(2019年)」のネタバレあらすじ結末

チャイルド・プレイの紹介:2019年アメリカ映画。殺人人形チャッキーの恐怖が再び描かれるリブート版チャイルドプレイ。引っ越したばかりの少年に誕生日プレゼントとして母から贈られたバディ人形チャッキー。そんなチャッキーと友人になるアンディだったが、異常な行動を起こすチャッキーに恐怖を感じるようになっていく。一線を越えたチャッキーを廃棄するも、彼はアンディの元に帰ってくる。ネットワーク制御機能などの人工知能を搭載したハイテクなバディ人形チャッキーは、殺害の手法を人間の言動やホラー映画から学習するなど、狂気を帯びていく。今回のチャッキーは、技術が発達した世界で、自我を持ち暴走してしまったAI(人工知能)の恐怖を描く。
監督:ラース・クレブバーグ 出演:オーブリー・プラザ(カレン)、ガブリエル・ベイトマン(アンディ)、ブライアン・タイリー・ヘンリー(マイク・ノリス刑事)、マーク・ハミル(チャッキー)、ビアトリス・キットソス(ファリン)、タイ・コンシーリョ(パグ)、デヴィッド・ルイス(シェーン)、カーリース・バーク(ドリーン)、マーロン・カザーディ(オマール)、ほか

「ハッピー・デス・デイ 2U」のネタバレあらすじ結末

ハッピー・デス・デイ 2Uの紹介:2019年アメリカ映画。2019年(日本公開)に大ヒットした映画『ハッピー・デス・デイ』の続編です。前作では主人公ツリーの18日の誕生日が繰り返され、ベビー・マスクの男に殺されるデス(死)の日になるというものでした。ツリーは続編でもループ地獄が繰り返されますが、今回は2つの次元の選択に悩むツリーの姿がコメディタッチで描かれます。続編ということもあり、前作の登場人物のエピソードが多数紹介されるので、前作を見ていない人は『ハッピー・デス・デイ』のあらすじと登場人物のキャラクターを理解してから見ると良いと思います。
監督:クリストファー・ランドン 出演:ジェシカ・ローテ(テレサ・”ツリー”・ゲルプマン)、イズラエル・ブルザード(カーター)、ルビー・モディーン(ロリ)、レイチェル・マシューズ(ダニエル)、フィー・ヴ(ライアン)、スティーブ・ジシズ(ブロンソン)、スラージ・シャルマ(サマール)、サラ・ヤーキン(ドレ)、ほか

「ハッピー・デス・デイ」のネタバレあらすじ結末

ハッピー・デス・デイの紹介:2017年アメリカ映画。ツリーは学園生活を楽しむ大学生、18日が誕生日です。ハッピーな誕生日なるはずが、ベビー・マスクの男に狙われ殺される夢をみるという「ハッピー・バース・デイ」が「ハッピー・デス・デイ」(デス、deathは死の意味 )になってしまいます。そして、夢から覚めてもその恐ろしい18日が繰り返される、ループ地獄になります。ツリーはこのベビー・マスクの男を捕まえようとしますが、犯人は意外な人物でした。『ハッピー・デス・デイ』はサスペンス・ホラー映画ですが、主人公ツリーを熱演するジェシカ・ローテのビッチなキャラには笑ってしまうところもあります。
監督:クリストファー・ランドン 出演:ジェシカ・ローテ(テレサ・”ツリー”・ゲルプマン)、イズラエル・ブルザード(カーター・ディヴィス)、ルビー・モディーン(ロリ・シュペングラー)、レイチェル・マシューズ(ダニエル・ボーズマン)、チャールズ・エイトキン(グレゴリー・バトラー)、ほか

「怪物はささやく」のネタバレあらすじ結末

怪物はささやくの紹介:2016年アメリカ,スペイン映画。パトリック・ネスのベストセラー小説を映画化したダークファンタジー映画です。13歳の少年と、突然彼の前に現れた巨木の怪物が繰り広げる3つの物語が描かれています。
監督:フアン・アントニオ・バヨナ 出演:ルイス・マクドゥーガル(コナー・オマーリー)、シガーニー・ウィーヴァー(祖母 / カルトン婦人)、フェリシティ・ジョーンズ(母親 / リジー・カルトン)、リーアム・ニーソン(怪物)、トビー・ケベル(コナーの父親)、ほか

「ハロウィン(2018年)」のネタバレあらすじ結末

ハロウィンの紹介:2018年アメリカ映画。2019年4月12日日本公開。10月31日は仮装パーティなどで大人気のハロウィンで、子どもたちは大喜びです。そんな楽しいハロウィンに、殺人鬼が町に現れ人々を襲います。昔、その殺人鬼に襲われた女性は家族と市民を守るため再び殺人鬼と戦います。ジョン・カーペンター監督シリーズ第1作『ハロウィン(1978年)』のその後を、40年後を舞台に描きます。アメリカを代表するホラー映画シリーズですが、同シリーズを初めて見る方も問題なくストーリーを理解でき、恐怖感を感じられるようになっています。
監督:デヴィッド・ゴードン・グリーン 出演:ジェイミー・リー・カーティス(ローリー・ストロード)、ジュディ・グリア(カレン)、アンディ・マティチャック(アリソン)、ウィル・パットン(ホーキンス警察官)、ヴァージニア・ガードナー(ヴィッキー)、ニック・キャッスル(マイケル・マイヤーズ / ブギーマン)、ほか

「ドント・スリープ」のネタバレあらすじ結末

ドント・スリープの紹介:2016年アメリカ映画。眠ると鬼婆に襲われる。双子の姉妹を亡くした女性が自らも“睡眠麻痺(金縛り)”の症状に陥るが、専門家の強力のもと、自らの力で鬼婆に立ち向かう。アメリカの南部地域では金縛りは悪い予兆と考えられるなど、世界各地で幽霊や魔女を原因とされる説や信仰をテーマとしたショッキングホラー作品。
監督:フィリップ・グズマン 出演:ジョスリン・ドナヒュー(ケイト/ベス)、ジェシー・ブラッドフォード(エバン)、ジェシー・ボレゴ(ハッサン)、ブレア・グラント(リンダ)、ジェームズ・エックハウス(ケイトとベスの父親)、ロリ・ペティ(サイクス医師)、ほか

「ハロウィンインベーダー 火星人襲来!?」のネタバレあらすじ結末

ハロウィン・インベーダー 火星人襲来!?の紹介:1989年アメリカ映画。ハロウィンの夜、田舎町ビック・ビーンでは『オーオン・ウエルズの火星人襲来』の再放送をラジオで流していました。この電波をたまたま傍受した火星人たちが、援護の為にビック・ビーンに降り立ったことから、町は大騒動になってしまう・・というSFコメディ映画です。
監督:パトリック・リード・ジョンソン 出演:ダグラス・バー(サム)、ロイヤル・ダノ(レンチミュラー)、アリアナ・リチャーズ(キャシー)、J・J・アンダーソン(ブライアン)、グレッグ・バーガー(クレンベッカー)、ケヴィン・トンプソン(ブラズニー)、ジミー・ブリスコー(ビプト大尉)、トニー・コックス(ペズ)ほか

「モンスター・ハウス」のネタバレあらすじ結末

モンスター・ハウスの紹介:2006年アメリカ映画。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズのスティーヴン・スピルバーグとロバート・ゼメキスが制作総指揮を務めたCGアニメ。近づく者を飲み込む訳ありハウスに立ち向かう少年達のアドベンチャーホラーなストーリーはドキドキハラハラの連続です。
監督:ギル・キーナン 声の出演:ミッチェル・ムッソ(DJ)、サム・ラーナー(チャウダー)、スペンサー・ロック(ジェニー)、スティーヴ・ブシェミ(ネバークラッカー)、マギー・ギレンホール(ジー)、ジェイソン・リー(ボーンズ)、ほか

「ホーンテッドマンション」のネタバレあらすじ結末

ホーンテッドマンションの紹介:2003年アメリカ映画。偶然呪われた「幽霊屋敷」に足を踏み入れてしまった不動産一家が、999人のゴーストに迎えられ、様々な恐怖に遭遇する顛末をユーモラスに描いたホラー・ラブコメディ映画です。ディズニーランドにある人気のアトラクションをモチーフにした作品。キャッチコピーは「この館には、誰も知らない秘密があった」。
監督:ロブ・ミンコフ 出演:エディ・マーフィ(ジム・エヴァース)、ジェニファー・ティリー(マダム・リオッタ)、テレンス・スタンプ(ラムズリー)、ナサニエル・パーカー(エドワード・グレイシー)、マーシャ・トマソン(サラ・エヴァース)、ウォーレス・ショーン(エズラ)、ディナ・ウォーターズ(エマ)、ほか

「ヤング・フランケンシュタイン」のネタバレあらすじ結末

ヤング・フランケンシュタインの紹介:1974年アメリカ映画。フランケンシュタイン博士の子孫・フレデリックがまたもや怪物を造り出し、町中は大パニック。フレデリックはなんとか怪物と町の人を和解させようとあれこれ手を尽くします。フランケンシュタインをパロディ化した、怖くて笑えるコメディです。
監督:メル・ブルックス 出演者:フレデリック(ジーン・ワイルダー)、アイゴール(マーティ・フェルドマン)、インガ(テリー・ガー)、怪物(ピーター・ボイル)、エリザベス(マデリーン・カーン)ほか

「フランケンウィニー」のネタバレあらすじ結末

フランケンウィニーの紹介:2012年アメリカ映画。ある日、少年がとても可愛がっていたペット、スパーキーが死んだ。そして、少年はスパーキーを蘇らせるため、とある実験にとりかかる。しかし、それが全ての事件の始まりだった。
監督:ティム・バートン 声優:キャサリン・オハラ(スーザン・フランケンシュタイン/体育の先生/フシギちゃん)、マーティン・ショート(トシアキ/ブルゲマイスター町長/ボブ)、マーティン・ランドー(ジクルスキ先生)、チャーリー・ターハン(ヴィクター・フランケンシュタイン)、アッティカス・シェイファー(エドガー)、ウィノナ・ライダー(エルザ・ヴァン・ヘルシング)、ほか

「何かが道をやってくる」のネタバレあらすじ結末

何かが道をやってくるの紹介:1983年アメリカ映画。SF作家レイ・ブラッドベリの同名幻想小説をディズニー制作で実写映画化したSFダークファンタジーです。アメリカの田舎町に突如現れたカーニバル団。町に住む二人の少年が偶然にもカーニバル団の正体を見てしまったことから彼らは追われる羽目に…。
監督:ジャック・クレイトン 出演者:ジェイソン・ロバーズ(チャールズ・ハロウェイ)、ジョナサン・プライス(ミスター・ダーク)、ヴィダル・ピーターソン(ウィル・ハロウェイ)、ショーン・カーソン(ジム・ナイトシェイド)、ダイアン・ラッド(ナイトシェイド夫人)ほか

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