ジャパニーズホラー映画一覧

「ニート・オブ・ザ・デッド」のネタバレあらすじ結末

ニート・オブ・ザ・デッドの紹介:2014年日本映画。ゾンビになった引きこもりの息子を、家から追放しようと考え衝突する父と、大人しいからこのまま家で暮らしていても大丈夫だと反論する母を通して、家族や夫婦といったテーマを描くゾンビホームドラマ。
監督:南木顕生 出演者:筒井真理子(早苗)、木下ほうか(康彦)、金子鈴幸(伸也)ほか

「2ちゃんねるの呪い 新劇場版・本危」のネタバレあらすじ結末

2ちゃんねるの呪い 新劇場版・本危の紹介:2012年日本映画。山本不動産に勤める結香は、自社物件に自己物件が多い事を知ります。一緒に働く雛乃は、結香の彼氏の智行らと大学時代から続くオカルト研究会の集まりで、レンギ山の廃墟ビルに行くことになりました。中に入らなかった雛乃だけが助かり、智行らは帰って来ませんでした。色々調べる結香はレンギ山の廃墟ビルと自分の両親が関係があることを知り、レンギ山に向かいました…という内容のオカルトホラーです。人気アイドルグループ「AKB48」の鈴木まりやが主演を務めています。
監督:森川圭 出演者:鈴木まりや(木南結香)、NATSUME(吉田雛乃)、高橋健悟(智行)、ふくまつみ(山本)、ほか

「LOST 呪われた島」のネタバレあらすじ結末

LOST 呪われた島の紹介:2006年日本映画。鬼伝説を調べるゼミのために八丈島に渡った小夜子らは、新聞記者で案内役の梨花から、鬼にまつわる言い伝えを聞きます。やがて鬼の話に沿うように由之が失踪。そして結衣、大地までもがいなくなり、小夜子は鬼が本当にいると思い始めます…という内容のホラーミステリー作品です。
監督:山本清史 出演者:佐藤和沙(越前小夜子)、松崎桃子(能勢結衣)、田中伸彦(鶴間大地)、坂本真(細谷由之)、遠藤みずき(寺山梨花)、阿部進之介(伊勢崎真一郎)ほか

「スワンズソング」のネタバレあらすじ結末

スワンズソングの紹介:2002年日本映画。不気味な連続殺人事件を主軸に、現代日本が抱える「得体の知れなさ」を描くホラー&サスペンス。東京に住む松田美奈は妹の美月と同じバレエ教室に通っていた。ある日、バレエ教室で美月と喧嘩した美奈は1人で先に帰ってしまう。その夜美月は何者かに誘拐され、後日黄色いレインコートを着せられた惨殺体で発見された。美奈は自分を激しく責め、姉妹の母輝子も動転して様子がおかしくなっていく。しばらくして2人は好奇の目から逃れるため、小さな田舎町に引っ越した。ところが美奈の周囲で次々と陰惨な殺人事件が起こる。そしてその現場には、必ず黄色いレインコートを着た謎の人物が現れていた。別題は「少女惨殺 -スワンズソング-」。
監督:笠木望 出演者:石川佳奈(松田美奈)、藤原ひとみ(若生すず)、麻乃佳世(大槻恵子)、中田あすみ(志村香苗)、玉手みずき(加納みゆき)ほか

「ブラッディ・ナイト・ア・ゴーゴー」のネタバレあらすじ結末

ブラッディ・ナイト・ア・ゴーゴーの紹介:2004年日本映画。ある老舗デパートのお化け屋敷に、男の子の幽霊が出没するという話を聞いた男女7人は、閉店後のお化け屋敷で肝試しをすることとなった。遊びのつもりだったのだが、どこからともなく中華面を被った男が中華包丁を片手に7人に襲い掛かってくるのだった…。
監督: 梶研吾 出演:涼平、高槻純、古賀亘、森崎めぐみ、三船美佳、ほか

「リカ 自称28歳の純愛モンスター」のネタバレあらすじ結末

リカ ~自称28歳の純愛モンスター~の紹介:2021年日本映画。第2回ホラーサスペンス大賞を受賞した五十嵐貴久のサイコスリラー小説『リカ』シリーズ。本作は2019年に放映されたテレビドラマの最終回のその後を小説シリーズの『リターン』をベースに映画化した作品です。主人公のストーカー女・リカはドラマで演じた高岡早紀が続投、新たな運命の相手(ターゲット)として市原隼人が出演しています。
監督:松木創 出演:高岡早紀(雨宮リカ)、市原隼人(奥山次郎)、内田理央(青木孝子)、水橋研二(小泉祐介)、岡田龍太郎(米崎健太)、坂辺一海(清水和彦)、山本直寛(千葉文也)、尾美としのり(長谷川浩二)、マギー(戸田弘之)、佐々木希(梅本尚美)ほか

「ゴーストマスター」のネタバレあらすじ結末

ゴーストマスターの紹介:2019年日本映画。TSUTAYA主催の映像企画発掘コンペ「TSUTAYA CREATERS’PROGRAM FILM 2016」で準グランプリを受賞したヤング・ポール監督の長編デビュー作となるホラーコメディです。とある青春恋愛映画の撮影現場を舞台に、主人公の冴えない助監督が書き溜めていた脚本に悪霊が憑りついたことによって巻き起こる地獄絵図を描きます。
監督:ヤング・ポール 出演者:三浦貴大(黒沢明)、成海璃子(渡良瀬真菜)、板垣瑞生(桜庭勇也)、永尾まりや(牧村百瀬)、原嶋元久(石田謙信)、寺中寿之(室井凡太)、篠原信一(鈴木敦)、川瀬陽太(土田太志)、柴本幸(白石景子)、森下能幸(松尾正平)、手塚とおる(柴田彰久)、麿赤兒(轟哲彦)ほか

「都市霊伝説 幽子」のネタバレあらすじ結末

都市霊伝説 幽子の紹介:2011年日本映画。卒業して10年後、小学校6年1組の担任だった本橋先生が自殺しました。火葬場に行った野島は、本橋先生の夫から遺書を渡され『鏡の裏』と書かれた文字を見て、当時の同級生10人の男女を呼び出します…という内容のホラー映画です。都市伝説というより、学校の怪談のような昔のイジメの恨みが霊になり復讐する話です。
監督:小沼雄一 出演:馬場良馬(野島兼)、中村静香(前田美花)、疋田紗也(日野泉)、小磯勝弥(本橋政男)ほか

「薮の中の黒猫」のネタバレあらすじ結末

薮の中の黒猫の紹介:1968年日本映画。師である溝口健二の『雨月物語』に影響を受けた、新藤兼人監督の時代劇ホラー。新藤監督の作品としては近年『鬼婆』と並んで海外の評価が高く、『シェイプ・オブ・ウォーター』のデル・トロ監督も好きな作品の1つに挙げている。
監督:新藤兼人 出演:中村吉右衛門(藪銀時(八))、乙羽信子(ヨネ)、 佐藤慶(源頼光)、戸浦六宏(武将)、太地喜和子(シゲ)、殿山泰司(甚平)、観世栄夫(帝)、ほか

「闇武者」のネタバレあらすじ結末

闇武者の紹介:2003年日本映画。悪霊たちに耳を取られた芳一が、和尚の力を借りて冥府魔道の世界へ入り込み、時代劇のヒーローの宮本武蔵や佐々木小次郎らと戦うというトンデモ発想の時代劇ファンタジーホラー映画です。監督はOZAWAこと小沢仁志さんです。
監督:OZAWA 出演者:塩谷智司(耳なし芳一)、伊藤千夏(牛若丸)、大楽源太(武蔵坊弁慶)、福田俊之(佐々木小次郎)、森羅万象(拝一刀)、江原修(沖田総司)、麿赤兒(和尚)、ほか

「DOOR」のネタバレあらすじ結末

DOOR(ドア)の紹介:1988年日本映画。マンションに住む主婦が、セールスマンを追い返すためにやった行為により、怒ったセールスマンから恐ろしい嫌がらせを受けるという内容のリベンジムービーです。高橋惠子さんの美貌が目を見張りますが、ラストは別物と思われるくらいのゴアな内容に変わります。
監督:高橋伴明 出演者:高橋惠子(本田靖子)、堤大二郎(山川)、下元史朗(悟)、米津拓人(拓人)ほか

「ライン the line」のネタバレあらすじ結末

ライン the lineの紹介:1999年日本映画。呪いの伝言ダイヤルの都市伝説の取材をしていた雑誌社の冬子は、実際に女子高生が死んでいることを知り、同僚の青木と調査を始めます。面白半分で伝言ダイヤルに電話をした青木が死んだことから、冬子は呪いの張本人である明夫の事を調べますが…という内容の都市伝説がテーマのホラー映画です。
監督:山村淳史 出演者:大河内奈々子(佐藤冬子) 、 田口トモロヲ(青木) 、 本田博太郎(編集長)、三輪ひとみ(ユキ) 、 藤村ちか 、 茂呂真紀子 、 やべきょうすけ ほか

「呪眼(のろいめ)」のネタバレあらすじ結末

呪眼(のろいめ)の紹介:2000年日本映画。古いアパートに引っ越してきた鷺沼は、アパートの住人から他人の干渉をするなと強く言われます。そんな中、部屋の壁に開いた穴を見つけ、隣の部屋の真理恵をいつも覗いていました。真理恵は鷺沼には優しく、話も理解してくれましたが、このころから鷺沼は人を殺す夢を見るようになり…という内容のホラー映画です。
監督:吉村典久 出演者:曽根英樹(鷺沼葉蔵)、藤森みゆき(牧村朝子)、伊佐山ひろ子(藤岡)、島田洋八(橘文夫)、小林由美恵(佐々木舞)、緋田康人(日向)、山田幸伸(神田)、荻野目慶子(関川真理恵)ほか

「樹海村」のネタバレあらすじ結末

樹海村の紹介:2021年日本映画。2020年に公開され、大ヒットしたホラー映画『犬鳴村』に続く『実録!恐怖の村シリーズ』第2弾となる本作は『入ったら生きては出られない』と噂される自殺の名所・富士の青木ヶ原樹海を舞台とし、掲示板サイト「2ちゃんねる」を通じて広まったインターネット怪談の名作『コトリバコ』と組み合わせた新たなる恐怖の物語です。
監督:清水崇 出演者:山田杏奈(天沢響)、山口まゆ(天沢鳴)、神尾楓珠(阿久津輝)、倉悠貴(鷲尾真二郎)、工藤遥(片瀬美優)、大谷凜香(アキナ)、塚地武雅(野尻雄二)、黒沢あすか(並木愛枝/昼顔)、高橋和也(成田瑛基/タルピオット)、山下リオ(中田亜子)、安達祐実(天沢琴音)、原日出子(天沢唯子)、國村隼(出口民綱)、日置有紀(伊東美弥子/たゆ)ほか

「人狼ゲーム8 デスゲームの運営人」のネタバレあらすじ結末

人狼ゲーム デスゲームの運営人の紹介:2020年日本映画。これまで数々の作品を世に送り込んできた「人狼ゲーム」。今回が8作品目となり、監督も原作者の川上亮が初めてメガホンを持つことになりました。原作者が監督になることでよりスリリングな心理戦が展開されています。
監督:川上亮 出演:小越勇輝(正宗)、中島健(琥太郎)、ウチクリ内倉(鬼頭)、花柳のぞみ(姫菜)、坂ノ上茜(くるみ)、桃果(夏目柚月)、朝倉ふゆな(佐竹澪)、森山晃帆(天野すみれ)、星れいら(秦小春)、山之内すず(末吉萌々香)、三山凌輝(滝快斗)、森本直輝(橋爪颯真)、黒沢進乃介(早坂亜由武)、福崎那由他(一ノ瀬悠輝)、ほか

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