染谷将太映画一覧

染谷将太が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「シライサン」のネタバレあらすじ結末

シライサンの紹介:2019年日本映画。『暗いところで待ち合わせ』『GOTH』などで知られる小説家・乙一が、本名の「安達寛高」名義で映画初監督に挑戦した完全オリジナルのホラー作品です。眼球が破裂した遺体が相次いで発見される怪奇な事件が発生、大切な人を失った女子大生と男子大生は記者と共に真相を探ろうとするのですが…。主演の飯豊まりえは本作が初の単独主演作にしてホラー作品初挑戦となります。
監督:安達寛高 出演者:飯豊まりえ(瑞紀)、稲葉友(春男)、忍成修吾(間宮幸太)、谷村美月(間宮冬美)、江野沢愛美(加藤香奈)、染谷将太(渡辺秀明)ほか

「初恋」のネタバレあらすじ結末

初恋の紹介:2019年日本映画。ホラー、バイオレンスからコメディまで、日本のエンタメ界を牽引する三池崇史監督が放つ新作はオリジナルのラブストーリー。とはいっても新宿・歌舞伎町を中心に蠢くキャラクターたちは一筋縄ではいかない。主役のボクサー・レオには、10年前に監督に見出された窪田正孝。武闘派ヤクザの権藤に内野聖陽。悪徳刑事、大伴に大森南朋。策を巡らす頭脳派ヤクザに染谷将太。恋人を殺され復讐の鬼と化す女ジュリにベッキー。そしてヒロインのモニカは、3,000人のオーディションからの大抜擢となった小西桜子が初々しく演じている。
監督:三池崇史 キャスト:窪田正孝(葛城レオ)、内野聖陽(権藤)、大森南朋(大伴)、染谷将太(加瀬)、小西桜子(モニカ)、ベッキー(ジュリ)、村上淳(市川)、塩見三省(組長代行)ほか

「きみの鳥はうたえる」のネタバレあらすじ結末

きみの鳥はうたえるの紹介:2018年日本映画。『海炭市叙景』『そこのみにて光輝く』 『オーバー・フェンス』 など函館を舞台にした著書を持つ小説家・佐藤泰志の小説を、函館市民映画館シネマアイリス開館20年記念作としてオール函館ロケで映画化した青春ドラマです。函館郊外の書店で出会った二人の男とひとりの女が織り成す人間模様を描きます。
監督:三宅唱 出演者:柄本佑(「僕」)、石橋静河(佐知子)、染谷将太(静雄)、足立智充(森口)、山本亜依(みずき)、渡辺真起子(直子)、萩原聖人(島田)ほか

「泣き虫しょったんの奇跡」のネタバレあらすじ結末

泣き虫しょったんの奇跡の紹介:2018年日本映画。35歳でプロとなった遅咲きの将棋棋士・瀬川晶司の自伝的小説を映画化したヒューマンドラマです。全国中学生選抜将棋選手権大会で優勝して奨励会に入るも年齢制限で退会、それでも棋士への夢を諦めなかった主人公・瀬川のプロになるまでの半生を描きます。主人公・瀬川役で松田龍平、友人にしてライバルの棋士役でロックバンド「RADWIMPS」の野田洋次郎 が出演しています。
監督:豊田利晃 出演者:松田龍平(瀬川晶司)、野田洋次郎(鈴木悠野)、永山絢斗(新藤和正)、染谷将太(村田康平)、渋川清彦(山川孝)、駒木根隆介(畑中良一)、新井浩文(清又勝)、早乙女太一(加東大介)、妻夫木聡(冬野渡)、上白石萌音(真理子)、石橋静河(南咲子)、板尾創路(山口)、藤原竜也(見知らぬ男性)、大西信満(瀬川靖司)、奥野瑛太(池田学)、遠藤雄弥(山中徹)、山本亨(中堅棋士)、桂三度(関西棋士)、三浦誠己(新條)、渡辺哲(安田師匠)、松たか子(鹿島澤佳子)、美保純(瀬川千香子)、イッセー尾形(工藤一男)、小林薫(藤田守)、國村隼(瀬川敏雄)ほか

「最初の晩餐」のネタバレあらすじ結末

最初の晩餐の紹介:2019年日本映画。 サザンオールスターズのドキュメントムービー『FILM KILLER STREET-Director’s cut-』などを手掛けた常盤司郎の長編監督デビュー作となるヒューマンドラマです。父の死を受けて集結した子供たち。通夜に振舞われた料理は亡き父が遺した思い出のレシピでした。レシピを巡り、いままで家族が知ることのなかった父の秘密が明らかになっていきます…。
監督:常盤司郎 出演:染谷将太(東麟太郎)、戸田恵梨香(北島(東)美也子)、窪塚洋介(東シュン)、斉藤由貴(東アキコ)、永瀬正敏(東日登志)、森七菜(東美也子(少女時代))、楽駆(東シュン(青年時代))、牧純矢(東麟太郎(少年時代))、外川燎(東麟太郎(少年時代))、池田成志(東盛一)、菅原大吉(木村善男)、カトウシンスケ(北島康介)、玄理(小畑理恵)、山本浩司(井住)、小野塚勇人(小野寺法正)、奥野瑛太(拓二)、諏訪太朗(床屋のおじさん)ほか

「恋に至る病」のネタバレあらすじ結末

恋に至る病の紹介:2011年日本映画。生物の教師マドカに憧れる女子高生ツブラは、マドカとSEXをしてアソコを交換すると言う妄想を抱いていました。ある日、生物の教室でマドカと行為に及んでしまったツブラは、自分にマドカのアソコが付いていることに気づきました。夏休みを利用してマドカの実家に行ったツブラでしたが、そこに同級生のエンとマルもやってきて騒動が始まりましたという内容の青春ラブストーリーです。
監督:木村承子 出演者:我妻三輪子(ツブラ)、斉藤陽一郎(マドカ)、佐津川愛美(エン)、染谷将太(マル)ほか

「パラレルワールド・ラブストーリー」のネタバレあらすじ結末

パラレルワールド・ラブストーリーの紹介:2018年日本映画。恋人同士の崇史と麻由子が幸せな日々を過ごす世界と、麻由子が崇史の親友・智彦と交際している世界が並行するパラレルワールドの世界を描く。見るものを惹き付ける今や誰もが知る有名作家である東野圭吾の同名小説を原作に、映像化不可能と言われていた作品を見事に映像化しました。どちらが現実なのか全く分からない見せ方に、後に分かる衝撃的な結末に驚かされてしまうでしょう。
監督:森義隆 出演:玉森裕太(敦賀崇史)、吉岡里帆(津野麻由子)、染谷将太(三輪智彦)、筒井道隆(小山内護)、美村里江(桐山景子)、清水尋也(篠崎伍郎)、水間ロン(柳瀬礼央)、石田ニコル(岡田夏江)、田口トモロヲ(須藤隆明)、ほか

「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」のネタバレあらすじ結末

嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんの紹介:2010年日本映画。入間人間の人気ライトノベルを実写化した作品。喜怒哀楽が壊れてしまっているまーちゃんと、話の最後に「嘘だけど」が口癖のみーくん。小学生の失踪事件と猟奇的殺人事件とが起こる町で、10年ぶりに再会した二人に待っている思いもしない展開とは?!
監督:瀬田なつき 出演者:大政絢(まーちゃん / 御園マユ)、染谷将太(みーくん)、三浦誠己(藤田:刑事)、山田キヌヲ(10年前の誘拐犯の妻)、鈴木卓爾(10年前の誘拐犯)、宇治清高(菅原道真)、田畑智子(上杜奈月)、鈴木京香(坂下恋日)、ほか

「旅のおわり世界のはじまり」のネタバレあらすじ結末

旅のおわり世界のはじまりの紹介:2019年日本,ウズベキスタン映画。日本のテレビバラエティ番組のリポーターである葉子は、異郷をさまよい異文化の人々と出会い、新しい世界に自分を開いていく。日本とウズベキスタンが国交を樹立してから25年が経ち、また戦後に抑留された日本人が建設に関わったナヴォイ劇場が完成から70周年を迎えたことを記念した両国の合作映画のために黒沢清監督がオリジナル脚本を執筆。主演は『Seventh Code』、『散歩する侵略者』に続き黒沢監督と組んだ前田敦子。ウズベキスタンの人気俳優アディズ・ラジャボフが見事に日本語の台詞をこなしている。
監督:黒沢清 出演者:前田敦子(藤田葉子)、染谷将太(吉岡)、柄本時生(佐々木)、アディズ・ラジャボフ(テムル)、加瀬亮(岩尾)その他

「聖☆おにいさん 第II紀」のネタバレあらすじ結末

聖☆おにいさん 第II紀の紹介:2019年日本映画。2018年10月に2週間限定上映された『聖☆おにいさん』。映画『銀魂』シリーズやTVドラマ「今日から俺は!!」などで人気の福田雄一監督と、製作総指揮として活躍する山田孝之のコンビが放つ実写化プロジェクト第2弾が登場だ。前作に引き続きイエスを松山ケンイチ、ブッダを染谷将太がノリノリで演じている。今回は若手注目株の山田裕貴が福田組初出演。本人は興奮しすぎて現場で噛んでしまったというが、コミカルな演技で作品の良いアクセントになっている。
監督:福田雄一 製作総指揮:山田孝之 原作:中村光 出演:松山ケンイチ(イエス)、染谷将太(ブッダ)、山野海(大家:松田さん)、山田裕貴(警官)ほか

「ポンチョに夜明けの風はらませて」のネタバレあらすじ結末

ポンチョに夜明けの風はらませての紹介:2017年日本映画。『ひゃくはち』『イノセント・デイズ』などの原作者である小説家・早見和真の同名青春小説を『世界グッドモーニング!!』の廣原暁監督が映画化した青春ロードムービーです。卒業を間近に控える三人の仲良し高校生が成り行きから父の車を奪って高校最後の旅に出、行く先々で様々な人々との触れ合いを通じて成長していきます。
監督:廣原暁 出演者:太賀(又八)、中村蒼(ジン)、矢本悠馬(ジャンボ)、染谷将太(中田)、佐津川愛美(白石愛)、阿部純子(マリア/大貫カンナ)、角田晃広(東京03)(DJジャミラ(声))、佐藤二朗(八兵衛)、西田尚美(尚美)ほか

「東京島」のネタバレあらすじ結末

東京島の紹介:2010年日本映画。桐野夏生の同名小説を映画化。無人島での極限サバイバル生活を描いた、エンタテインメント作品。結婚20年を迎えた清子と夫は、ヨットでの旅の途中で嵐に遭い無人島に漂着。その後、若い日本人の男たちや中国人などが漂流し、島での奇妙な暮らしが始まるのですが…。
監督:篠崎誠 出演 :木村多江(清子)、窪塚洋介(ワタナベ)、福士誠治(GM・森軍司 / ユタカ)、柄本佑(オラガ)、木村了(犬吉)、染谷将太(マンタ)、山口龍人(カスカベ)、南好洋(シンちゃん)、結城貴史(ダクタリ)、清水優(アタマ)、阿部亮平(ジェイソン)、テイ龍進(ヤン)、趙民和(ムン)、鶴見辰吾(隆)、宮武祭(チキ/チータ)、ほか

「DEATH FILE デスファイル」のネタバレあらすじ結末

DEATH FILEの紹介:2006年日本映画。刑事だった亡き父の意志を継ぐように刑事になった実奈は、女性連続殺人事件を山辺と共に追っていました。そして『DEATH FILE』というサイトにぶつかり、このサイトが事件に大きく関係していることを掴みました。DEATH FILEの管理人を探す二人ですが…という内容のオカルトサスペンス映画です。
監督:福田陽平 出演者:長澤奈央(唐沢実奈)、染谷将太(堀口)、秋山奈々、川原真琴、入船加澄実、ほか

「すーちゃん まいちゃん さわ子さん」のネタバレあらすじ結末

すーちゃん まいちゃん さわ子さんの紹介:2012年日本映画。田ミリの人気四コマ漫画「すーちゃん」シリーズ待望の映画化作品。すーちゃん、まいちゃん、さわ子さんの3人は十数年の付き合いになる女友達。3人ともそれぞれ、将来への不安や悩みを抱えながらも、日々の仕事や生活を送っている。柴咲コウ、真木よう子、寺島しのぶの3人が、何気ない日常を送る3人の女性を好演。
監督:御法川修 出演:柴咲コウ(すーちゃん・森本好子)、真木よう子(まいちゃん・岡村まい子)、寺島しのぶ(さわ子さん・林さわ子)、染谷将太(千葉恒輔)、井浦新(中田誠一郎)、木野花(カフェのオーナー)、ほか

「園子温という生きもの」のネタバレあらすじ結末

園子温という生きものの紹介:2016年日本映画。大島渚監督の息子、大島新が園子温に1年密着して撮影したドキュメンタリー作品。映画監督・園子温だけではない、たくさんの園の素顔を見ることができる。
監督:大島新 出演:園子温、染谷将太、二階堂ふみ、田野邉尚人、安岡卓治、エリイ、神楽坂恵、ほか

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