映画のネタバレ

映画のネタバレと結末を解説している作品一覧です。名作映画から最新作まで人気映画のあらすじ・ストーリーを映画の評価、感想とともにラストまで紹介しています。

「アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場」のネタバレあらすじ結末

アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場の紹介:2015年イギリス映画。戦場で使用されるドローンをテーマに、大勢の命と引き換えに、一人の少女の命を見過ごして、ドローンミサイルを発射できるかどうかを、操縦士、作戦指揮官、作戦会議室などさまざまな視点から見る新しい戦争サスペンス映画。
監督:ギャビン・フッド 出演:ヘレン・ミレンキャサリン(パウエル大佐)、アーロン・ポール(スティーヴ・ワッツ )、アラン・リックマン(フランク・ベンソン中将 )、バーカッド・アブディ(ジャマ・ファラ )、ジェレミー・ノーサム(ブライアン・ウッデール )、イアン・グレン(ジェームズ・ウィレット英外相)

「エル ELLE」のネタバレあらすじ結末

エル ELLEの紹介:2016年フランス映画。『ロボコップ』『氷の微笑』のポール・ヴァーホーヴェン監督が、『ベティ・ブルー / 愛と激情の日々』の原作者、フィリップ・ジャンの小説を映画化。一人の女性が強姦被害を受けていながら、全く回りに共感されない異色な女性をイザベル・ユペールが演じています。
監督:ポール・ヴァーホーヴェン 出演者:イザベル・ユペール(ミシェル)、ローラン・ラフィット(パトリック)、アンヌ・コンシニ(アンナ)、シャルル・ベルリング(リシャール)、ビルジニー・エフィラ(レベッカ)、ジョナ・ブロケ(ヴァンサン)

「HERO(2015年)」のネタバレあらすじ結末

HEROの紹介:2015年日本映画。フジテレビ系列で放送された木村拓哉主演のTVドラマ『HERO』の映画版第2作です。キャッチコピーは「新たなる伝説が始まる」で、ある一人の若い女性の不審な交通死亡事故を発端に、常識にとらわれず自分の価値観で捜査をする検事・久利生公平と東京地検城西支部の個性的な仲間たちが、外交特権という高い壁に立ち向かっていく姿を軽妙なタッチで描いたサスペンス・ヒューマン映画です。この作品は、第33回ゴールデングロス賞(2015年)の日本映画部門・優秀銀賞を受賞し、出演した吉田羊は第40回報知映画賞助演女優賞しました。
監督:鈴木雅之 出演:木村拓哉(久利生公平)、北川景子(麻木千佳)、杉本哲太(田村雅史)、濱田岳(宇野大介)、正名僕蔵(井戸秀二)、吉田羊(馬場礼子)、松たか子(雨宮舞子)、佐藤浩市(松葉圭介)、ほか

「猫なんかよんでもこない。」のネタバレあらすじ結末

猫なんかよんでもこない。の紹介:2015年日本映画。杉作の実話をもとにした、通称「猫よん」と呼ばれている人気同名漫画を原作とした実写映画です。「いつからかコイツらとオレは家族になった。」というキャッチコピーで、ひょんなことで2匹の捨て猫を飼うことになった猫嫌いの不器用なプロボクサーと、その2匹の猫たちとの日常をユーモラスな台詞回しとソフトなタッチで描いた、感動のアニマル映画です。主演はNHK連続テレビ小説『純と愛』(2012年)や『映画・鈴木先生』(2013年)などの演技派若手俳優の風間俊介で、原作者の杉作が食堂のおやじ役でカメオ出演しています。
監督:山本透 出演:風間俊介(杉田ミツオ)、つるの剛士(兄貴)、松岡茉優(ウメさん)、内田淳子(兄貴の奥さん)、矢柴俊博(医者)、市川実和子(大家さん)、

「妹の誘惑」のネタバレあらすじ結末

妹の誘惑の紹介:2011年イタリア映画。腹違いの妹に惹かれてしまう兄の姿を描いたロマンティック・コメディ。筆跡鑑定業を始めたばかりのメテは、ある日腹違いの妹ベリンダと同居することになってしまう。美しく無防備なベリンダに急速に惹かれるメテは、あらゆる悪足掻きで欲望を振り払おうと躍起になるのだった。現代イタリアを代表する作家サンドロ・ヴェロネージの小説を映画化した文芸エロス作品。
監督:マッテオ・ロヴェーレ 出演者:アンドレア・ボスカ(メテ)、ミリアム・ジョヴァネッリ(ベリンダ)、アーシア・アルジェント(ベアトリーチェ・プラーナ)、クラウディオ・サンタマリア(ブルーノ)、ミケーレ・リオンディーノ(ダミアーノ)ほか

「ポリスアカデミー’94 モスクワ大作戦!!」のネタバレあらすじ結末

ポリスアカデミー’94/モスクワ大作戦!!の紹介:1994年アメリカ映画。別題:ポリスアカデミー777(ラッキーセブン)/モスクワ大作戦!!。人気ポリス・ギャクコメディシリーズ第7弾にして完結編となる今作は、お馴染みポリスアカデミーの名物校長ラサールと卒業生たちがロシアのマフィアを追ってモスクワに乗り込み騒動を巻き起こす姿を描いています。
監督:アラン・メッター 出演者:ジョージ・ゲインズ(エリック・ラサール)、デヴィッド・グラフ(ユージン・タックルベリー)、マイケル・ウィンスロー(ラーヴェル・ジョーンズ)、G・W・ベイリー(サデウス・ハリス)、クリストファー・リー(アレクサンドル・ニコラエフ・ラコフ)ほか

「新ポリスアカデミー バトルロイヤル」のネタバレあらすじ結末

新ポリスアカデミー/バトルロイヤルの紹介:1989年アメリカ映画。別題:ポリスアカデミー6/バトルロイヤル。人気ポリス・ギャクコメディシリーズ第6弾は、街で相次ぐ強盗事件を解決するため、お馴染みポリスアカデミーの卒業生たちが警察内部の情報漏洩などに遭いながらも立ち向かっていきます。
監督:ピーター・ボナーズ 出演者:ババ・スミス(モーゼス・ハイタワー)、ジョージ・ゲインズ(エリック・ラサール)、デヴィッド・グラフ(ユージン・タックルベリー)、マイケル・ウィンスロー(ラーヴェル・ジョーンズ)、マット・マッコイ(ニック・ラサール)ほか

「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」のネタバレあらすじ結末

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)の紹介:2017年アメリカ映画。平和を願い、人類との共存を望んでいたエイプ(猿)のカリスマ的リーダー、シーザーの願いは、前作「新世紀(ライジング)」で裏切り者のコバによって打ち砕かれた。シーザーはエイプのグループを率いて森へ撤退したが、人間の軍隊は猿を絶滅させるために彼らを後を追う。シーザーは森の秘密基地で聖戦を指揮しているという噂が囁かれ、強力な軍隊を統率している大佐がシーザーの抹殺をもくろむ。大佐によってけしかけられた大規模な戦争。シーザーの怒りと大佐の狂気が交錯し”聖戦”の火ぶたは切られた。猿と人類が未来を切り開く希望の地を目指して最後の死闘を繰り広げ、オリジナル版『猿の惑星』へとつながっていく。前2作に続いてシーザーを演じるのはアンディ・サーキス。大佐に扮するのは2度のアカデミー賞ノミネートを誇る個性派俳優ウディ・ハレルソン。雄大な自然の風景と、最先端のデジタルテクノロジーで、シリーズ最大のスケールを体感することができる作品。
監督:マット・リーヴス 出演:アンディ・サーキス(シーザー)、ウディ・ハレルソン(大佐)、カリン・コノヴァル(モーリス)、テリー・ノタリー(ロケット)、マイケル・アダムスウェイト(ルカ)、スティーヴ・ザーン(バット・エイプ)、ガブリエル・チャバリア(プリーチャー)、アミア・ミラー(ノバ)ほか

「劇場版 Fate/stay night」のネタバレあらすじ結末

劇場版 Fate/stay night – UNLIMITED BLADE WORKSの紹介:2009年日本映画。全アニメファンを虜にしたアニメ『Fateシリーズ』。超豪華声優陣、丁寧に書き込まれた圧倒的作画。そして、胸躍る熱い展開と、何を取っても完璧の一言。聖杯戦争、ここに開幕。
監督:山口祐司 原作:TYPE-MOON 声優:杉山紀彰(衛宮士郎)、諏訪部順一(アーチャー)、植田佳奈(遠坂凛)、川澄綾子(セイバー)、神谷浩史(間桐慎二)、中田譲治(言峰綺礼)、関智一(ギルガメッシュ)、神奈延年(ランサー)、ほか

「屍者の帝国」のネタバレあらすじ結末

屍者の帝国(ししゃのていこく)の紹介:2015年日本映画。かつて、屍者を蘇らせ、日常のあらゆる仕事を屍者に行わせるという技術が流行した。ジョン・ワトソンも、その技術を持つ一人だった。しかしある日を境に、屍者達が暴走を始める。その裏に隠された、恐ろしい陰謀とは・・?
監督:牧原亮太郎 声優:細谷佳正(ジョン・ワトソン)、村瀬歩(フライデー)、楠大典(バーナビー)、大塚明夫(M)、三木眞一郎(アレクセイ・フョードロヴィチ・カラマーゾフ)、花澤香菜(ハダリー)、菅生隆之(ザ・ワン)ほか

「任侠野郎」のネタバレあらすじ結末

任侠野郎の紹介:2016年日本映画。親分の仇討ちで、対抗する親分を殺し服役していた源治が帰って来ると、自分のいた組は無くなり、かつての舎弟であった男が独立し幅を利かせていました。殺した親分の組は娘が跡目を継ぎ細々と生きていました。しかしかつての舎弟から親分殺しの真相を聞いた源治は、間違って殺した親分の娘の為に復讐を誓うのでした。蛭子能収を伝説のやくざに仕立てた、昭和時代を彷彿させる任侠映画です。
監督:徳永清孝 出演:蛭子能収(柴田源治)、柳楽優弥(三田村俊樹)、トリンドル玲奈(正岡時子)、安田顕(会長)、大谷亮介(間)、中尾明慶(三鷹)、佐藤二朗(榊組組長・榊辰巳)ほか

「キッズ・リターン 再会の時」のネタバレあらすじ結末

キッズ・リターン 再会の時の紹介:2013年日本映画。北野武監督の『Kids Return キッズ・リターン』の続編で10年後のマサルとシンジを描いた作品です。シンジはボクシングの道に進むも挫折し、マサルは刑務所から出所したばかりで上手く行きません。そんな中、再会しそれをきっかけに二人は昔の情熱を取り戻し再チャレンジしていきます。
監督:清水浩 出演:平岡祐太(シンジ)、三浦貴大(マサル)、倉科カナ(マナミ)、中尾明慶(ユウジ)、市川しんぺー(松本)、小倉久寛(小林)、池内博之(崎山)、杉本哲太(室沢)、ベンガル(沢田会長)、ほか

「NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム」のネタバレあらすじ結末

NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲームの紹介:2016年アメリカ映画。視聴者参加型オンラインゲームに大金欲しさで参加した女性と謎の男の姿を通じて、SNSなどに代表されるインターネット社会の闇の部分を描き出したサスペンス・スリラーです。
監督:ヘンリー・ジュースト、アリエル・シュルマン 出演者:エマ・ロバーツ(ヴィーナス・“ヴィー”・デルモニコ)、デイヴ・フランコ(イアン)、ジュリエット・ルイス(ナンシー・デルモニコ)、エミリー・メーデー(シドニー)、マイルズ・ヘザー(トミー)ほか

「王様とボク」のネタバレあらすじ結末

王様とボクの紹介:2012年日本映画。やまだないと原作の同名漫画を原作者自身の共同脚本で映画化した作品です。事故で12年の間昏睡状態に陥り、中身がまだ6歳のまま目覚めた青年が、友人たちとの触れ合いを通じて葛藤する姿を描いています。
監督:前田哲 出演者:菅田将暉(モリオ)、松坂桃李(ミキヒコ)、相葉裕樹(トモナリ)、二階堂ふみ(キエ)、中河内雅貴(ジュン)ほか

「金メダル男」のネタバレあらすじ結末

金メダル男の紹介:2016年日本映画。ウッチャンナンチャンの内村光良が2011年に上演した一人舞台『東京オリンピック生まれの男』をベースに自ら監督・脚本・主演を務めて映画化した作品で、あらゆるもの全てで“一等賞”を目指した男の半生を描いています。
監督:内村光良 出演者:内村光良(秋田泉一)、知念侑李(若き日の秋田泉一)、木村多江(亀谷頼子)、ムロツヨシ(村田俊太郎)、土屋太鳳(横井みどり)、平泉成(秋田留一)、宮崎美子(秋田房江)、笑福亭鶴瓶(難波寅太)ほか

1 2 3 4 5 319
TOP↑